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結論から言うと、「2021年モデル」と「旧モデル」の違いは「MagSafe充電器」によるワイヤレス充電器に対応したことくらい。
筆者のようにLightningケーブルによる高速充電をしているユーザーにとっては変化が無いも同然ですね。
「2021年モデル」と「旧モデル」の違いは「MagSafe充電器」に対応したこと以外は無し。
2021年モデルは製品価格の変更やノイズキャンセリングに並ぶような機能追加は行われていません。
そのため、「旧モデル」のAirPods Proを使っているユーザーはわざわざ「2021年モデル」のAirPods Proを購入するメリットはありません。

片耳で10円玉1枚分程度のイヤホン本体の軽さと、イヤーチップのない開放感が魅力のSoundcore初のインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
長時間つけても疲れにくく、快適にご使用いただけます。
イヤホン本体が満充電の状態で、最大5時間の音楽再生が可能です。
また付属の充電ケースを合わせると最大35時間の連続再生が可能で、1日以上充電せずにご使用いただけます。
また10分間の充電で約1時間の音楽再生が可能な短時間充電に対応しワイヤレス充電も可能です。
ノイズリダクション機能を搭載したマイクをそれぞれのイヤホンに2個ずつ内蔵。
周囲のノイズを除去し、通話相手にストレスを与えることなく、音声をより大きくクリアに届けます。
大型の13mmドライバーによる迫力ある低音に加え、Anker独自技術のBassUpテクノロジーを搭載し、パワフルかつ鮮明な音質を実現しました。
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Anker Soundcore Life Note 3S(ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.2
音量の調整/音楽の再生・停止/曲送り等のイヤホンのタッチ操作をカスタマイズできるほか、Soundcoreアプリを使って、高音から低音まで自由自在に出力を調整できるカスタムイコライザーや、22種類のプリセットイコライザーからも好みに合わせて設定ができます。
その他にも、睡眠モードやゲームモードなど、幅広い機能をアプリから起動できます。

コーデック:SBC/AAC/LDAC
Bluetoothバージョン:5.2
高音質アップスケーリング:DSEE Extreme
チップ:統合プロセッサーV1
最大再生時間:イヤホン/[NCオン]最大8時間[NCオフ]最大12時間、ケース併用/最長36時間
充電方式:Type C/Qi
急速充電:5分充電で60分再生
防水性能:IPX4
イコライザ:プリセット8種、カスタム「+10」~「-10」
スピーク・トゥ・チャット:あり
音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa
立体音響:360 Reality Audio
走行音が残りましたが、音楽を流しているぶんには問題ありません。
自動で切り替わる「スピーク・トゥ・チャット」が便利。音は自然です。
ソニー
WF-1000XM3
実勢価格:2万981円
イヤホンサイズ・質量:W33×D18×H29mm(実測値)・8.5g
イヤーチップタイプ:ハイブリッドイヤーピースロング、トリプルコンフォートイヤーピース
ケースサイズ:W79×D29×H78mm(実測値)・76g(実測値)
▼採点結果
高音域の質 :17.5/20点
中音域の質 :17.0/20点
低音域の質 :17.0/20点
遮音性 :8.5/10点
装着感 :9.0/10点
ダイナミクス:18.0/20点
合計 :87.0/100点
※AACコーデックの採点
ソニー「WF-1000XM3」は、型落ちとはいえ、音質ランキングでは2位で立体音響にも対応しています。価格が値下がりしているので逆においしいです。

コーデック:SBC/AAC
Bluetoothバージョン:5.0
高音質アップスケーリング:DSEE Extreme
チップ:高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1e
最大再生時間:イヤホン/[NCオン]最大6時間[NCオフ]最大8時間、ケース併用/最長32時間
充電方式:Type C
急速充電:10分充電で90分再生
防水性能:なし
イコライザ:プリセット8種、カスタム「+10」~「-10」
スピーク・トゥ・チャット:なし
音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa
立体音響:360 Reality Audio
会話やアナウンスは遮音できますが、走行音が残りました。
外音取り込みにワンタッチが必要。音もやや違和感があります。
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【2022 MFi正規認証品】iPhone イヤホン lightning 有線 イヤホン 純正 iPhone12/11/7/7P/8/8P/X/XS/XR/XS Max/iPad/ipod対応 音量調