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守護をお授けするには、三つの法が不可欠である。 仏陀釈尊の

守護をお授けするには、三つの法が不可欠である。

仏陀釈尊の成仏法と、チベット仏教の秘法、そして古代神法である。この三つの法がそろえば、完全無欠である。

まず、仏陀釈尊の成仏法によって、先祖の中から探し出した徳と力のある霊格の高いお霊を完全に因縁解脱させ、りっぱなお霊にする。

そのつぎに、お霊遷しの秘法が必要となる。これはチベット仏教にしかない。この秘法をわたくしは、サキャ・ツァル派の大座主であるチョゲ・ティチン・リンポ

チェ猊下から授かった。

最後に、わたくしが体得している息吹き永世の法を中心とする、古代神法をもっ神力加持をする。つまり、神さまを生み出すのである。

わたくしは、この三つの法を体得するのに、いままで、約二十年かかった。この

二〇〇五年から、この法をもって、守護神となったご先祖のお霊をお社にお祀りしし、お授けすることができるようになったのである。

先祖の中から徳と力のある霊格の高いお霊を選んで、完全に因縁解脱させ、その上で神格を与えてお社に祀り、一家の守護神として拝む。これは、二十一世紀の新しい宗教形態・信仰形態だと思う。

う。 さて、守護神をお授けする三つの法のうち、成仏法についてはすでにのべた。あとの二つ、チベット仏教の秘法、そして古代神法について語れる範囲でのべてみよ

 

 

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