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「TE-D01gs」(ラムネブルー)プレシードジャパン株式会社は、AVIOTブランドの新製品として、2021年11月30日(火)に「TE-D01gs」を発売する。独特なスケルトンデザインを採用した完全ワイヤレスイヤホン。AVIOT ONLINE MALLをはじめとする各公式ストアで販売され、11月24日(水)の10:00から予約受付も開始される。本製品は、AVIOTの新たなエントリーモデル。各5,610円(税込)という完全ワイヤレスイヤホンとしては比較的に手頃な価格で購入が可能だ。スケルトンデザインとともにビビッドな“キャンディカラー”が採用されており、ラムネブルー、キャンディホワイト、チェリーレッド、コーラブラック、ブラッドオレンジの5色が用意されている。本体には直径6mmのダイナミック型ドライバーを実装し、Bluetooth 5.0接続およびA2DP/AVRCP/HFP/HSPプロファイルに対応。対応コーデックにはAACやSBCに加えてaptXも含まれており、最大3台までのマルチペアリングに対応している。この「TE-D01gs」は、片耳の重量が約4.6gで、耳の小さな人にもフィット。本体はIPX7相当の防水性能を備えているため、突然の雨や汗も気にせずに使える。充電ポートはUSB Type-C、連続再生時間は最大10時間で、チャージングケースの併用によって最大50時間。「AVIOT SOUND XXX」アプリの利用も可能で、完全ワイヤレスイヤホンにありがちな紛失を防止する「イヤホン探知機能」などを使える。

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また、集音用に左右2つずつのマイクを搭載した「ハイブリッド・ノイズキャンセリングモード」を搭載。ノイズ抑制効果は60Hz近辺の帯域にフォーカスしており、電車の振動音や飛行機の機内音に対して高い効果を発揮するとのことだ。このほか、外音取り込み機能アンビエントサウンドモードも搭載する。
音質面では、10mm径の大口径ダイナミックドライバーを搭載し、「ゲームプレイにも適したサウンド」をチューニングしたのが特徴。Bluetoothのバージョンは5.1で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックがAAC、SBCをサポートした。
連続再生時間は、Soun
ゲームプレイに適した「低遅延モード」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。「低遅延モード」時の音声の遅延量は、同社実測値で約40ms(0.04秒)を実現。1秒あたり60フレームの映像の場合、遅延は3フレーム程度となるとのこと。同社では「音声データの送受信回数を最適化し、音ズレの抑制を実現する」と説明している。
また、集音用に左右2つずつのマイクを搭載した「ハイブリッド・ノイズキャンセリングモード」を搭載。ノイズ抑制効果は60Hz近辺の帯域にフォーカスしており、電車の振動音や飛行機の機内音に対して高い効果を発揮するとのことだ。このほか、外音取り込み機能アンビエントサウンドモードも搭載する。
音質面では、10mm径の大口径ダイナミックドライバーを搭載し、「ゲームプレイにも適したサウンド」をチューニングしたのが特徴。Bluetoothのバージョンは5.1で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックがAAC、SBCをサポートした。
連続再生時間は、Sound Controlオン時で最大約6時間(実測値)、充電ケース使用時で最大21時間(実測値)。充電時間は、イヤホン単体が約2時間、充電ケースが約3時間。IPX5相当の防滴性能も備える。