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2024810

今日の運命

三碧木星の日

望み事を持った人が来訪する。思い掛けない事が起こる。善因善果。神、親、社会、衆生、物のご恩をかみしめ精神本位で行動すべき日 今まで9日間の行動の善悪によって思いがけない吉凶が生じます。

破壊の週 危の日

衝動的な行動には注意すべき日

危険なアクシデントに見舞われやすく、何かとトラブルに縁のある日です。勘違いや誤算、ちょっとした気の緩みから人とぶつかることも多く、何かにつけて空回りしてしまいます。些細なことからもトラブルに発展しやすいので、簡単なことでも十分に時間をかけて、気配りや気遣いを忘れずに行動しましょう。ビジネス面ではこの日の決断は大きな賭けとなりそうです。十分に検討を重ねたうえで、くれぐれも慎重に判断してください。専門知識を持った人への相談や関係各所への十分な根回しが必須です。

August 10, 2024

Day of the Three Green Jupiter

Someone with a wish will come to you. Something unexpected will happen. Good causes will bring good results. A day to appreciate the kindness of God, parents, society, all living beings, and things and act with a spiritual attitude. Unexpected good or bad fortune will occur depending on the good or bad actions you have taken over the past nine days.

Week of Destruction Day of Danger

A day to be careful of impulsive actions

A day when you are likely to experience dangerous accidents and are prone to trouble. You will often clash with others due to misunderstandings, miscalculations, or a slight lapse in focus, and you will end up spinning your wheels in everything. Even small things can easily develop into trouble, so take your time with simple things and be mindful and considerate when acting. In business, decisions made on this day are likely to be a big gamble. Make sure to make your decisions carefully after careful consideration. It is essential to consult with people with specialized knowledge and do sufficient groundwork with all parties involved.

2024 年 8 月 10 日

三绿木星日

有心愿的人会来找你。意想不到的事情会发生。善因会带来善果。感恩神、父母、社会、众生、万物的恩惠,以灵性的态度行事的一天。根据你过去九天的善行或恶行,会发生意想不到的好运或厄运。

毁灭之周 危险之日

小心冲动行为的一天

这一天你很可能遇到危险的事故,容易惹上麻烦。你会经常因为误解、误算或注意力稍有不集中而与他人发生冲突,最终在一切事情上都一事无成。即使是小事也很容易发展成麻烦,所以要慢慢来,做事时要小心谨慎。在商业上,这一天做出的决定很可能是一场豪赌。一定要经过深思熟虑后再做出决定。 咨询具有专业知识的人员并与所有相关方做好充分的基础工作至关重要。

 

今日は勢至菩薩の日です。

 

勢至菩薩

偉大な智慧の光を持つ菩薩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3次元の世界

3次元の世界は、シャワールームの膜に張り付く水滴のようなもの。我々を構成する物質は水滴のようなもの。

スライスしたパンの一つが私たちの住む3次元。他のパンすなわち他の3次元が存在する可能性もあるという

救済する力

荒廃した世界を見下ろしながら、アキラは街の廃墟をゆっくりと歩いていた。ビルの影から影へと移動する彼の目には、かつての繁栄がどれほど遠い昔のものかが痛いほど映っていた。

アキラは知っていた。この世界が壊滅の危機に瀕しているのは、死者たちの怨念がこの世に溢れ、その悪念のバイブレーションがすべての人の深層意識を動かしているためだということを。人々はますます衝動的で、闘争的で、反道徳的になっていた。そしてその結果、自分たち自身を滅ぼそうとしている。

彼が立ち止まったのは、かつての家庭が崩壊し、今や瓦礫と化した家の前だった。家庭の温もりや愛情の欠片も感じられない場所で、アキラは心の中でつぶやいた。「このままでは、私たちは自分自身を滅ぼしてしまう。」

それは全て、苦しみに満ちた死者の霊魂が安らぎを得ることができず、現世に怨念を残しているからだった。彼らが救われない限り、生きている人々に真の安らぎは訪れないのだ。

だが、希望が完全に失われたわけではない。仏陀釈尊の成仏法が、この苦しみを持ったまま死後生存している霊魂たちに安らぎを与え、救済する力を持っていると信じられている。アキラはその力を探し求め、かつての師の教えを胸に秘めて旅を続けていた。

「成仏法さえ見つけることができれば、霊魂たちに安らぎを与え、この世に平和を取り戻せるかもしれない。」彼の目には一筋の希望の光が宿っていた。

アキラは再び歩き出し、廃墟の街の中を進んでいった。彼の旅は困難を極めるものだったが、その先にある希望のために、彼は決して諦めることはなかった。

 

救済する力

救済する力

 

 

**イントロ:**
荒廃した街並みを見下ろしながら
ビルの影を渡り歩くの目に映る
かつての繁栄、遠い記憶
この世界は怨念に満ちて壊れてゆく

**サビ:**
死者の霊よ、安らぎを
その怨念、悪念を静めて
成仏法を見つけ出し
この世に平和を取り戻そう

盂蘭盆

お釈迦さまのお教えに基づく先祖供養の法会です。
お釈迦さまのご在世当時、高弟・目蓮尊者は、餓鬼道に堕ちた亡母を救うため、
お釈迦さまのお諭しにしたがって、多くの僧にご供養を施し、その功徳を亡母に回向した結果、亡母は成仏したと伝えられております。
以来、仏教では「盂蘭盆会」を、先祖供養の法会として営んでおります。
また、お釈迦さまご在世当時より、無明を照らす智慧の象徴である燈明を仏さまにお供えすることは、非常に功徳の大きいものとされております。
阿含宗では、毎年7月の盂蘭盆(うらぼん)には関東別院において、8月の旧盆には本山・総本殿において各三日間にわたって開催いたしております。
8月13日から15日の盂蘭盆会に、総本殿・釈迦山大菩提寺に数万個の「万燈」を掲げます。
3日間にわたって、真昼のように闇を照らす万燈をもって仏さま・菩薩さま・龍神さまにご供養を申し上げ、
その功徳を先祖の諸精霊に回向する、先祖供養の効験甚大な「盂蘭盆会万燈先祖供養法要」を営みます。
世相の混迷が深まる昨今、個人・家庭の安穏は、先祖のお霊(みたま)の安らぎなくしてはあり得ません。

 

概要

編集

安居の最中、神通第一の目連尊者が亡くなった母親の姿を探すと、餓鬼道に堕ちているのを見つけた。喉を枯らし飢えていたので、水や食べ物を差し出したが、ことごとく口に入る直前に炎となって、母親の口には入らなかった。哀れに思って、釈迦に実情を話して方法を問うと、「安居の最後の日にすべての比丘に食べ物を施せば、母親にもその施しの一端が口に入るだろう」と答えた。その通りに実行して、比丘のすべてに布施を行うと、比丘たちは大いに喜び、目連の母親は一劫にもおよぶ餓鬼の境地から脱した

阿含経

明かり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間は輪廻転生しつづける

生存しつづける人間人間は死んでも生まれ変わる。 しかも一度だけではな く、ちょうど車輪がぐるぐると廻るように、果てしなく生と死をくり返す。そ れで輪廻転生というのである。

人は輪廻転生することになる。

果てしなく生と死をくり返すのである。

死んで霊的世界にも行くが、そこに永遠にとどまっているのではなく、ある 日気がつくと生まれ変わっている。もちろん、前世の記憶や意識は残っていな い。しかし、感性と運命の上では、前世の自分を引きずっているのである。そ ういう意味で生命は存続しているといえる。

「人間は輪廻転生しつづける」ということは、換言すれば生きつづけるという

もちろん、いまの人生には限りがある。 時期がくればこの世とおさらばして

霊的世界へ行き、そののちにどこかへちがう人間(あるいは動物)として転生す る。いまとはちがう存在にはなるものの、魂が存続されていくのであるから、 永久に死なないといえるのである。

現代人の多くは輪廻転生を否定しているが、古代インドではほとんどの人が 輪廻転生を信じていた。 命あるものが永遠に生まれ変わることを知っていたの である。そして、じつは、古代インドの人々は輪廻転生を恐れていた。来世で 人間に生まれ変われる保証はないので、家畜などに転生して食べられてしま うかもしれない。また、あるいは人間に生まれ変わっても奴隷やそれ以下の階 級に生まれることも考えられる。古代インドには厳格な身分制度があったの で、彼らは来世に対して戦々恐々とした思いを持って生活していたわけである。 そして、

「この苦しみの世に生まれては死に、また生まれては死ぬという定めから脱し たい」

と心から願っていた。

人間は輪廻転生しつづける

**イントロ:**

果てしなく生と死をくり返し
の前世の記憶は残らない
しかし、魂は永遠に続く
輪廻転生、生命の連鎖

**サビ:**

新たな世界へ生まれ変わり
希望と恐れを抱いて
魂の旅は終わらない
輪廻転で旅のthe journey of life

お釈迦さまはそのような時代に登場され、輪廻を断って寂静の境地である涅 (ニルヴァーナ)に入る教法を説かれた。また、すぐに涅槃に入れない者に は、来世で天に生まれる方法を説かれたのである。そして、このお釈迦さまの 教法、つまり仏教はインド中に広まり、さらにはアジア各地へと伝播されて

そのように仏教は輪廻転生から脱することを最終目標にするわけであるが、 わたくしはお釈迦さまの教法をさらに進めて、輪廻転生を利用するということ を思いつき、このほどその方法を完成させた。それがお釈迦さまの成仏法をも とに編んだ瞑想法、「輪廻転生瞑想法」である。これを実践するならば理想的な 来世を迎えることができる。

「阿含経」には、お釈迦さまが弟子たちに、

「よい境界に生まれたければこのような修行をして、悪行をおこなわないよう にしなさい」

と指導されている箇所がいくつもある。 とくに在家の弟子には、よい来世が

得られるように指導されていた。したがって、わたくしの指導する 「輪廻転生 瞑想法」は、そのお釈迦さまのご指導を発展させたものなのである。

輪廻転生を逆利用する方法

システム

わたくしの提唱する 「輪廻転生瞑想法」は、人は解脱しないかぎり輪廻転生 くり返すのだから、その方法を逆に利用していまよりもよい境遇の人間に生 まれ変わろう、というものである。

お釈迦さまの説かれた輪廻を解脱する教法は仏教の根幹であり、絶対にゆる がせにできない。 しかし、その法を保ちつつ、同時に輪廻転生を利用するとい うのも、わたくしはひとつの選択肢だと思うのである。

たしかにこの世には苦しみがあふれているが、同時に喜びもある。たとえ苦 労をしても人間に再び生まれて、思う存分に生きたいという人も多いのではな いか。

それでこの瞑想法を創案したのである。

輪廻を絶つことを選ぶか、よい来世に生まれるほうを選ぶかはあなたしだい なのである。

わたくしも自分の人生を振り返ってみると、あのときはああすればよかっ たと後悔することばかりである。しかし、この瞑想法にもとづけば、理想的 来世の設計図を自分で描き、 それにしたがって思う存分にすばらしい人生を 送ることができるわけであるから、じつに楽しいのである。

来世も人間に生まれて、幸福な一生を送る秘法

人間は輪廻転生をする、 死後も生命はつづくと知ったとき、だれもが関心を 持つのは自分の来世についてである。 来世の自分は果たして幸福であるのか? それとも不幸な人生を歩んでいくのか? その一点が気になると思う。 あなたの周囲にも、生まれつき運がよくてなんの不自由もなく生きている人 もいれば、生まれたときから不幸を背負って生きている人もいるであろう。 来世は幸福なほうがよいか、それとも不幸なほうがよいかときかれれば、い

うまでもなく来世は幸福な人間として生まれることを望むはずである。

「しかし、来世はこのようになりたいといくら願っても、自分が望む来世を創 り出すことなどできないでしょう?」

というかもしれないが、そうではない。 幸せな来世を企画し、創造する秘法 があるのである。それがお釈迦さまの成仏法をもとに編んだ瞑想法なのである。 だれしも、できることならば、幸福な境遇に生まれたいと願うはずである。 それを実現するのが「輪廻転生瞑想法」なのである。

ただし、忘れてはならないのは、来世でも人間としての生を受けられるとい う保証はない、ということである。 生命のあるものならば、なんにでも生まれ 変わる可能性がある。 犬や猫、豚や馬などはもちろんのこと、アナコンダやコ ブラに生まれることさえある。

 

 

 

人間は輪廻転生しつづける

 

人間は輪廻転生しつづける

**イントロ:**

果てしなく生と死をくり返し
の前世の記憶は残らない
しかし、魂は永遠に続く
輪廻転生、生命の連鎖

**サビ:**

新たな世界へ生まれ変わり
希望と恐れを抱いて
th魂の旅は終わらない

輪廻転で旅のThe journey of life

 

Humans continue to reincarnate

**Intro:**

Endlessly repeating life and death

No memories of past lives remain

But the soul continues forever

Reincarnation, the chain of life

**Chorus:**

Reborn into a new world

With hope and fear

the soul’s journey never ends

The journey of life through reincarnation

 

人类不断轮回

**前奏:**

生死轮回无休止

前世记忆不复存在

但灵魂永存

轮回,生命的链条

**副歌:**

重生在新世界

怀着希望与恐惧

灵魂的旅程永无止境

轮回中的人生之旅

七宝 七つの法、七覚支法

七宝 七つの法、七覚支法

1念覚支……念の力を強化し、その力によって空観を体得する行

2択法覚支..世の中にたくさんある宗教・信仰・哲学の中から、真実の教法を選ぶ修行

3精定…一心の努力精進によって、自分が選んだ教法を体得する修行

4喜覚覚支・・・・真実の教法を身につける喜びに住する修行

5息覚支・・・・ 心身を軽快にする修行

6定進覚… 「滅尽定」「四禅定」を含む、特殊な瞑想法

7捨覚支・・・・(執著)する心を捨てる修行 ものごとにとらわれて執着

転輪王という偉大な王さまが出現される時には、 輪宝をはじめとした七つの宝が世の中に出て、 転輪王はそれを得て世界を統一し、立派な世の中を建設します。 同様に、如来が出現される時に は七つの法、七覚支法が現われ、如来はその法をもって世の中を救うのだ、とお釈七宝

 

1念覚支……念の力を強化し、その力によって空観を体得する行

 

2択法覚支..世の中にたくさんある宗教・信仰・哲学の中から、真実の教法を選ぶ修行

 

3精定…一心の努力精進によって、自分が選んだ教法を体得する修行

 

4喜覚覚支・・・・真実の教法を身につける喜びに住する修行

 

5息覚支・・・・ 心身を軽快にする修行

 

6定進覚… 「滅尽定」「四禅定」を含む、特殊な瞑想法

 

7捨覚支・・・・(執著)する心を捨てる修行 ものごとにとらわれて執着

 

転輪王という偉大な王さまが出現される時には、 輪宝をはじめとした七つの宝が世の中に出て、 転輪王はそれを得て世界を統一し、立派な世の中を建設します。 同様に、如来が出現される時に は七つの法、七覚支法が現われ、如来はその法をもって世の中を救うのだ、とお釈迦さまはおっ しゃっているのです。

 

Sure, here’s the translation of the text into English:

 

**The Seven Factors of Enlightenment**

 

1. **Mindfulness (Sati):** Strengthening the power of mindfulness to attain the perception of emptiness.

2. **Investigation of the Dharma (Dhammavicaya):** Practicing to choose the true teaching among the many religions, beliefs, and philosophies in the world.

3. **Energy (Viriya):** Practicing with diligent effort to realize the chosen teaching.

4. **Joy (Pīti):** Practicing to dwell in the joy of acquiring the true teaching.

5. **Tranquility (Passaddhi):** Practicing to make the body and mind light and relaxed.

6. **Concentration (Samādhi):** Special meditation methods including “annihilation concentration” and the “four stages of meditation.”

7. **Equanimity (Upekkhā):** Practicing to abandon attachment and avoid getting caught up in things.

 

When a great king known as a Cakkavatti (Wheel-turning Monarch) appears, seven treasures, beginning with the Wheel Treasure, emerge in the world. The Cakkavatti uses these treasures to unify the world and build a splendid society. Similarly, when the Tathāgata (Buddha) appears, seven dharmas or the Seven Factors of Enlightenment appear, and the Tathāgata uses these dharmas to save the world, as taught by the Buddha.

迦さまはおっ しゃっているので

**The Seven Factors of Enlightenment**

1. **Mindfulness (Sati):** Strengthening the power of mindfulness to attain the perception of emptiness.
2. **Investigation of the Dharma (Dhammavicaya):** Practicing to choose the true teaching among the many religions, beliefs, and philosophies in the world.
3. **Energy (Viriya):** Practicing with diligent effort to realize the chosen teaching.
4. **Joy (Pīti):** Practicing to dwell in the joy of acquiring the true teaching.
5. **Tranquility (Passaddhi):** Practicing to make the body and mind light and relaxed.
6. **Concentration (Samādhi):** Special meditation methods including “annihilation concentration” and the “four stages of meditation.”
7. **Equanimity (Upekkhā):** Practicing to abandon attachment and avoid getting caught up in things.

When a great king known as a Cakkavatti (Wheel-turning Monarch) appears, seven treasures, beginning with the Wheel Treasure, emerge in the world. The Cakkavatti uses these treasures to unify the world and build a splendid society. Similarly, when the Tathāgata (Buddha) appears, seven dharmas or the Seven Factors of Enlightenment appear, and the Tathāgata uses these dharmas to save the world, as taught by the Buddha.

七宝。 、

1念覚支……念の力を強化し、その力によって空観を体得する行

2択法覚支..世の中にたくさんある宗教・信仰・哲学の中から、真実の教法を選ぶ修行

3精定…一心の努力精進によって、自分が選んだ教法を体得する修行

4喜覚覚支・・・・真実の教法を身につける喜びに住する修行

5息覚支・・・・ 心身を軽快にする修行

6定進覚… 「滅尽定」「四禅定」を含む、特殊な瞑想法

7捨覚支・・・・(執著)する心を捨てる修行 ものごとにとらわれて執着

転輪王という偉大な王さまが出現される時には、 輪宝をはじめとした七つの宝が世の中に出て、 転輪王はそれを得て世界を統一し、立派な世の中を建設します。 同様に、如来が出現される時に は七つの法、七覚支法が現われ、如来はその法をもって世の中を救うのだ、とお釈迦さまはおっ しゃっているのです。

千劫の千仏 七つの宝

千劫の千仏 七つの宝  The Seven Treasures of the Thousand Buddhas of the Thousand Kalpas  千劫千佛七宝

七覚照の詩

**イントロ**
世界が闇に覆われて
如来の光を待つ時代
七つの覚醒が道を示す
ブッダの教えを胸に秘めて

**サビ**
心と体、静念の力、真実の法

一心の努力、喜びの中

寂の瞑想
執着を捨て、如来と共に

**Intro**
The world is covered in darkness
An era of waiting for the light of the Buddha
Seven awakenings show the way
With the teachings of the Buddha in our hearts

**Chorus**
Mind and body, the power of silence, the law of truth

Single-minded effort, in joy

Silent meditation
Let go of attachments and be with the Buddha

 

世间黑暗笼罩
等待佛光的时代
七觉开示
心中有佛法

**合唱**
身心寂静力量真理法则

一心一意,随喜而行

静心冥想
放下执着,与佛同在