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PC

画像の自動切り抜き

レイヤーごとに見比べる

選択範囲で切り抜きと同じような効果です。

こちらは選択したレイヤーの〝縁〟を基準に切り抜きを行います。

選択範囲で切り抜いた場合と同じく、全てのレイヤーに適応されるので、選択したレイヤーのサイズによっては画像が収まり切らず、切り取られることもあります。

~サンプル画像~

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雲レイヤーを基準に画像を切り抜くと、他のレイヤーがほとんど表示されることなく、雲レイヤーの大きさに切り取られました。

 

 

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地球レイヤーを基準に画像を切り抜くと、表示していない下半分まで効果が及び、背景レイヤーは新しい範囲を示しています。

 

 

2012-05-12_1548305[4]

アヒルレイヤーを基準に切り抜くと、アヒルの上下左右を目安に切り抜きが行われました。

GIMP 初心者

自由選択を使いこなす

自由選択の使い方は、いたってシンプル、マウスをクリックしながら指定したい範囲を描くだけ!

まさに自由な線で選択範囲を指定することができます。

自由度を最高に使いこなすには、ペンタブレットがあった方が良いですが、マウスでも大丈夫です。より加工・編集レベルを上げたい人はペンタブレットの導入も検討されてください。

 

自由選択の基本

選択範囲にしたい部分をマウスをクリックしながら囲みます。

選択開始点と、最終点を結ぶと、点線になり、その内側は選択範囲が指定されている状態になります。自由選択の基本はこれで大丈夫ですが、自由選択はクイックマスクと使うと相性が良いので、クイックマスクと一緒に使う方法も覚えましょう。⇒ クイックマスクで選択範囲を作る方法

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自由選択の応用

応用と書きましたが、こちらも基本的な部分です。

GIMP2.6からあらたにパスツールのように支点(アンカーポイント)をつかって自由選択できるようになりました。

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こちらは、線と線を結んでいくような形になります。

自由選択では大まかな範囲指定の時に使用することが多いので、このようにパスでパっパっと引いていくほうが早い気もします。

 

因みに、支点の移動はできるので、間違えた時も大丈夫です。各支点をドラッグして移動させましょう。なお、ダブルクリックをすると、選択開始点と最終支点とを結んだ範囲が選択されます。こちらも覚えておきましょう。

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icon-check01「ctrl」を押すと、直前の支点から15度刻みの邦楽の位置に次の支点が置けます。

 

自由選択のツールオプション

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選択ツールの多くはツールオプションの項目も同じものが備わってます。

便利技】iPhone・Mac・iPadを連携!AirDropなど機能を紹介!

AirDrop

Appleの連携機能で「これがあるからAppleを使い続けてしまう」という人も多数いる、便利機能がAir Dropです。

 

名前だけきくと「なにそれ?」と思われそうですが、Air DropはiPhone・Mac・iPadのデバイス間でワンタップで写真を送り、共有しあえる機能です。操作が簡単でサクッと共有できるのが便利です。

 

下記の画像は、iPhoneからMacに写真を共有しようとしているところです。

AirDrop-iPhone
AirDrop-Mac

共有したい写真を選択し、自分のMacのアイコンをタップすればOK。すぐにMac側で受信できます。

 

画像を共有したり送る方法は数多くあります。例えばDropboxなどのクラウドサービスを利用して、スマホの画像→Dropboxへ送る→パソコンからDropboxにアクセスし受信という手法も極めて一般的です。また、メールなどで送信している人もいるかもしれませんね。

 

しかし、AirDropを使用すれば一手浮きます。ワンタップでスマホからパソコンに画像が送られるのです。

 

iPhoneで撮った画像をすぐにiPadと共有し大画面で楽しんだり、Macに送信して編集することもできます。そしてまたそれをiPhone側に送るのもAirDropのワンタップでOKですよ。

 

便利な機能ですが注意点もあります。近年AirDropを使用して不快な画像を勝手に送りつける、いわゆる「Airdrop痴漢」と呼ばれるが事件が起きています。送った人間が書類送検されニュースにもなりました。

 

簡単に画像を共有できるからこそ、知らない人物から変な画像が送られてしまうリスクもあるということです。iOS13からは、AirDropの受信確認の際にサムネイルを表示しなくなりました。しかし知らない人からの画像を「受信しますか?」と尋ねられるだけでも気味が悪いものです。

 

このような被害に会わないためには、受信オプションで「受信しない」に設定しておき、使用するときだけ設定を変更しましょう。また頻繁にAirDropを使用する方は「連絡先のみ」にしておけば、連絡先に登録されている人以外からの受信を受けなくなります。

 

AirDropの有効範囲は約9mもあるので、自衛しておくに越したことはありません。

AirDrop

軽量・薄型・高性能!モバイルノートPCおすすめモデル【2020年版】

パソコン

amazon パソコン

「軽い」や「重い」は感覚的なもので、同じ重さでも本体の大きさによって印象が変わります。また人によって軽いと感じる重量は異なるでしょう。その点を踏まえつつ、目安として筆者の個人的な感覚を以下にまとめましたので参考にしてください。

 

重量ごとの重さの感じ方(筆者の個人的な感覚です)

~800g 手応えが感じられないほど、非常に軽い
801g~1.0kg 普通に軽い
1.1~1.3kg 軽いけど少し手応えを感じる
1.31~1.5kg ズッシリとした手応えを感じる
1.51~1.7kg 片手で持ち続けるのがツラくなってくる
1.71kg~ 日常的に持ち歩くにはちょっとツライ

人気は13.3インチ

モバイルノートPCでもっとも人気が高いのは、13.3インチタイプのモデルです。これは10~12インチよりも画面やキーボードが大きくて使いやすく、14~15インチよりも軽くて持ち運びやすいからです。まずはこのサイズの機種から検討することをおすすめします。

 

13.3インチはバランスの良さで人気

サイズ 画面 キーボード 端子類 性能 重量
10~12インチ 小さい 小さい 少ない 低め 軽い
13.3インチ やや小さい 十分な大きさ 中程度 高い やや軽い
14~15インチ 大きい 十分な大きさ 多い 低め~高い 重い

CPU性能

現在のCPUの主流は第8世代のCore i5/i7です。機種によってはやや性能の低いCore i3やCeleronなどを使うことで、価格を抑えている場合もあります。

 

性能的には、Core i5でも十分パワフルです。しかし「少しでも高性能なほうがいい」あるいは「万が一のときに安心」という理由でCore i7を選ぶ人も多くいます。コスパを重視するならCore i5、性能を重視するならCore i7を選ぶといいでしょう。

 

Celeronは軽い作業向きで、ネットの調べものや動画視聴、オフィスソフトを使った文書作成などには十分です。CPU性能が低いので、高度なソフトの利用には向いていません。外出先でメールや資料を確認したりメールを入力する程度という人におすすめします。

 

モバイルノートPCで使われるCPUの性能比較

CPU PassMark CPU Markスコア
Core i7-1065G7
(第10世代)
12518
Core i5-10210U
(第10世代)
9905
Core i7-8565U
(第8世代)
9814
Core i5-8265U
(第8世代)
8778
Ryzen 5 3500U
8475
Core i3-8145U
(第8世代)
5549
Ryzen 3 3200U
4609
Celeron 4205U
2026
Celeron N4000
1553

※スコアは当サイト計測値の平均。数値が高いほど高性能

メモリー容量

CPUにCore i5/i7を搭載したハイエンドモデルでは、8GBのメモリー容量が標準的です。モデルによっては16GB以上搭載できる機種もあります。Core i3やCeleron搭載モデルでは4GBメモリーが中心。メモリー容量が多いほど高度な作業を快適に行なえるので、予算が許す範囲で容量を増やすといいでしょう。

 

メモリー容量の違い

4GB 待ち時間は多少長いが、なんとか普通に使えるレベル
8GB Windows 10やオフィスソフトを快適に使うならこれくらいは必要
16GB以上 高度なソフトで大容量のデータを扱うならこのくらい

 

機種によっては、購入時にメモリー容量を選択できるものもあります。また本体カバーを外せる機種なら、自分でメモリーを増設可能です。ただし自分で増設すると、メーカー保証のサポート外となる点に注意してください。

ストレージ性能

ストレージとは、ファイルを保存する場所のことです。最近のモバイルノートPCはSSDが主流ですが、なかにはHDDを搭載しているものもあります。

 

SSDにはPCIe(NVMe)接続タイプと、SATA接続タイプの2種類が存在します。高速なのはPCIe接続タイプですが、標準的な作業では体感できるほどの差はほぼありません。

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SSDの違い

PCIe NVMe アクセス速度が非常に高速。ただし熱が高くなることがある
SATA 標準タイプで価格が安い

 

ストレージ別アクセス速度の目安

ストレージ別アクセス速度の目安

 

SSDの容量は機種によって異なりますが、128GB / 256GB / 512GBあたりがよく使われています。人気の容量は256GBですが、写真や動画などサイズの大きいファイルを保管するには向いていません。そのため、最近は512GB以上のSSDを選ぶ人も増えています。

 

一部の機種では、SSDとHDDを両方搭載するデュアルストレージ構成に対応しています。SSDの速さとHDDの大容量を両立できる点が最大のメリットです。

そのほかのポイント

堅牢性

堅牢性(けんろうせい)とは、壊れにくさのこと。外に持ち出す機会が多いモバイルノートPCにとって、頑丈であることは非常に重要な要因です。

 

ボディにアルミやマグネシウムを使ったモデルのほうが、樹脂(プラスチック)よりも丈夫で傷が付きにくいのでおすすめです。一般的にはパナソニックのレッツノートやVAIOのVAIO Sシリーズ、レノボのThinkPadシリーズなどが特に堅牢性に優れていると言われています。

発熱と騒音

モバイルノートPCは薄くてパワフルですが、そのぶん内部に熱がこもりやすくなっています。内部が高温になりすぎるとパーツの劣化が進んだり、パフォーマンスが低下することもあるので注意が必要です。

 

機種によっては熱対策のために、あえてCPUのパフォーマンスを落としている場合があります。当サイトでは各モデルの発熱と性能を検証していますので、ぜひ参考にしてください。

3Dグラフィックス性能

モバイルノートPCでは主にCPU内蔵のグラフィックス機能を使います。3D性能は低く、ゲームや高度な3D制作にはおすすめしません。

インターフェース(端子)類

USB端子は2~3ポートが標準的な構成で、機種によってはUSB 3.1 Gen1 Type-Cに対応している場合があります。映像出力はHDMIが標準的で、VGA(D-sub15ピン)対応のものはごくわずか。機種によっては、有線LANに対応しているものもあります。

バッテリー駆動時間

モバイルノートPCは外出先に持ち出して利用することが前提のため、どのモデルもバッテリーはそこそこ長持ちします。ただしスペックに掲載されている駆動時間は目安でしかなく、実際にその時間駆動するわけではない点に注意してください。

 

当サイトでは各モデルのバッテリー駆動時間を同じ基準で計測しています。メーカーの公称値ではテスト方法に違いがありますが、当サイトのデータであれば駆動時間を比較する際の参考になるはずです。

LTE通信

機種によってはLTE通信に対応している場合があります。SIMカードをセットすれば、ルーターなしでも場所を選ばずにネットを利用できます。

数あるノートPCのなかから、特に人気の高いモバイルノートPCを厳選して紹介します。これらから選んでおけば間違いはありません!

ThinkPad X1 Carbon

おすすめモバイルノートPC ThinkPad X1 Carbon

  • 1.09kg
  • 14型
  • 18.9時間
  • LTE
ThinkPad X1 Carbon 特徴
  • メーカー:レノボ
  • CPU:Core i5/i7
  • メモリー:8/16GB
  • ストレージ:128GB~2TB SSD
  • 解像度:フルHD/WQHD/4K

ThinkPad X1 Carbonは、使い勝手のよさと高い堅牢性で人気のモデルです。14インチの比較的大きな画面でありながら軽量スリムで、バッテリーも長持ち。特にビジネスシーンでのユーザーが多く、失敗のない手堅いモデルです。

SIMフリーのLTE通信に対応

オプション追加でLTE通信に対応可能。通信速度は最大450Mbps(CA時)と高速で、対応バンドも多め。国内はもちろん、海外でも利用できます。

SIMフリーのLTE通信に対応
ThinkPad X1 Carbon 2019年モデル

ThinkPad X1 Carbon

税込20万円台から

VAIO SX12

おすすめモバイルノートPC VAIO SX12

  • 897g
  • 12.5型
  • 14.5時間
  • LTE
VAIO SX12 特徴
  • メーカー:VAIO
  • CPU:Celeron/Core i3/i5/i7
  • メモリー:4/8/16GB
  • ストレージ:128GB~1TB SSD
  • 解像度:フルHD

1kg切りの軽さと長時間のバッテリー駆動、SIMフリーのLTE通信など、モバイル性能の高さが魅力のモデルです。コンパクトながらもキーボードは大きくて使いやすく、タイプ感も上々。ビジネスシーンで利用機会の多いVGA (D-sub15ピン)や有線LANにも対応しています。VAIO公式ストアなら全モデルLTE対応で、さらに32GB/1年間のデータ通信用SIMカード付き!

軽量コンパクト!

重さは最大で897gと超軽量。大きさはA4用紙よりも小さく、標準的な大学ノート (B5サイズノート)よりも大きめ。ノートPCとしてはとても小さく、バッグにスッポリ収まります。

軽量コンパクト!

フルピッチのキーボード

小型のモバイルノートPCでありながら、キーピッチ (キーとキーの間隔)は理想とされる19mmを確保。コンパクトでもキーボードが使いやすく、外出先でも軽快に文書を作成できます。

フルピッチのキーボード
VAIO SX12

VAIO SX12

税込13万円台から

Surface Pro7

おすすめモバイルノートPC Surface Pro 7

  • 1.25kg~
  • 13.5型
  • 14.5時間
  • ペン入力
Surface Pro 7
  • メーカー:マイクロソフト
  • CPU:第10世代Core i3/i5/i7
  • メモリー:8/16GB
  • ストレージ:128GB~1TB SSD
  • 解像度:2256×1504ドット

軽量&高品質なデザインで大人気のモデル。ペン入力対応の液晶ディスプレイは非常に明るく色鮮やか。マイクロソフトのOffice Home and Business 2019が標準で付属する点もポイントです。

ペン入力に対応

別売りのSurfaceペンを使えば、ペンを使った手書き入力も可能です。筆圧感知は4096段階と非常に精度が高く、本格的なイラスト制作にも使えます。資料の修正やメモ書きにも便利。

Surface Pro 7 ペン入力

USB Type-C搭載

最新モデルではUSB Type-C端子を使えるようになりました。データ通信や映像出力が可能なほか、公式には非対応ですが充電も可能です。

Surface Pro 7 Type-C搭載
Surface Pro 7

Surface Pro 7

税込10万8682円~

※2019年11月5日時点

HP Spectre x360 13-ap0000

おすすめモバイルノートPC HP Spectre x360 13

  • 1.32kg
  • 13.3型
  • 22.5時間
  • 2-in-1
HP Spectre x360 13
  • メーカー:日本HP
  • CPU:第8世代Core i5 / i7
  • メモリー:8 / 16GB
  • ストレージ:256GB~1TB SSD
  • 解像度:フルHD / 4K

液晶ディスプレイが回転する2-in-1タイプとしてはありえない薄さを実現したモデル。落ち着いたデザインと洗練された造形で、見た目の高級感はトップクラスの出来栄えです。CPU性能に優れるほか、メモリーやSSDのスペックが高い点も魅力。

極薄ボディ

本体の厚さは最薄部で14.3mm、最厚部でも16mmしかありません。コンバーチブルタイプの2-in-1でありながら、並のノートPCよりもスリムです。

極薄ボディ

高いパフォーマンス

スリム&コンパクトでありながら、パフォーマンスは非常に優秀。4Kディスプレイや1TB SSDにも対応しています。

充実したスペック
HP Spectre x360 13(2018年冬モデル)

HP Spectre x360 13-ap0000

税込12万円台~

限定クーポンで7%オフ

当サイト向けのシークレットクーポンを利用することで、HP Spectre x360 13-ap0000を通常よりも安く購入できます。ぜひご利用ください。
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LAVIE Pro Mobile[Direct PM]

おすすめモバイルノートPC LAVIE Pro Mobile[Direct PM]

  • 837g
  • 13.3型
  • 20時間
  • LTE
LAVIE Pro Mobile[Direct PM] 特徴
  • メーカー:NEC
  • CPU:第8世代Core i3/i5/i7
  • メモリー:4/8/16GB
  • ストレージ:128GB~1TB SSD
  • 解像度:フルHD

LAVIE Pro Mobile (直販モデルは “LAVIE Direct PM”)は、使いやすさを重視した超軽量ノートPCです。モバイル向けとして人気の高い13インチタイプでありながら、重量は837gと驚くほど軽量。しかも長時間のバッテリーやSIMフリーのLTE通信などに対応しています。スタイリッシュなデザインもポイント。軽さだけではなく、使い心地を重視したい人におすすめです。

SIMフリーのLTE通信に対応

直販サイト限定販売のLAVIE Direct PMでは、追加オプションでSIMフリーのLTE通信に対応できます。Wi-Fiやテザリング用のスマホ/ルーターなしでスグにネットにつながるのは超便利!

SIMフリーのLTE通信対応

高級感のあるデザイン

本体カラーはメテオグレー、クラシックボルドー、フレアゴールドの3色。シンプルかつスタイリッシュなデザインで、高級感は抜群です。

LEVIE Direct PM 特徴

特別クーポンでお得にゲット!

NECの直販サイトで公開されている特別クーポンを使うと、LAVIE Pro Mobile[Direct PM]を通常よりも安く購入できます。詳しくは以下のリンクから、解説記事をご覧ください。
 特別クーポンでさらにお得!

LAVIE Pro Mobile[Direct PM]

LAVIE Pro Mobile[Direct PM]

税込12万2256円から

※価格は特別クーポン適用時

コスパで選ぶ

もう少し価格が安いほうがいいという方には、税込7万円台で買えるお買い得モデルをおすすめします。ここで取り上げる3機種はどれもスペックはCore i5 + 8GBメモリー + 256GB SSDの人気構成で、本体は軽量コンパクト。性能面も十分で、コスパに優れるモデルです。

7万円クラスのモバイルノートPCの比較

ThinkPad 13s
20R9004YJP
Ideapad S530
Inspiron 13 5390
プレミアム
Inspiron 13 5390
HP Pavilion 13
スタンダードモデル
HP Pavilion 13
CPU Core i5-8265U Core i5-8265U Core i5-8265U
メモリー 8GB 8GB 8GB
ストレージ 256GB SSD 256GB SSD 256GB SSD
グラフィックス Intel UGD Graphics 620 Intel UGD Graphics 620 Intel UGD Graphics 620
画面 非光沢 光沢 光沢
SDカード 非対応 microSD SD
サイズ 幅 307.6mm
奥行き 216.4mm
高さ 15.9mm
幅 307.6mm
奥行き 204.7mm
高さ 16.8mm
幅 310mm
奥行き 215mm
高さ 17.5mm
重さ 1.34kg 1.24kg 1.26kg
バッテリー 13.1時間 ※非公開 10時間30分
税込価格 7万3440円 7万7968円 7万2360円

ThinkBook 13s

おすすめモバイルノートPC ThinkBook 13s

  • 1.34kg
  • 13.3型
  • 13.1時間
ThinkBook 13s 特徴
  • メーカー:レノボ
  • CPU:Core i5/i7
  • メモリー:8/16GB
  • ストレージ:256/512GB SSD
  • 解像度:フルHD

ThinkBook 13sは、コストパフォーマンスの高さが魅力の13インチノートPCです。ボディはスリムで質感が高く、堅牢性も十分な仕上がり。さらに長時間のバッテリー駆動が可能で、モバイルノートPCとしては高いクオリティーを実現しています。それでいて価格は7万円台からと、非常にリーズナブル。コスパと品質にこだわる人におすすめです。

高品質なアルミボディ

ボディの素材には質感と堅牢性に優れるアルミ素材を使用。エッジのたったシャープなデザインが特徴です。値段はミドルレンジでも、外観はハイエンドクラス!

高品質なアルミボディ

豊富な機能に対応

タッチでサインインが可能な指紋センサーや、ワンプッシュでビデオ通話用のオン / オフを切り替えられるメディアキーを用意。高速なデータ通信が可能なUSB 3.1 Type-C (Gen2)にも対応しています。

豊富な機能に対応
ThinkBook 13s

ThinkBook 13s

税込7万3700円から

Inspiron 13 5390 プレミアム

おすすめモバイルノートPC Inspiron 13 5390 プレミアム

  • 1.33kg
  • 13.3型
  • 8時間
  • 高コスパ
Inspiron 13 5390 プレミアム 本体カラー
  • メーカー:デル
  • CPU:第8世代Core i5
  • メモリー:8GB
  • ストレージ:256GB SSD
  • 解像度:フルHD

税込7万円台とリーズナブルながらもコンパクトで軽いモデルです。天板とパームレストはアルミ製で、高級感と堅牢性はバッチリ。バリエーションとしてSIMフリーのLTE通信&タッチ操作対応モデルも用意されています。

Inspiron 13 5390 プレミアム

Inspiron 13 5390 プレミアム

税込7万7968円

HP Pavilion 13-an0000 スタンダードモデル

おすすめモバイルノートPC HP Pavilion 13-an0000

  • 1.26kg
  • 13.3型
  • 10時間30分
  • 高コスパ
HP Pavilion 13-an0000 ベンチマーク
  • メーカー:日本HP
  • CPU:第8世代Core i5
  • メモリー:8GB
  • ストレージ:256GB SSD
  • 解像度:フルHD

プライベートで利用するなら、エレガントなデザインで映像の色が鮮やかなコチラがおすすめ。指紋センサーやSDカードスロットを搭載するなど、モバイル向けとしては機能とインターフェースが充実しています。

HP Pavilion 13

HP Pavilion 13-an0000

税込7万4800円





アマゾン パソコン