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フォートナイトにおすすめのゲーミングPC16選。ビクロイ取りたい方は必見

 

フォートナイトをプレイするのに必要なスペックは?

必要スペック

By: mouse-jp.co.jp

フォートナイトにおける必要スペックとは、フォートナイトを動作させるのに最低限必要なパソコンの性能のことです。具体的には、CPUが「Core i3 3.3GHz」以上、メモリが4GB以上、GPUが「Intel HD 4000」または「Intel Iris Pro 5200」以上のモノを指します。

最近のゲーミングPCで上記のスペックを満たさないモデルはほとんどありませんが、最小システム要件なので注意が必要。快適にフォートナイトを楽しみたい場合は、推奨スペックを満たすゲーミングPCを選ぶのがおすすめです。

推奨スペック

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フォートナイトにおける推奨スペックとは、フォートナイトを快適にプレイするのに推奨されているパソコンの性能のことです。具体的には、CPUが「Core i5 3.5GHz」以上、メモリが8GB以上、GPUが「Nvidia GTX 960」「AMD R9 280」、または同等のDX11対応GPU以上のモノを指します。

ただし、チャプター2以降では、ゲーミングPCに要求される実際の推奨スペックが上がっているので注意。最新バージョンのフォートナイトを最高設定で快適にプレイしたい場合は、CPUが「Core i7-8700」または「Ryzen 7 3700X」と同等以上、GPUが「GTX 1080」または「RX 5700 XT」と同等以上、メモリが16GB以上のモデルを選びましょう。

フォートナイトはグラボなしのPCでプレイできる?

By: mouse-jp.co.jp

独立GPUを搭載していない、いわばグラボなしのパソコンではフォートナイトをプレイするのは困難。フォートナイトは最近のFPSやTPSのなかでは処理が軽いゲームですが、高いフレームレートを安定して出すためにはグラボの存在が不可欠です。

フレームレートとは、GPUが1秒間に送信するゲーム映像のコマ数のこと。単位に使われるfpsの数値が高いほど、動きの激しいシーンも処理落ちせずスムーズに出力できます。

パソコンにグラボを積んでいないと、高いフレームレートを安定して出力できないのが難点。プレイ時に画面のカクつきが顕著に現れるため、グラボを搭載しているパソコンを選びましょう。

【コスパ重視】フォートナイトにおすすめのゲーミングPC

ドスパラ(Dospara) ガレリア RM5R-R36

ミドルスペックGPU「RTX 3060」を搭載したフォートナイト向けゲーミングPC。AMDの低価格CPU「Ryzen 5 4500」を採用することで、価格を抑えているのが魅力です。ゲーミングPCとしては安い価格帯ながら、競技設定であればフォートナイトを高フレームレートでプレイできる性能があります。

電源やUSBポートが備えられたコンソールパネルが、斜め45°の角度で設置されているのもポイント。電源のON・OFFやゲーミングデバイスなどの接続がしやすく便利です。使いやすいモデルがほしい方に適しています。

筐体前面には、ソフトウェアでカラーリングを変更できるRGB-LEDライティングを搭載。部屋の雰囲気に合わせて消灯もできるので、デザイン性を重視する方にもおすすめです。予算を抑えてゲーミングPCを購入したい場合はチェックしてみてください。

ドスパラ(Dospara) Magnate MV-Ti

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ゲーム Pokémon LEGENDS アルセウス

Pokémon LEGENDS アルセウス

 

 

 

 

 

 

 

【特典】Pokemon LEGENDS アルセウス(【ゲーム内アイテム】着物セット ガーディ(ヒスイのすがた))

[ストーリー]

冒険の舞台となるのは、雄大な自然が広がるヒスイ地方。
まだ、人とポケモンが親密に暮らすことが珍しかった、遠い昔の時代だ。
このヒスイ地方は、やがてシンオウ地方という名で呼ばれるようになる。
ヒスイ地方の中央にはテンガン山がそびえ立ち、それを囲むようにして環境が異なる複数の地域が存在している。それぞれの地域には特色豊かな自然が広がっており、息づくポケモンの生態系も違っている。
例えば、草木が生い茂り花が咲き乱れる地域「黒曜の原野」には、草原や森の環境を好むポケモンが多く生息しているようだ。

[ヒスイ地方の「ギンガ団」]

ヒスイ地方を調査するためにやってきた、さまざまな地方出身の人々が活動している組織が「ギンガ団」だ。ギンガ団はコトブキムラを活動拠点としており、ポケモンの生態調査を担う「調査隊」や「医療隊」、「警備隊」などで構成されている。
主人公はポケモン調査の素質を認められたことをきっかけに、ギンガ団に入団して調査隊の一員になる。

[ポケモン図鑑の完成を目指そう]

主人公の冒険の目的は、全てのポケモンと出会うこと。
この地で初めてのポケモン図鑑の完成を目指し、ヒスイ地方を駆け巡る冒険をスタートする。
ポケモンの生態は、自然環境と密接に関係している。中には昼夜や天候など特定の状況によって見つかるポケモンや、珍しい行動をとるポケモンもいるようだ。
大自然の中で、ありのままに息づくポケモンたちを調査しよう。

[『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の世界との繋がり]

『Pokémon LEGENDS アルセウス』と『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』は、異なる時代を舞台とする作品でありながら、いくつかの関連性がみられるようだ。

●「コトブキムラ」と「コトブキシティ」

本作で主人公の冒険の本拠地となる「コトブキムラ」。『ポケットモンスター ダイヤモンド・ パール』では、主人公が冒険の序盤で訪れる大きな街「コトブキシティ」として発展している。

●「デンボク」と「ナナカマド博士」

本作に登場するデンボクは、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』に登場するナナカマド博士の先祖にあたる。
本作には、他にも誰かの先祖にあたる人物が登場するようだ。

ゲーム PS4】グランツーリスモ7

さらなる進化を遂げた“グランツーリスモ・ワールド”! 「グランツーリスモ7」ついに全貌公開

「グランツーリスモ」シリーズの原点ともいうべき、キャンペーンモードは今作で復活を遂げる。「ワールドマップ」は、最新ビルド版になって初公開時よりブラッシュアップ。ワールドマップは「グランツーリスモ7」のあらゆるフィーチャーにアクセスできるメニューになっている。作るときにイメージしたのは「カーライフを楽しむためのクルマリゾートがあるとしたら?」なのだとか。“大いなる旅行”を意味する「グランツーリスモ」という言葉通りの、“グランツーリスモ・ワールド”への旅がここから始まっていく。

【ワールドマップ】

上が今回公開された「ワールドマップ」。下は2021年9月10日に公開されたもの。アイコンや各施設のディテールに若干の違いが確認できる

キャンペーンモードを始めるにあたって、まず最初にやることは与えられたクレジットで“コンパクトカー”を購入すること。レースに出場してボーナスとしてもらえるクルマに乗り換えたり、稼いだクレジットでクルマを買い替えたり、あるいはそれらをチューニングしてアップグレードすることによって、キャンペーンモードを進めていくことになる。過去のシリーズを遊んだことのあるプレーヤーにとっては、お馴染みの伝統な遊び方だ。

ちなみに、コンパクトカーの購入からキャンペーンモードを始めると聞くと、ドキッとする方もいるではないだろうか。2013年に登場した「グランツーリスモ6」では、最初のクルマが「ホンダ フィット RS ’10」しか購入できないということで大きな話題となった。今作では、後述する「中古車ディーラー」から好きなクルマを選んで始めることができるようだ。むしろ、速さが至上命題であるレースゲームにとって、なかなか選ばれる機会が少ない“エントリーモデル”であるコンパクトカーを大切にしている「グランツーリスモ」の姿勢に注目したいところだ。

 

 

 

左から「マツダ デミオ XD Touring」、「トヨタ アクア S」、「ホンダ フィット Hybrid」

ワールドマップの中には、新しく「グランツーリスモカフェ(GTカフェ)」という場所が用意される。「グランツーリスモカフェ」は「グランツーリスモ7」の中心になるような存在。プレーヤーはコンプリートしなければならないカーコレクションのメニューブックを渡される。このメニューブックに沿って、どのレースに出場するか、このカーリゾートの世界を探検していくことでメニューブックをどんどん埋めていくのが遊び方になる。

また「グランツーリスモカフェ」では、購入したクルマの解説や集めたコレクションの説明を聞くこともできる。様々なカーコレクションのメニューをクリアすることにより、自然とクルマの歴史やその文化に触れていくことができるようにデザインされている。

公開された映像では「ポルシェ 911」コレクションをコンプリートしていく模様に加え、初代「ユーノス・ロードスター」などのデザインを手掛けたカーデザイナー・トム俣野(俣野努)氏によるクルマ解説の様子が披露された。クルマそのものだけでなく、クルマに関わった“人”にフォーカスするという、これまでの「グランツーリスモ」シリーズとは異なるアプローチを見て取れる。

【「グランツーリスモ7」GTカフェ – GAME Watch】

隠れ家的な「グランツーリスモカフェ」

今作での言わばメインクエストとなる「メニューブック」。シボレーコレクションということで「コルベット」を集めていくようだ

前作「グランツーリスモSPORT」に登場した「ブランドセントラル」。世界各国のカーブランドと出会う場所であるが、今作ではまさしく新車を購入するショッピングモールのような見た目に。2001年以降のクルマたちが集められており、およそ300車種の新車がラインナップされている。自動車ディーラーが集まっている場所であると共に、自動車メーカーの歴史を知るミュージアムも併設。ポルシェのミュージアムでは、フェルディナント・ポルシェ博士が自身の設計事務所を立ち上げたところから記述が始まっており、今回もカーブランドの歴史を深く学ぶことができる。

また、これまでのシリーズにもあった「中古車ディーラー」として、実際のカーライフと同じように「グランツーリスモ」にも中古車の世界がある。「中古車ディーラー」では新車で購入するよりもリーズナブルな価格でクルマが購入できるのが基本。ただし、生産が中止されて久しい名車たちが並ぶ「中古車ディーラー」では、「ランチア ストラトス」や「フェラーリ テスタロッサ」など、中にはプレミアム価格が付いているクルマたちも登場する。また、主に90年代の日本のスポーツカーたちも「中古車ディーラー」に入っている。中古車のラインナップは毎日更新されていく予定となっている。

そして、100年経っても色褪せない歴史に残るクルマたち、そういった伝説的なクルマだけを取り扱っているのが「レジェンドカーディーラー」。映画「007」のボンドカーとして知られる「アストンマーティン DB5」や、2017年の「グランツーリスモ・トロフィー」受賞車「メルセデス・ベンツ S Baker Tourer」、ル・マン完全制覇を達成したレーシングカー「ポルシェ 917 K」といったレジェンドカーたちが並ぶ。

これまでの「グランツーリスモ」シリーズにも、選択したクルマの解説がテロップで流れたり、別に専用のクルマ紹介ページが用意されていたが、今作では「Learn more(詳細情報)」というボタンを押すことで、まるでディーラーにて販売員による案内を受けているような、“対話”形式でクルマの解説がなされているのが面白い点だと感じた。

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