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PC

食材入れたら自動調理の「ホットクック」は、共働き家庭を救うか!?

素材本来のおいしさも栄養も、
まるごと調理。

  • 全機種

食材に含まれる水分を活用して調理するので、おいしさが凝縮。さらに野菜が甘く仕上がり、抗酸化作用のあるビタミンC、葉酸などの栄養素もより多く残ります。

にんじんの甘み相当量、大根のビタミンCの残存率、ほうれん草の葉酸の残存率

ビタミンCおよび葉酸残存率糖度は、機種・容量・食材の差・食材の量・調理方法等によって異なります。

自動でかきまぜて※5くれるから、
材料を入れるだけ。

  • 全機種

かきまぜや、火加減もすべて自動でコントロール。焦げてしまいがちなカレーやシチュー、味のしみ込み加減がむずかしい煮物もおいしく仕上げます。

予約で※6朝セット、
帰宅時にはアツアツ料理ができている!

  • 全機種

食材の衛生面に配慮しながら、最大15時間の予約調理の設定が可能。※6
出かける前にホットクックに食材をセットしておけば、帰宅後すぐにできたてアツアツの夕食が食べられます。 カレー4人分を12時間予約した場合、電気代は約21.7円※7です。

シャープ、7,000枚の手書きメモとれる電子ノート「WG-PN1」―6型電子ペーパー搭載、ToDo機能つき

6型電子ペーパーディスプレイを採用したほか、新たに「To Do」機能を搭載した電子ノート「WG-PN1」をシャープが11月14日に発売する。

重さは約210g。E Ink社製の6型電子ペーパーディスプレイを採用し、紙の手帳のように手早く文字が書け、最大7,000ページ分のメモを保存可能。アイデアストック用のメモ帳やスケジュール帳、会議の議事録用ノートなどに適している。

「To Do」機能を新たに備え、やるべきことをリスト化して管理できる。大事な項目に星印を付けたり、完了した項目にチェックを付けたりすることも可能。チェック済みの項目を別ページへ移動させ、未完了項目のみを表示できる。

週間や月間など5種類9パターンから、好みのフォームを選んでスケジュール帳を作成できる。合計1,000ページ、最大9年分の予定を保存でき、過去の予定の振り返りにも便利。

さらに合計5,000ページ、最大100冊のノートを作成できる。取引先別や会議別など、目的別にノートを作成することも可能。ノートのフォームは従来製品に比べ2倍の18種類を内蔵している。PCで作成した自作のフォームも取り込んで使える。

これに加え従来製品に比べ2倍の240種類のスタンプを内蔵している。PCで作成したオリジナルスタンプを追加する機能もある。

スケジュール、ノート、To Doの3つの機能をワンタッチで切り替えられるキーシートを搭載。手のひらが画面に触れても誤動作しにくくなっている。フル充電で約10日間利用できる。また外出先に便利な「画面ロック」機能もある。メモはPCに保存することも可能。

専用カバー(着脱式)、スタイラスペン、USB Type-Cケーブルが付属する。オープン価格だが、店頭実勢は2万3,000円前後となる見通し。

13インチの新MacBook Proが買いなの理由

(1)キーボードの打ち心地が最高

「弘法筆を選ばず」なんて言葉こそありますが、筆者のような職業ではキーボードの質がパフォーマンスに直結します。筆選びはとても大事です。

MacBook Proには、バタフライ構造を採用した第3世代のキーボードが採用されており、静粛性が高まりました。打鍵感は軽いながらもストロークは適度な深さ。長時間のタイピングでも手の疲労感は少なめです。

▲13インチモデルのキーボード。筆者はこちらの英字(US)キーボードを選択した。アルファベットのみの方が見た目がスマートだし、入力のルールもシンプルで気に入っている

▲15インチモデルのキーボード。こちらはJIS配列の例

パームレストは15インチモデルの方がやや広いですが、膝上で使うとなると13インチモデルのサイズ感で十分でしょう。

ただし、キーボードは手のサイズや個人の趣向によって、好みが分かれやすいポイント。まずは一度触ってみて打ち心地が気にいるかどうか、確かめてみることをお勧めします。

 

(2)「Touch Bar」で超絶便利に

MacBook Proといえば「Touch Bar」が魅力。要は、通常ファンクションキーが並ぶ列に、タッチ操作可能なディスプレイがあるわけです。ここにはシーンによって必要なボタンが表示されます。

例えば、デスクトップ画面では「新規フォルダ作成」のボタンをカスタマイズして表示できます。また、「マップ」では周囲の施設を検索したり、交通経路を検索したりする操作を行えます。

▲「トラックパッドでマウスカーソルを動かしてクリック」よりもキーボードで「タップ」の方が時短になるのは明らかだ

まさにスマホやタブレットを扱う感覚に近い。「この操作タップやスワイプで行えたら良いのに」という痒い部分に手が届きます。

 

(3)ポート周りは余裕をもって

MacBook ProのTouch Bar付きモデルには、Thundewrbolt 3(USB-C)のポートが左右にふたつずつ、計4つ備わっています。そのため、配線の向きを気にすることなく装着可能。

例えば、電源の位置がテーブルの右側にあった場合でも、最短距離かつ自然な角度でケーブルを接続できます。一方、ポートが左側にしかないモデルでは、ケーブルをぐるっと周囲にまわさなくてはなりません。小さな差ですが、毎日のように持ち運ぶとなると、無視できません。

▲Thunderbolt 3のポートが4つ。複数の外部機器と接続を行う上で、ポートが4つあるのは安心だ

ちなみに、USB-AやSDカードの挿入口がないと困るという人は、複数のポートに対応するハブを購入して使えばOKです。また、iPhoneやiPadとファイルを共有する場合は、「AirDrop」機能や「iCloud」の連携で事足ります。 続きを読む

Apple iPad Air Appleの最もパワフルなテクノロジーを、さらに多くの人へ届けるために

Appleの最もパワフルなテクノロジーを、さらに多くの人へ届けるために。iPad Airの登場です。Neural Engineを搭載したA12 BionicチップTrue Toneを採用した10.5インチRetinaディスプレイ。Apple PencilSmart Keyboardにも対応しました。しかも、約460グラムという軽さ、6.1ミリという薄さなので、すべてのパワーをどこへでも連れて行けます。

54,800円(税別)から

 

Apple iPad Air (10.5インチ, Wi-Fi, 256GB) – シルバー (最新モデル)

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さあどうなんだ。ドンキが放つ2万9800円のディスプレイ一体型PC「MONIPA」

さあどうなんだ。ドンキが放つ2万9800円のディスプレイ一体型PC「MONIPA」

  • 36,595
  • author 三浦一紀
198さあどうなんだ。ドンキが放つ2万9800円のディスプレイ一体型PC「MONIPA」

HDMI入力があるんだよ!

超低価格なノートPCやタブレット、完全ワイヤレスイヤホンなど、ガジェット業界に価格破壊という一石を投じまくっている、ドン・キホーテのオリジナルブランド「情熱価格」。今度は液晶ディスプレイ一体型PC「MONIPA(モニパ)」が登場しました。価格は2万9800円(税別)! さあどうだ!!

 

CPU:AMD A4-7210

グラフィック:AMD Radeon R3 Graphics

ストレージ:eMMC 64GB(増設可能)

メモリ:4GB(増設・交換不可)

ディスプレイ:21.5インチ非光沢IPS液晶

解像度:1920×1080ドット

スピーカー:2W×2

microSDカードスロット

うむ。情熱スペックCPUは4年くらい前のもので、性能的にはあまり期待できませんね。Intelで言うとCeleronクラスかな。メモリが増やせないというのも残念。ただし、インターネットを巡回したり、YouTubeでの動画再生くらいならこなせそうな感じですね。

ちなみにWindows 10はSモードになっているようです。

ただ、ひとつ気になっているところがあるんですよ。それはHDMI入力端子があること。ということは、BDプレーヤーとかゲーム機とか接続して使えるということ。

正直、どのくらいのクオリティのディスプレイなのかわからないのでなんとも言えないのですが(遅延が大きかったらゲームには向かないでしょう)、ちょっとサブのディスプレイ欲しいなという人にとっては、割と選択肢に入ってくるかもしれません。

パソコンとしてはちょっとアレでも、外部ディスプレイとして使えるんならいいんじゃね?って感じで。

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Image: ドン・キホーテ

10月11日よりドン・キホーテ店舗で順次発売中ということなんですが、うちの近所のMEGAドンキにもあるかなー。あとで見に行ってみようかしら。

リビングとかに、ちょっとパソコン置いておきたいなという人なら、もしかしたらマッチするかもしれませんね。