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PC

ゲーミングノートPCの比較とおすすめ 2020

 

ゲーミングノートPCの比較とおすすめ

 

GIGABYTE AERO 15 OLED

15.6型 4K OLED

~Core i9-10980HK

~RTX2080 Super Max-Q

約2kg

21万円台~

第10世代インテルCore Hシリーズの最上位版を搭載したクリエイター/ゲーム向けノートPC。

レビュー

MSI GF65 Thin

15.6型 FHD 非光沢 120Hz

Core i7-10750H

GeForce RTX 2060

約1.86kg

16万円台~

最新世代のインテルCPUを搭載し、約1.86kgと非常に軽いゲーミングノートPC。

レビュー

GALLERIA GCR1650GF7

15.6型 FHD 非光沢

Core i7-9750H

GeForce GTX 1650

約2.03kg

9万円台~

エントリークラスのグラフィックスGeForce GTX 1650を搭載したライトゲーマー向けノート。

レビュー

HP Pavilion Gaming 15 (2019)

15.6型 FHD 144Hz / 4Kなど

第9世代Core (H)、Ryzen

GTX 1050 ~ 1660Ti Max-Q

約2.01kg

7万円台~(税別)

これからゲームや動画編集などをしてみたいユーザーに最適なエントリー向けのゲーミング/クリエイターPC。

ゲーミングノートPCとは?

ゲーミングノートPCとは、3Dゲームができるほど性能が高いノートPCのことで、具体的にはCPU内蔵のグラフィックスではなくGeForceなどの”専用”グラフィックスを搭載したノートPCです。CPUもノートパソコンとしては性能の高いものを搭載していることがほとんどです。

高性能グラフィックスは、ゲームをするとかなりの熱を発します。そのため、冷却機構が大切になってきますが、ゲーム向けノートPCは、GPU専用のファンを搭載したり、2連、3連のファンを搭載したり、ヒートパイプを複数本(多いと10本以上)搭載したりなど工夫されています。まだまだ放熱面ではデスクトップPCのほうが有利ですが、ノートPCも、長時間ゲームをしても大分問題のない温度になってきています。2、3年前に比べれば、安心して使用できるようになっていると思います。

また、戦闘機やレーシングカーのような攻撃的な印象を持つデザインが多く、LEDイルミネーションが綺麗な製品もあります。逆にあえて普通のPCを装って、中身はゲーム向け仕様といったノートPCもあります。

高価格帯のゲーミングノートPCになると、G-SYNC、240Hz駆動液晶のような機能に対応した製品もあります。

ゲーミングノートPCのメリット・デメリット

デスクトップPCと比べたときのメリット・デメリットを簡単に解説します。

メリット

ゲーミングノートPCのメリットは、やはり省スペースな点です。床設置面積が少なく、日本の住宅事情にマッチしていると思います。またディスプレイやキーボードをつなぐケーブルを必要としないので、配線が綺麗になります。また、持ち運ぶことが容易な点も大きなメリットでしょう。

デメリット

ゲーミングノートPCのデメリットは、価格差は縮まっているとは言え、デスクトップPCよりコスパがやや悪い点です。特に高価格帯の製品はかなり高額になってしまう製品もあります。

また、液晶やキーボードが自由に選べないのもデメリットです。外部ディスプレイやキーボードをつなぐという方法もありますが、それをするならデスクトップPCのほうがいいかなと思います。

また、放熱性はデスクトップPCよりも劣るので、夏場などは冷却性能が悪くなるケースもあり、パーツの寿命も心配になります。キーボードの表面温度が熱くなりやすく、不快に感じることもあります。夏場はエアコンをつけたほうがいいと思います。

ACアダプターの置き場所に困るときもあります。かなり熱くなるので、風通しの良い場所に置いておきましょう。

 

ゲーミングノートPCの選び方

ゲーミングノートPCの選び方を簡単に解説します。

CPU

現在は、Core i7-9750Hが主流です。ただ、4月にCore i7-10750Hが発売されたので、今後はこちらが主流になると思います。グラフィック性能が低いエントリー向けゲーミングノートには、Core i5-9300Hでもいいと思います。

グラフィックス

人気が2分化している傾向があり、ライトにゲームができればいいならGTX 1650、本格的にやるならRTX 2070が人気です。下に各グラフィックスの性能の違いをグラフにしているので参考にしてください。

液晶

240Hzなど高リフレッシュレートに対応していると、映像が滑らかで見やすいです。あとは、当サイトの個別のレビュー記事を見て、色域、視野角、遅延、残像感もチェックするといいです。

メモリ

メモリは、最近では16GBがおすすめです。リアルタイムレイトレーシング向けのPC最低動作環境が12GB以上であったりするので、RTX20シリーズのPCを選ぶ方は、特に16GB以上推奨です。

ストレージ

ストレージは、ゲームのロード時間を速くするためにSSDがおすすめです。SSDには、PCIe SSDとSATA SSDがありますが、ゲームの場合、体感速度はそれほど変わらないため、SATA SSDでも大丈夫だと思います。

質量・バッテリー

2kg前半なら比較的軽く、2kg以下ならかなり軽いです。持ち運ぶ方は、質量もチェックしましょう。

バッテリー駆動時間はそこまで気にしなくても良いです。ゲームをすると1~2時間しかバッテリーはもたないため、ACアダプターがほぼ必須となるためです。ACアダプターの質量は気にした方がいいと思います。

G-SYNCとは?

G-SYNCとは、ティアリング(横に線が入り上下の映像が少しズレる現象)やスタッター(映像がカク付く現象)を抑えるディスプレイ同期技術で、映像が安定します。

Max-Qデザインとは?

Max-Qデザインとは、パフォーマンスを少し抑える代わりに、発熱や消費電力を下げたグラフィックス、またはこれにより薄型化されたノートPCのことです。

 

ノート用グラフィックスの性能差は、おおよそ次のようになっています。なお、ノート用グラフィックスは、デスクトップ用よりもGPUクロックが低く、性能が低いためご注意下さい。

ノート用グラフィックス性能の目安
~ 3DMark Fire Strike – Graphics score ~
RTX 2080 9456(FHD&120Hz&中~高画質でプレイ)
RTX 2080 Max-Q 8068(FHD&120Hz&中画質でプレイ)
RTX 2070 7778(FHD&120Hz&中画質でプレイ)
RTX 2070 SUPER Max-Q 7425(FHD&120Hz&低~中画質でプレイ)
RTX 2070 Max-Q 7216(FHD&120Hz&低画質でプレイ)
RTX 2060 5686(FHD&最高画質でプレイ)
GTX 1660Ti 5667(FHD&最高画質でプレイ)
GTX 1650 3494(FHD&中~高画質でプレイ)
GTX 1050Ti 2201(FHD&中画質でプレイ)
GTX 1050 1689(FHD&低画質でプレイ)
※グラフ内のコメントは、筆者の独自の判断です。また、ゲームによっても異なります

 

安い初心者向けゲーミングノートPC

とにかく安いゲーミングノートPCを紹介します。はじめてゲーミングノートPCを購入するにあたって、安価なものを買いたい方に適したエントリー向けの製品です。また、グラフィック設定は低めでもいいので、ライトにゲームをしたいという方にも適しています。なお、本格的にゲームをしたい方には適しません。

ドスパラ GALLERIA GCR1650GF7
液晶 15.6型 広視野角 非光沢 FHD
CPU Core i7-9750H
GPU GeForce GTX 1650
価格 9万円台(税抜)~

GTX 1650、SSDで9万円台Core i7-9750H、GTX 1650、500GB SSDの初期構成となっており、9万円台から購入できます。

それほど悪くないスペックで、この価格なのでコストパフォーマンスは高いと思います。

納期が早く、翌日出荷してくれるのも魅力です。

色域(表現できる色の範囲)がやや狭いですが、ゲームをする分には特に気にならないでしょう。クリエイティブな作業をするなら、色域不足に感じます。

レビュー記事はこちら

HP Pavilion Gaming 15
液晶 15.6型 IPS 非光沢 FHD / 4K
CPU Core i7-9750Hなど
GPU GeForce GTX 1050 ~ 1660Ti Max-Q
価格 8万円台(税抜)~

GTX 1050、HDD+Optaneで8万円台Core i5-9300H、GTX 1050、1TB HDD + Optaneメモリーの構成が8万円台から購入できます。

ゲーム中のCPUやGPU温度も問題なく安心して使えるでしょう。

4K液晶を搭載したクリエイターモデルもあります。

レビュー記事はこちら

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コスパ高いミドルレンジ・ゲーミングノートPC

GeForce GTX 1660TiやRTX 2060あたりのミドルレンジ性能のグラフィックスを搭載し、価格も安くコスパの高い製品を紹介します。快適にゲームを楽しむならこのくらいのスペックのPCがおすすめです。

ドスパラ GALLERIA GCR1660TGF-QC
液晶 15.6型 FHD 非光沢 144Hz
CPU Core i7-9750H
GPU GeForce GTX 1660Ti
価格 14万円台(税抜)~

軽くて安くてスペックも十分インテルと共同設計したゲーミングノートで、約1.87kgと非常に軽く、スペックもまずまずです。

価格も値下がりし、発売当初は18万円台でしたが、現在は14万円台にまで下がっており、コスパは高いと思います。

国内メーカーなので、安心感もあります。

また、RTX 2070 Max-Qのモデルもあります。

レビュー記事はこちら

HP OMEN by HP 15
液晶 15.6型 FHD IPS 非光沢 144Hz G-SYNC
CPU Core i7-9750H / Core i5-9300H
GPU GTX 1660Ti / RTX 2060 / RTX 2070 Max-Q
価格 13万円台(税抜)~

コスパの高いゲーミングノート狭額縁液晶を搭載しサイズがコンパクトです。さらに144Hz+G-SYNC+IPS液晶を搭載しています。

下のクーポンを使うことで、7%OFFで購入することができ、価格も安いです。

レビュー記事はこちら

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当サイト売れ筋ゲーミングノートPC

当サイト経由で購入された製品の中で、売れ筋のゲーミングノートPCを紹介します。売れていればいい製品というわけではないですが、他の人はどんな製品を購入しているのか、やはり気になることでしょう。最近は、GeForce GTX 1050Tiを搭載したエントリーモデルと、RTX 2070を搭載したハイエンドモデルに、人気が2極化しています。

HP OMEN by HP 15
液晶 15.6型 FHD IPS 非光沢 144Hz G-SYNC
CPU 第9世代Core (H)
GPU GTX 1660Ti / RTX 2060 / RTX 2070 Max-Q
価格 13万円台(税抜)~

バランスよく非常に人気の製品下のクーポンの影響もあると思いますが、競合製品よりも安く、当サイトではかなりの人気です。

レビュー記事はこちら

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HP Pavilion Gaming 15
液晶 15.6型 IPS 非光沢 FHD / 4K
CPU 第9世代Core (H)
GPU GeForce GTX 1050 / 1050Ti / 1660Ti Max-Q
価格 8万円台(税抜)~

ゲーマーにもクリエイターにも人気台数だけで言えば、最も売れているゲーミングノートです。価格が安くライトにゲームをするユーザーに人気です。

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2kg以下の軽いゲーミングノートPC

2kg以下の軽量なゲーミングノートPCを紹介します。

ゲームPCを購入するにあたって、デスクトップPCではなく、あえてノートPCを選ぶからには、持ち運びを想定されている方も多いと思います。知人宅へ持って行ってゲームをしたり、クリエイターが出先で使ったりする方も多いです。ここでは、そんな持ち運びに便利な2kg以下のノートPCを紹介します。

ドスパラ GALLERIA GCR2070RGF-QC
液晶 15.6型 FHD 非光沢 144Hz
CPU Core i7-9750H
GPU GeForce RTX 2070 Max-Q
価格 18万円台(税抜)~

約1.87kgインテルと共同設計したゲーミングノートで、約1.87kgと非常に軽いです。

しかも、軽いのに、バッテリー容量が約94Whと非常に多いです。

国内メーカーなので、いざというときの安心感もあります。

また、GTX 1660Tiのモデルもあります。

レビュー記事はこちら

MSI GF65 シリーズ
液晶 15.6型 FHD 非光沢 120Hz
CPU Core i7-10750H
GPU GeForce RTX 2060
価格 16万円台(税別)~

約1.86kg約1.86kgと軽い15.6型ノートPCです。持ち運びをする方に非常におすすめです。

最新世代の第10世代Coreプロセッサーを搭載しており、CPU性能が高いです。

ただし、液晶の視野角がやや狭いです。クリエイティブ作業も行おうと思っている方は、ご注意下さい。

レビュー記事はこちら

MSI GS65 シリーズ
液晶 15.6型 FHD 非光沢 240Hz
CPU Core i7-9750H
GPU RTX 2060 /
RTX 2070 Max-Q / 2080 Max-Q
価格 19万円台(税別)~

約1.9kg質量約1.9kg、薄さ17.9mmの軽量・薄型の15.6型ノートPCです。持ち運びをする方に非常におすすめです。

また、240Hz駆動の液晶を搭載しており、映像が滑らかです。

ただし、価格が高いです。

レビュー記事はこちら

GIGABYTE AERO 15 OLED
モニター 15.6型 4K OLED
CPU 第10世代Core (H,HK)
GPU ~GeForce RTX 2080 SUPER Max-Q
価格 21万円台(税抜)~

約2.0kg軽量・薄型・コンパクトなゲーミングノートです。

Adobe RGB 100%に対応した4K OLEDを搭載しており、どちらかと言うとクリエイター向けのモデルです。

CPUおよびグラフィックスも最新世代となっています。

レビュー記事はこちら

 

メーカー・ブランド別ゲーミングPC

ここでは、メーカー別、またはゲーミングPCブランド別に、特徴やおすすめのPCを紹介していきます。

デル ALIENWARE シリーズ

レビュー
ALIENWARE M17 (17.3型)
ALIENWARE M15 (15.6型)
ALIENWARE AREA-51M (17.3型)

バランスが良い近未来的なボディ形状に、複数のゾーンに分けられたLEDイルミネーションを搭載し、物欲を刺激するデザインです。

G-SYNC対応液晶、高リフレッシュレート液晶、4K液晶、有機ELなども用意されており、液晶の選択肢が豊富なのも特徴です。

通常のサポートの場合は中国人が対応しますが、Premium Supportに加入すれば日本人が対応してくれ、24時間365日の電話サポートが受けられます。

ただし、価格は高いです。この価格に手が出ないようなら、これより下で紹介している他のブランドが良いでしょう。

メーカーサイトはこちら

ピックアップ製品

ALIENWARE M15 R2

15.6型 FHD 非光沢 240Hz /
4K-UHD 光沢 など

Core i9-9980HKなど

RTX 1660Ti ~  2080 Max-Q

約2.16kg

21万円台~(税別)

質量とキーボードが大幅に改善。高性能でも持ち運べるゲーミングノートパソコン。

レビュー

ALIENWARE AREA-51M

17.3型 FHD G-SYNC 144Hz

Core i7-9700Kなど

RTX 2060 OC ~ 2080 OC

約3.87kg

30万円台~(税別)

中身はデスクトップのずば抜けた性能を持ったALIENWAREの名にふさわしい製品。

レビュー

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たかが水、されど水 水と人間の関係

日本は年間の降水量が世界平均の2倍近くあり、非常に水に恵まれた国といえます。そのため、水は蛇口をひねればいつでも使え、飲料水に困ることもほとんどありません。しかし近年では、国内をはじめ世界各国の天然水を使用した「・・の水」や「・・の名水」といった、いわゆる「ミネラルウォーター」が当たり前のように店頭で販売されるようになりました。
ミネラルウォーターは、1980年代に入り、日本で初めて大々的に発売されたのですが、その後、順調に売上を伸ばし、最近では国民1人当たりのミネラルウォーターの年間消費量は約20リットルと10年前の約3倍以上となっており、特に大都市ではミネラルウォーターの利用が一般的になっています。このような背景には、水道水の塩素の匂いなどの問題とともに、どうせ飲むのであればより健康に良い成分を多く含む水を飲用したい、という願望も少なからずあるようです。
毎日必ず利用するものだからこそ、もう一度考えて見たい「水」。今回のすこやかネットでは、この水についてスポットを当ててみようと思います。

水と人間

赤ちゃん:80% 成人:60% 老人:50%人間は、生まれた時は身体の80%が水分です。トマトの水分量が90%といいますから、いかに赤ちゃんが水分で満たされているのかがよく分かると思います。その後、成人では約60%、高齢者になると約50%まで水分量は落ち込み、高齢者は慢性的な脱水症状といっても過言ではありません。加齢とともに肌にシワやシミ等ができやすくなるのも、このためだと考えられています。

人間の身体は、約60%が水分でできています。そして、人間は毎日一定の水分を補給しなければ生きてはいけず、一般的に、毎日2〜2.5リットルの水が必要だとされています。私たちは、体内の水分の1%が失われただけでも、のどの渇きを覚えてしまうのです。

水が代謝を媒介

水は非常に多くのものを溶かすことができる性質を持つため、人間の体内では水に溶けたさまざまな物質を用いた、「代謝」と呼ばれる生身体化学反応を行われ、生命活動に必要なエネルギーや各種の物質を作り出して、不要になった物質を分解しています。この「代謝」は、水という溶媒の中で行われるとともに、その生身体化学反応の触媒として作用する酵素・タンパク質も、水に囲まれた柔軟な立身体構造を保っているため、その機能を発揮することができます。

また、前述したように人は1日に約2〜2.5リットルの水を必要としていますが、実際には、人が1日の活動を維持するためにはその約10倍の水が必要だといわれています。そのため、ここで生じる差は、腎臓で浄化再生された水が、また体内を循環するという、体内でのリサイクルによって補われているのです。

水で結ばれた生命維持装置

身体の中で水を含まない部分は1つもありません。骨の中にも髪の毛にも水分は含まれます。つまり、身体は水の部屋(細胞、組織)と水の流れる輸送管(血管)で結ばれた生命維持装置で成り立っているということができるでしょう。

具身体的には、水は体内で▽血液となり酸素や栄養分を身体の隅々まで運ぶ▽体液を構成し細胞の働きを助ける▽老廃物を尿に溶かして体外に排出する▽身体温を一定に保つ−などの重要な働きをしているのです。

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Amazon、容量2倍&処理速度向上の新「Fire HD 8」タブレット。9,980円から

Amazonは、「Fire HD 8」タブレットの新世代モデルとなる「Fire HD 8」「Fire HD 8 Plus」「Fire HD 8 キッズモデル」の3機種を発表した。


「Fire HD 8」

Fire HD 8は前世代機よりもパフォーマンスを向上。2.0GHzのクアッドコアプロセッサと2GBのRAMにより、処理速度が最大30%高速化。HDディスプレイは明るさが10%向上。容量は2倍となり、32GB/64GBの内蔵ストレージを備える。microSDカードは1TBまで対応。1回の充電で最大12時間使用できる。USB2.0 Type-Cコネクタを装備している。

縦横幅のデザインが変更され、縦214mm×横128mmから縦202mm×横137mmと横に広がった。この変更に伴い、フロントカメラの位置を変更。横向きにした状態で自然に撮影できるようになった。本体カラーはブラックに加え、ホワイトとブルーを展開する。

Fire HD 8 Plusは過去最高の性能を備えた8インチタブレットとして新登場。Fire HD 8と同様の2.0GHzクアッドコアプロセッサに加え、50%増となる3GBのRAMを搭載。またシリーズ初となるワイヤレス充電に対応する。横向きにタブレットを設置すると自動で、スクリーン付きスマートスピーカーのように活用できるShowモードに移行する。ワイヤレス充電スタンドも同時発売。


ワイヤレス充電に対応する「Fire HD 8 Plus」

高速充電が可能な最大9W対応のアダプターを同梱し、約4時間でフル充電が行える。Alexaを活用して、ニュースの表示やスケジュールの確認、ほかのAlexa対応端末との連携なども可能だ。

両モデルは新機能として、ゲームをする際に通知などを外し、集中してプレイができる「ゲームモード」を搭載。また容量がアップしたことで、漫画の一気読みや、Amazonプライム・ビデオの一部のタイトルやNetflix、Hulu、ABEMAなどをダウンロードしてコンテンツを視聴できる点をアピールしている。

Fire HD 8の価格は32GBが9,980円(税込)、64GBが11,980円(税込)。Amazon.co.jpで本日5月13日から予約受付を開始し、出荷開始は6月3日を予定。エディオン、コジマ、Joshin、Sofmap、PCデポ、ビックカメラ、ヤマダ電機でも6月中旬より順次販売開始を予定する。

Fire HD 8 Plusの価格は32GBが11,980円(税込)、64GBが13,980円(税込)。カラーは“スレート”と呼ばれる新色(濃い灰色)となる。同じくAmazon.co.jpでは本日から予約受付を開始、出荷開始は6月3日を予定する。

Fire HD 8ならびにFire HD 8 Plusの両方に使用できる純正カバーも用意。価格は3,480円(税込)。トワイライトブルー、チャコールブラック、サンドストーンホワイト、プラムをラインナップする。Made for Amazon認定を取得したANGREAT社製のワイヤレス充電スタンドは4,600円(税込)となる。なお、Fire HD 8 Plusとワイヤレス充電スタンドはセット購入が可能で、32GBとワイヤレス充電スタンドは14,980円(税込)、64GBとワイヤレス充電スタンドは16,980円(税込)となる。

キッズモデルは新Fire HD 8をベースとしたモデル。処理速度の向上や明るくなったHDディスプレイなどの性能を踏襲している。その上で、キッズモデルでは数千点の子ども向けコンテンツが楽しめるAmazon FreeTime Unlimitedの1年使い放題権、2年間の限定保証が付属。角度が調整可能なスタンド付きキッズモデル専用保護カバー(ブルー、ピンク、パープル)も同梱される。価格は14,980円(税込)。


「Fire HD 8 キッズモデル」

キッズモデルでは、保護者がペアレンタルコントロール機能を利用して、子どもの利用を管理することが可能。日々の学習目標の設定や年齢フィルター、平日・週末それぞれ15分ごとに設定できる詳細な利用時間設定、コンテンツの選択や、アクセス可能なウェブの追加などが行える。

キッズモデルもAmazon.co.jpにて本日5月13日から予約受付が開始され、出荷開始は6月3日を予定。キッズモデルのブルー/ピンクはエディオン、コジマ、Joshin、Sofmap、PCデポ、ビックカメラ、ヤマダ電機で6月中旬より順次販売開始を予定する。なお、FreeTime Unlimitedは使用開始1年後に有料期間に自動更新され、プライム会員は月額480円、一般会員は月額980円で引き続きコンテンツが楽しめる。なおFreeTime Unlimitedは、Fire タブレットシリーズやKindleキッズモデルなど互換性のあるすべての端末で利用できる。

 

【Newモデル】Fire HD 8 タブレット ブラック (8インチHDディスプレイ) 32GB

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高性能化したAmazonの新世代「Fire HD 8」、3モデルが一挙発売

Amazon.co.jpは、5月13日に「Amazon Fire HD 8」の新世代機を「Fire HD 8」「Fire HD 8 Plus」「Fire HD 8 キッズモデル」の3モデル展開で発表した。Amazon.co.jpで本日から予約を受け付け、6月3日に出荷開始する。家電量販店では6月中旬から順次販売する。

よりパワフルに進化したAmazon Fire HD 8新世代モデル

新世代機はスペックが大幅に向上しているのが特徴。Fire HD 8は、2.0GHzのクアッドコア・プロセッサと2GBのRAMで従来機よりも処理性能が30%高速化。Fire HD 8 Plusは3GBのRAMを搭載し、よりパワフルに動作する。バッテリはウェブブラウジングやビデオ視聴の環境下で最長12時間駆動することが可能。microSDカードの対応容量は最大1TBに拡張した。

Fire HD 8 Plusのみの機能としてワイヤレス充電に対応。互換性のあるワイヤレス充電スタンドに立てかければ、Showモードを起動してスマートスピーカーとしても使用可能だ。また、最大9W対応の高速充電可能なアダプタを同梱し、約4時間でフル充電することもできる。

3GBのRAMやワイヤレス充電機能を備えるFire HD 8 Plus

Fire HD 8 キッズモデルはデバイスのベースはFire HD 8と同様。「Amazon FreeTime Unlimited」の1年間使い放題ライセンス、2年間の限定保証、角度調整ができるスタンド付きのキッズモデル専用保護カバーを付属する。

キッズモデルも新世代にアップグレード

価格は、「Fire HD 8」の32GBモデルが税込み9980円、64GBモデルが税込み1万1980円。「Fire HD 8 Plus」の32GBモデルが税込み1万1980円、64GBモデルが1万3980円。「Fire HD 8 キッズモデル」は、32GBモデルのみで税込み1万4980円。このほか、純正カバーを税込み3480円、ワイヤレス充電スタンドを税込み4600円で販売する。

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