Om tisthamani Aparajita
コーン チシュアバラジッタ
ayamti tadite svaha
ジャエンチタニティスバーハー
無能勝の大王よ
宝珠を持する
つねに勝利をわがものとする
カルマを打ち砕いて
他に征服されたることなく、
起てよ かつて
オーン
UA-135459055-1
Om tisthamani Aparajita
コーン チシュアバラジッタ
ayamti tadite svaha
ジャエンチタニティスバーハー
無能勝の大王よ
宝珠を持する
つねに勝利をわがものとする
カルマを打ち砕いて
他に征服されたることなく、
起てよ かつて
オーン
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館のる人を救うべし
仏か僕を私もべし
生身如来の説きませる
成仏法の巻きを
聖経の護持宣布をは
事・行・理の三供養
種供養を忘るるな
「福道こそこれなるぞ
苦しむ人の杖となれ
くよう
さて第三に理の供養
しゃるまんじゃろしちどうほん七科三十七道品
せけんつとひろく世間に伝うべし
くよう理の供養と申すなり
あっしゃりくよう
仏舎利供養の根本ぞ
しろしんにょらい لد たも生身如来の説き給う
ほっしんにょらい
法身如来のみもとにて
四神足(しじんそく、巴: cattāro iddhipādā[1], 梵: catvāra ṛddhipādā[2])とは、仏教における「三十七道品」の中の1つ[2]。『倶舎論記』においては神通力を起こす基礎となる4つの三昧。『アビダンマッタサンガハ』(摂阿毘達磨義論)においては禅(jhāna)、道(magga)、果(phala)を得るための基礎(iddhipādā)[1]。「四如意足」(しにょいそく)[注 1]とも[2]。