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待ちに待った高級コンデジ「GR III」はさすがの完成度だった!

フィルムカメラの時代から、高性能なレンズや高品位なボディで人気の高かったリコーのGRシリーズ。それは“高級コンパクトカメラ”の先駆け的な存在であった。デジタルカメラの時代になっても、プロユースにも堪え得る高画質と、スナップシューティングに最適な小型軽量ボディを両立したGRシリーズは、他のコンパクトデジカメとは一線を画する存在感を示してきた。

3月に発売されたばかりのGRシリーズ最新モデル「GR III」。実売価格は12万390円。内蔵フラッシュは非搭載になったが、ボディの幅はフラッシュ内蔵のGR IIよりも7.6mm短い109.4mmに。これは1.7型センサー機のGR DIGITAL IVとほとんど変わらない幅(差は1mm以下)である。

今回紹介する「リコー GR III」は、GRシリーズの基本コンセプトを継承しながらも、前モデルのGR IIからレンズやイメージセンサー、画像処理エンジンといった主要デバイスを一新。そして、優れたレンズの性能がフルに生かせるよう、APS-CサイズのGRシリーズで初めて手ブレ補正機構”SR(Shake Reduction)”も搭載された

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Panasonic、ミラーレスカメラ「G99」と30倍コンデジ「TZ95」を発表

Panasonicから、マイクロフォーサーズ規格の新型ミラーレスカメラ「LUMIX G99」と光学30倍のコンパクトデジカメ「LUMIX TZ95」が発表されました。G99は5月23日に発売予定。オープン価格としていますが、ボディ単体で税別12万5000円前後となる見込み。TZ95の発売は4月25日を予定し、税別5万5000円前後となる見込みです。

ファーウェイが26カ月連続でAndroidタブレットNo.1を獲得、3年で販売台数シェアは約5倍に BCN+R

ファーウェイが26カ月連続でAndroidタブレットNo.1を獲得、3年で販売台数シェアは約5倍に
BCN+R

全国の家電量販店やECショップのPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、Androidタブレットのメーカー別販売台数シェア(2019年3月)で、ファーウェイが64.2%を占め、1位を獲得した。同社は17年2月にトップに立って以来、26カ月連続でNo.1を維持している。

Androidタブレットの販売台数シェア(2019年3月)でトップを獲得したのはファーウェイ。
26カ月連続のNo.1を達成した
3年で販売台数シェアは約5倍に 昨年夏以降は60%前後で推移
3年前(16年3月)のファーウェイの販売台数シェアは12.7%。メーカー別ではASUS、NEC、レノボ・ジャパンに次ぐ4番手だった。急速にシェアが拡大したのは16年7月~8月。当時の新製品「MediaPad T2 7.0 Pro」と「MediaPad T2 10.0 Pro」が原動力となり、8月に初のシェアトップに立った。

そこから半年は、ASUSと抜きつ抜かれつの首位争いを繰り広げたが、17年2月以降は独走状態に入る。7月にシェアが50%を突破し、18年6月にはもう一段ギアを上げて60%を超えた。その後、19年3月現在に至るまで高シェアをキープ。3年で販売台数シェアは約5倍に伸ばしたことになる。
最新月のシリーズ別販売台数ランキングではトップ10に7モデル
Androidタブレットの19年3月のシリーズ別販売台数ランキングをみると、ファーウェイ製品はトップ10に7モデルがランクイン。特に1位の「HUAWEI MediaPad T5」は22.6%という圧倒的シェアで支持を得てる。

フルHD解像度の10.1インチタブレット「HUAWEI MediaPad T5」は、8コアの高性能プロセッサ―「HUAWEI Kirin659」を搭載しながら、平均単価1万7109円(BCNランキングが集計した19年3月に販売された同モデルの価格の平均)というリーズナブルな価格を実現。消費者にとって、選択しやすいモデルの筆頭になってい

このほかの上位にランクインしたモデルも「HUAWEI MediaPad T5」とは異なる個性で消費者のニーズを満たした。3位の10.1インチ(フルHD解像度)の「HUAWEI MediaPad M5 lite」は四つのスピーカーで3Dサラウンドサウンドを実現。2048段階の筆圧感知に対応しており、専用のスタイラスペンを使えば手書きメモやスケッチなどの用途でも使用できる。

ASUS JAPANは4月10日、23.8型/27型フルHD液晶ディスプレイを内蔵した一体型デスクトップPC「Vivo AiO V241ICUK(型番:V241ICUK-BA028TS)」「Vivo AiO V272UAK (型番:V272UAK-BA003TS)」を発表

ASUS、スリムデザインの23.8型/27型液晶一体型PC 税別8万円台から
ASUS JAPANは4月10日、23.8型/27型フルHD液晶ディスプレイを内蔵した一体型デスクトップPC「Vivo AiO V241ICUK(型番:V241ICUK-BA028TS)」「Vivo AiO V272UAK (型番:V272UAK-BA003TS)」を発表、それぞれ4月19日/4月12日に販売を開始する。価格はV241ICUKが8万9630円、V272UAKが12万5926円だ(税別)。

V241ICUK(左)、V272UAK(右)
1920×1080ピクセル表示対応の23.8型/27型ワイド液晶ディスプレイ(タッチ操作は非対応)を内蔵した一体型デスクトップPCで、23.8型モデルのV241ICUKはPentium 4405U(2.1GHz)を、27型モデルのV272UAKはCore i5-8260U(1.6GHz/最大3.4GHz)を搭載した。

メモリはいずれも8GB、ストレージはV241ICUKが1TB HDDを、V272UAKは128GB SSD+1TB HDDを内蔵した(光学ドライブ非搭載)。ギガビット有線LAN、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1、HDMI映像出力なども装備。付属キーボードとマウスはともにワイヤレス接続タイプとなっている。

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株式会社マウスコンピューターは、クリエイター向けパソコンブランド「DAIV(ダイブ)」の新モデルとして、ハイエンドデスクトップPC「DAIVDGX760H2-M2S5」の販売を開始した。希望小売価格は税別37万9,800円〜。

本製品は、最新の10コア20スレッドCPU「インテル Core i9-9900X プロセッサー」と静音性・冷却性に優れた「水冷CPU クーラー」を採用。特に「水冷CPU クーラー」の採用により、CPUの熱を直接筐体外へ排出し、高性能グラフィックス「GeForce RTX 2080」の搭載に成功した。

高性能CPUとグラフィックスを搭載することで、マルチコアによる並列計算を行う作業や、高精細/高品質なデジタルデータを用いたクリエイティブ作業に高いパフォーマンスを発揮するという。

例えば、8コア16スレッドのインテル Core i9-9900Kと同グラフィックスカードを搭載したモデルと比較して動画変換に要する時間を測定したところ、処理時間は24分41秒から19分44秒となり、作業時間が約5分(20%)時間短縮を実現した。

GeForce RTX 2080を搭載することで、高解像度/情報量を持つ4K動画や60fpsを超える120fps、240fpsなどの情報量の多いデータ処理において、エフェクト/プレビュー/動画形式変換の処理時間を短縮できるとしている。

ストレージには、連続データ読み出しにおいて1,900MB/毎秒を超えるデータ転送速度を誇るNVMe対応SSDを採用。M.2シールドを標準で搭載し、高負荷時の動作温度を最大5度低減でき、高いパフォーマンスを発揮できるようになっている。

また、メモリ周りは、ハイエンドプラットホームのみで採用されているクアッドチャネルデータ転送に対応。4つのチャネルと高速なデータ転送レートであるDDR4-2666(動作周波数:2666MHz)に対応し、CPUとメモリ間のデータ転送速度を最大1.6倍高速に転送することで、高解像度動画におけるプレビュー時のデータの読み込み速度の向上を実現している。

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