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ファイナル ファンタジー コレクション  おすすめ ゲーム

スクウェア | ファイナル ファンタジー コレクション

22,999円(税込)

PSソフト スクウェア ファイナル ファンタジー コレクション 1枚目

出典:amazon.co.jp

ファイナルファンタジーIV・V・VIをプレイするならこれ!

スーパーファミコンで発売されたファイナルファンタジーの名作IV・V・VIを1つにまとめたゲームです。戦闘システムが変化していった流れや、今では定番のジョブシステムや召喚獣を使った戦闘などが楽しめます。まだ、プレイしたことのない人は遊んでみるといいですよ。

ジャンルロールプレイング

スクウェア | ファイナル ファンタジー コレクション

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PSソフト スクウェア ファイナル ファンタジー コレクション 1枚目

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エースコンバット2  おすすめ  ゲーム

ナムコ | エースコンバット2

8,671円(税込)

PSソフト ナムコ エースコンバット2 1枚目

出典:amazon.co.jp

戦闘機に乗ってドッグファイトを繰り広げる!

戦闘機のフライトシミュレーション要素だけでなく、しっかりとシナリオも作り込まれているエースコンバットシリーズの第2作目です。登場する戦闘機は、実在機に似た架空の戦闘機。迫力あるドッグファイトを楽しみたい人におすすめのゲームです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【中古】エースコンバット2
価格:351円(税込、送料無料) (2020/3/21時点)

ジャンルフライトシューティングゲーム
対象年齢

ほしい。

マルチプレイモードのココがいい!

 本題に入る前に、マルチプレイモードを勧める理由として、その魅力を挙げていこう。

キャンペーンモードにはない、人間どうしでの駆け引きが楽しめる

 まずは何と言ってもコレ。キャンペーンモードでは“背後からミサイルをぶっ放す”ことで多くの敵機を撃墜できたが、プレイヤーが操作している敵機だけあって、これだけではそうそう落とせない。不意討ちを狙うか? QAAMや機関砲で相手が詰むまで撃ちまくるか? など、さまざまな戦術を考えるのがとても楽しい。

MRP(戦果ポイント)が効率よく稼げる

 機体や特殊兵装、パーツの購入に必要なMRPは、マルチプレイとキャンペーンで共通。たとえ勝てなくてもそこそこ(数万)のMRPが獲得できるので、マルチを繰り返し遊ぶことで機体ツリーを埋めていくのもアリだ。

キャンペーンモードでは使えなかった強力なパーツを装備できる

“可変サイクルエンジン Lv.2”といった上位のパーツはマルチプレイモード専用。速度をガン積みしてスピードの向こう側へ飛んだり、対人戦ならではのステルス性能を上げたりと、カスタマイズがよりおもしろくなること間違いなし。

 対戦にあまり興味がない方にも注目してほしいのは2番目。マルチプレイを周回しているだけで、気付けば100万単位のMRPが獲得できるのはすごいメリットですよね。キャンペーンモードをプレイしていて、「あと少しMRPがあればYF-23にUGBを装備して対地ミッションへ行けるのに……」というときにサクッとマルチプレイで稼ぐことも可能です。

マルチプレイの仕組み

 つぎは、簡単なマルチプレイの流れを説明しよう。本作のマルチプレイにはふたつのルールが存在する。初めてプレイする方や、どんな感じかちょっと様子見したい方は、たとえ0点で負けても誰の足も引っ張らないバトルロイヤルをオススメしたい。また、基本的な操縦すらおぼつかない……という方は、とりあえずキャンペーンモードで基本を学んでからプレイしたほうがいいでしょう。以下の記事をぜひご参考に!関連記事『エースコンバット7』初心者向けプレイガイド! エースパイロットを目指す新兵に贈る3つの重要テクニック【動画あり】人気フライトシューティングのシリーズ最新作『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』が、2019年1月17日についに発売された。新米パイロットはもちろん、ベテランパイロットも必見のプレイガイドを、記事担当ライターが伝授!

 マルチプレイでの攻撃対象は人間が操作する敵機のみなので、対空用の機体や兵装を用意しましょう。

  • バトルロイヤル……最大8人による乱戦。自分以外はすべて敵という、単純明快なルールだ。
  • チームデスマッチ……こちらは最大4人対4人のチーム戦。ポイントの合計を競う。

まずはハンガーで準備を整えよう

 対戦に飛び込む前にハンガーへ。キャンペーンモードで解放済みの機体には乗れるが、パーツが何もついていないのでセッティングを行いましょう。必要なものを買うために、AIRCRAFT TREEを覗いてみましょう。

AIRCRAFT TREE

 ツリーの下のルートへ進むと、マルチプレイ専用の強力なパーツが揃っている。ツリーの入り口にロックがかかっているが、マルチプレイに挑んで“一等空兵”の階級になればオーケー。すぐ解放されるので、初見はキャンペーンモードで手に入れたパーツを装備しておこう。最初のマルチプレイ専用パーツ“高速データリンク対応アンテナ”は、標準ミサイルの性能が全体的に向上する重要なパーツなので、すぐに手に入れてキャンペーンモードのパーツと組み合わせ、運用しよう。

AIRCRAFT SET

 使いたい機体とパーツを解放したら、こちらでセットする。どのパーツを装備するかは自由だが、たとえば近接戦闘に向いたものならば加速性能や機動性アップの効果があるものや、耐ストール性能大幅アップやハイGターン可能時間延長の効果がある“ECUソフトウェアアップデート Lv.2”などを装備するといい。“大規模運動能力向上化改修 Lv.2”など、複数の効果が重なったものを使えばスロットの空きに余裕ができるぞ。ARMSやMISCカテゴリーのパーツについては後述するが、特殊兵装や通常ミサイル、機関砲など、何を中心に使うかによって合わせるといいだろう。特殊兵装とパーツが決まったら、スキン、エンブレム、ニックネームで個性を出そう。これらはマルチプレイを何度もプレイしていればどんどん新しいものが手に入るぞ。

INSTANT RADIO MESSAGES

 プレイ中は、十字キーで簡単な無線会話が行える。本作はボイスチャットにも対応しているが、野良では使っていない人のほうが多いため、こちらを有効活用したいところ。なお、《誰か来てくれ!》や《火力を集中させる》など、一部のメッセージはチームデスマッチ時、チームメンバーに自機や敵機の位置情報を伝えられる。

いよいよマッチング! 希望のルールの部屋へ入る/部屋を作る

 “MATCH”を選ぶと、部屋を検索するか、それとも自分がホストとなって部屋を立てるかを選ぶ。キャンペーンモードを1周するくらいプレイしているなら、そこそこ高性能の機体に乗れると思うので制限がない部屋に入ってオーケー。先述したが、「とりあえずお試しで」程度に考えるならバトルロイヤルで人数が多め(6人以上)の部屋に入るといい。あまり強い機体を持っていないなら、トータルコスト制限が2000以下の部屋へ行けば、そこそこ対等な条件で挑めるぞ。なお、特殊兵装不可の部屋ではミサイルと機関砲のみで戦うことになるので注意。最初は「とりあえずどう戦えばいいかわからない……」と戸惑うかもしれないが、まず雰囲気をつかむため、思い切って飛び込むべし。戦術などの細かい話はそれからでいい。部屋に入ったら《よろしくお願いします》などの簡易チャットを打てばルーム内の空気が和むかも?

流行りの戦術をピックアップ

 ここからは、記者がプレイ中に目の当たりにした戦術をいくつかピックアップして紹介する。

QAAMで食らいつけ

 ドッグファイトに適した兵装で、おそらく誰もが真っ先に浮かぶであろうQAAM。一度外してももう一度敵機を追いかけるほどの誘導性能の高さは魅力だ。近距離でQAAMと通常ミサイルを交互にバラまき続ければ、相手はミサイルアラートがやまず、精神的にかなり追い詰めることができるはずだ。さらに機関砲で追い回すのもアリだが、1機に固執するとほかの敵機に狙われるので、孤立した敵機を狙うか、臨機応変にターゲットを変更しよう。なお、搭載量はF-22Aですら26発と非常に少ないため、“離陸重量増強改修(特殊兵装用 Lv.2)”は入れておきたい。“高エネルギー新型推進剤(特殊兵装用)”と“推力変更操舵装置(特殊兵装用)”も必須。

EMLで一撃必殺スナイパー

 こちらはやや熟練者向け。無誘導の兵装でありつつも、飛距離が長いうえに一瞬で着弾するEMLはマルチプレイで猛威を振るう。無誘導装備の利点は、何と言っても相手にミサイルアラートが鳴らないこと。ただし、手動で動く標的を素早く狙い撃つ実力が必要となり、慣れないうちはスコア0で時間切れという可能性もある。また、チームデスマッチの場合、遠方から狙う作戦では前線で味方3対敵4の状況が続くため不利な一面も。「自分はMVPを取るほどがんばったのにチームが負けた!」という場合は、大抵これが敗因だろう。パーツはEMLの性能を底上げする“高出力蓄電デバイス Lv.2”と“EML用照準補正アルゴリズム Lv.2”は外せない。狙いを悟られないように“汎用型ステルス塗料 Lv.2”でステルス性能をアップするのもいい。
 なお、EML持ちを敵に回した場合の対処法はそいつ自身を狙うのがベストだが、真っすぐ向かって撃ち抜かれないように注意。

4AAMでまとめていただき

 こちらも奇襲型。前線でドッグファイトに夢中になっている複数の敵機を4AAM(6AAM、8AAM)で一気に狙う。パーツは当然、“高エネルギー新型推進剤(特殊兵装用)”や“推力変更操舵装置(特殊兵装用)”などの特化したものを準備したい。雲の中に隠れて撃つことが多いなら、“小型防水・除氷システム”も有効かもしれない。なお記者がいちばん得意なのはこの戦法。

時短と節約で一石二鳥! マスターしたい簡単作り置き 栄養学

毎日忙しい現代人

毎日仕事に追われ、忙(せわ)しない日々を送っている現代人。「健康の源は正しい食生活から」とわかっていながらも、慌ただしい朝は朝食を抜き、オフィスでは毎日コンビニ弁当、という人も少なくないのではないでしょうか?

しかし、今は特に問題なくても、栄養の偏った食事や食生活を続けることで、不調や生活習慣病を引き起こす可能性もゼロではありません。とはいえ、忙しい現代人が多くの野菜や適量の肉や魚、豆類などを取り入れた、栄養バランスのよい食事を毎回作るのは極めて大変なこと。そこでオススメなのが昨今話題を集めている「作り置き」です。

「時間もない、お金も貯めたい……」ならつくり置きを活用!

毎回料理する時間がない人に人気の作り置きだが、実はお金を貯めたい人にもピッタリです。例えばスーパーで特売されている食材を買って、無駄なく使い回せば大きな節約に。まとめて購入すれば割引になるスーパーも多く、賢く買い物をすることでお金も貯められます。

料理があまり得意でない人は、まずは作り置きするメニューを決め、必要な食材をメモに書きましょう。スーパーで特売されている野菜や肉がメモの内容と同じであれば、迷うことなくそれを購入します。メモと違う食材が特売されていたら、代用できるか都度考え、アイデアを膨らませます。ある程度料理に慣れてきたら、特売されている食材を中心に購入し、後から作る料理を考えられるようになりますよ。

続かなければ意味がない!つくり置きを無理なく続けるコツって?

いつでも身体にやさしい料理を食べられるのが魅力の作り置きですが、料理自体を面倒に思う人も少なくないのでは?
長く続けるには「おいしく感じられる」、「負担が少ないこと」が一番。作り置きレシピには凝った料理もネットで多く公開されているが、自分の好みにあったものを簡単に調理できることが何よりも重要です。

例えば食材を切ってレンジで加熱するだけ、フライパンで炒めるだけ、あるいは食べる時に調味料をかけるだけ、などといったシンプルな調理法もオススメです。また、時間がたっても「風味」や「食感」が損なわれにくい食材は扱いやすく、作り置きの大きな味方になってくれます。続けるうちに、スーパーで買い物をする際「この食材があれば●●が作れる」というアイデアが浮かんでくるようになり、そうなれば「作り置き」が楽しくなること間違いなし!

まとめ

忙しい日々の中でも「栄養バランスの整った食事を心がけたい人」や「食費を節約したい人」にピッタリな作り置き。毎日の健康や、ゆとりのあるライフスタイルのためにもぜひ始めてみてはいかがでしょうか?












MacBook Air Retinaディスプレイ  おすすめ PC

 

MacBook Air Retinaディスプレイ 1600/13.3 MVFH2J/A [スペースグレイ]

  • Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
  • True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
  • パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載

 

MacBook(マックブック)とは

MacBook(マックブック)とは、Appleが開発と販売を手がけるノートパソコンです。

「MacBook」と呼ばれていた12インチMacBookは2019年7月9日に販売を終了していますが、現在では「MacBook Pro」、「MacBook Air」といった機種が販売されています。

Appleと言えば、やはり、故人である元CEOのスティーブ・ジョブズ氏が思い浮かびますよね。

彼が手がけたMacintosh、iPod、iPhone、iPadなど、斬新かつ先進的な機能を備えた、さまざまなデバイスは、今でも世界中で愛され続けています。

ここでは、その中のMacBook、MacBook Pro、MacBook Airについて、最新情報やスペック、選び方、価格、基本的な使い方などを詳しく解説していきます。

 

MacBook(マックブック)の歴史

「MacBook」と名のつく機種で最初に登場したのは、2006年1月10日に発表された「MacBook Pro」です。それまでの「PowerBook G4」に代わるブランドとして誕生しました。

そして、同年5月にはMacBook Proの“廉価版”として「MacBook」が発表されます。こちらは当時のハイエンドPC向けCPUを意味する「Intel Core Duo」を搭載した、13.3インチのポリカーボネート(プラスチック)モデルでした。

初代MacBookのメモリは512MB、ハードディスク60/80GBと、今考えると物足りなさすぎますが、発売当時は待ちに待ったMacBookということで、Appleファンはもちろん、パソコン好きや流行に敏感な層からも大変な人気がありました。

そして、MacBook Pro、MacBookに遅れること2年、2008年にMacBook Airが発表されます。

カンファレンスでは、スティーブ・ジョブズが書類などを入れる茶封筒から、MacBook Airを取り出して周囲を驚かせました。

つまり、それだけ薄型・軽量化されているということで、キャッチコピーも「The world’s thinnest notebook(世界で最も薄いノートブック)」を掲げ、その驚くべき薄さと軽さをアピールしていました。

その後もMacBookは、発表以来、毎年のように次々と新型モデルが市場に投入され続けてきましたが、2019年7月9日、MacBook ProとMacBook Airのアップデートにともない、MacBookは販売終了となりました。

なお、3機種をカテゴライズすると、以下のようになります。

MacBook Pro…ハイエンドモデルでプロ仕様
MacBook…MacBook Proの廉価版でミニマル指向
MacBook Air…薄型・軽量に特化したモデル

プロセッサーなどの細かいスペックもお伝えしたいのですが、膨大な情報量になってしまうので、ここでは簡単な「MacBook年表」を作成しました。

こうして見ると、多くのモデルが発売されています。メモリやHD(SSD)の内容だけを見ても、その進化の跡が分かります。

発売年 発売日 機種(モデル) メモリHD/SSD ディスプレイその他ボディーなど特徴
2006年 1月10日 MacBook Pro(Early 2006) 512MB80〜120GB 15.4/17インチアルミニウム
5月16日 MacBook(Early 2006) 512MB60〜80GB 13.3インチポリカーボネート
10月24日 MacBook Pro(Late 2006) 1〜2GB120〜200GB 15.4/17インチアルミニウム
11月8日 MacBook(Late 2006) 512MB〜1GB60〜120GB 13.3インチポリカーボネート
2007年 5月15日 MacBook(Mid 2007) 1GB80〜160GB 13.3インチポリカーボネート
6月5日 MacBook Pro(Mid 2007) 2GB120〜160GB 15.4/17インチアルミニウム
11月1日 MacBook Pro(Late 2007) 2GB120〜160GB 15.4/17インチアルミニウム
MacBook(Late 2007) 1〜2GB80〜160GB 13.3インチポリカーボネート
2008年 1月15日 MacBook Air(Early 2008) 2GB80GB 13.3インチアルミニウム
2月26日 MacBook Pro(Early 2008) 2GB200〜250GB 17インチアルミニウム
MacBook(Early 2008) 1〜2GB120〜250GB 13.3インチポリカーボネート
8月14日 MacBook Pro(Late 2008) 4GB320GB 17インチLEDアルミニウム
MacBook(Late 2008) 2GB160GB 13.3インチアルミニウム・ユニ
10月14日 MacBook Air(Late 2008) 2GB120GB 13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
MacBook Pro(Late 2008) 2〜4GB250〜320GB 15.4インチLEDアルミニウム・ユニ
2009年 1月6日 MacBook Pro(Early 2009) 2〜4GB250〜320GB 17インチLEDアルミニウム・ユニ
1月21日 MacBook(Early 2009) 2GB120GB 13.3インチポリカーボネート
5月27日 MacBook(Mid 2009) 2GB160GB 13.3インチポリカーボネート
6月8日 MacBook Pro(Mid 2009) 2〜4GB160〜500GB 13.3/15.4/17インチLEDアルミニウム・ユニ
MacBook Air(Mid 2009) 2GB120GB 13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
9月20日 MacBook(Late 2009) 2GB250GB 13.3インチポリカーボネート・ユニ
2010年 4月13日 MacBook Pro(Mid 2010) 4GB250〜500GB 13.3/15.4/17インチLEDアルミニウム・ユニ
5月18日 MacBook(Mid 2010) 2GB250GB 13.3インチポリカーボネート・ユニ
10月20日 MacBook Air(Late 2010) 2GB64〜128GB 11.6/13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
2011年 2月25日 MacBook Pro(Early 2011) 4GB320〜750GB 13.3/15.4/17インチLEDアルミニウム・ユニ
7月20日 MacBook Air(Mid 2011) 2GB64〜128GB 11.6/13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
10月24日 MacBook Pro(Late 2011) 4GB500〜750GB 13.3/15.4/17インチLEDアルミニウム・ユニ
2012年 6月11日 MacBook Pro(Mid 2012) 4〜8GB500〜750GB 13.3/15.4/17インチLEDアルミニウム・ユニ
MacBook Pro(Mid 2012) 8〜16GB128〜768GB 15.4インチLEDRetinaディスプレイ
MacBook Air(Mid 2012) 4GB64〜128GB 11.6/13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
10月23日 MacBook Pro(Late 2012) 8〜16GB128〜768GB 13.3/15.4インチLEDRetinaディスプレイ
2013年 2月13日 MacBook Pro(Early 2013) 8〜16GB128〜768GB 13.3/15.4インチLEDRetinaディスプレイ
6月10日 MacBook Air(Mid 2013) 4GB128〜256GB 11.6/13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
10月22日 MacBook Pro(Late 2013) 4〜16GB128GB〜1TB 13.3/15.4インチLEDRetinaディスプレイ
2014年 4月29日 MacBook Air(Early 2014) 4GB128〜256GB 11.6/13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
7月29日 MacBook Pro(Mid 2014) 8〜16GB128GB〜1TB 13.3/15.4インチLEDRetinaディスプレイ
2015年 3月9日 MacBook Pro(Early 2015) 8〜16GB128GB〜1TB 13.3/15.4インチLEDRetina/感圧Track Pad
MacBook Air(Early 2015) 4GB128〜256GB 11.6/13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
4月10日 MacBook(Early 2015) 8GB256〜512GB 12インチLEDRetina/感圧Track Pad
2016年 4月20日 MacBook(Early 2016) 8GB256〜512GB 12インチLEDRetina/感圧Track Pad
10月28日 MacBook Pro(13or15-inch,2016) 8〜16GB256〜512GB 13.3/15.4インチLEDRetina/Touch ID
2017年 6月6日 MacBook Air(Mid 2017) 8GB128〜256GB 13.3インチLEDアルミニウム・ユニ
6月8日 MacBook Pro(13or15-inch,2017) 8〜16GB128〜512GB 13.3/15.4インチLEDRetina/Touch ID
MacBook(Mid 2017) 8GB256〜512GB 12インチLEDRetina/感圧Track Pad
2018年 7月11日 MacBook Pro(13or15-inch,2018) 8〜16GB256〜512GB 13.3/15.4インチLEDRetina/True Tone/BT5.0
10月30日 MacBook Air(Retina,13-inch,2018) 8GB128〜256GB 13.3インチLEDRetina/Touch ID
2019年 5月21日 MacBook Pro(13or15-inch,2019) 8〜16GB256〜512GB 13.3/15.4インチLEDRetina/True Tone
7月9日 MacBook Pro(13or15-inch,2019) 8GB128〜256GB 13.3インチLEDRetina/True Tone
MacBook Air(Retina,13-inch,2019) 8GB128〜256GB 13.3インチLEDRetina/True Tone

 

 

MacBook(マックブック)の種類と特徴

お伝えしているように、MacBookシリーズには販売が終了した「MacBook」のほか、「MacBook Pro」と「MacBook Air」があります。

代表的な機種とその特徴を見ていきましょう(画像はイメージです。実際の製品とは異なる場合があります)。

MacBook Pro (マックブックプロ)13インチ

引用元:https://www.biccamera.com/

13.3インチ、Retinaディスプレイ搭載、Thunderbolt3(USB-C)ポートが2つと4つのモデルがあります。

後者には「2.4GHzクアッドコアIntel Core i5」や「2.8GHzクアッドコアIntel Core i7」があり、Turbo boost使用時は最大4.7GHzまでアップします。処理能力が高く、ストレスフリーで作業が進むでしょう。

最大メモリ16GB、ストレージ2TB SSD、Retinaディスプレイ&Touch IDセンサーが組み込まれたTouch Barも搭載しています。カラーはシルバー、スペースグレイ、ゴールドの3種類です。

MacBook Pro (マックブックプロ)13インチ Touch Barなし

引用元:https://kakaku.com/

現行モデルはTouch Bar搭載が標準ですが、当時はTouch Bar非搭載モデルも販売されていました。

基本的な機能に大きな差はありませんが、Touch Barあり・なしでは価格に5万円以上差が出るため、なしを選んだ方も少なくありません。

動画編集を仕事にしていたり、新しい機能に興味があったり、15インチが欲しいという方は15インチのTouch Barありモデルを選んだ方が良いかもしれません。

しかしながら、普通に使うだけなら13インチのTouch Barなしでも十分でしょう。色は同じくシルバー、スペースグレイ、ゴールドがあります。

MacBook Pro(マックブックプロ) 15インチ

引用元:https://www.yodobashi.com/

最大8コアの「Intel Core i9」プロセッサーを搭載、最大メモリ32GB、ストレージ4TB SSD、ターボブースト使用時最大5.0GHzと、完全にプロ仕様のパフォーマンスを誇るのが、MacBook Pro15インチです。

Touch Barは標準搭載しており、カラーはシルバーとスペースグレイの2種類がラインナップされています。

特筆すべきは、オプションで選べる「Radeon Pro Vegaグラフィックス」です。ノートブックに初めて搭載されるGPUで、ビデオや3D、レンダリング、演算などハイパフォーマンスが求められる作業に滑らかなパフォーマンスを発揮してくれます。

MacBook (マックブック)12インチ

引用元:https://www.yodobashi.com/

販売終了となったMacBook12インチモデルで、1.2GHz、1.3GHz、1.4GHzなど、MacBook ProやMacBook Airと比べると基本的にロースペックです。

ただ、MacBookを選ぶ方は、そこまでPCに高負荷をかけることがない場合がほとんどです。そのため、日常的にネット検索したり、テキストをライティングしたり、動画を観たりする分には、不自由なく快適に使える一台となっています。

家ではiMac、持ち出し用に手軽なMacBookという使い分けもできます。カラーはシルバー、スペースグレイ、ゴールドに加えてローズゴールドがあります。

MacBook Air (マックブックエアー)2018

引用元:https://www.amazon.co.jp/

MacBook Air2018モデルは13インチのみラインナップされています。

Touch Barは搭載されていませんが、Touch ID対応で、Turbo boost使用時最大3.6GHzの「1.6GHzデュアルコアIntel Core i5」を搭載しています。

MacBook Proには劣りますが、ある程度負荷がかかる作業でもストレスなく使用できるでしょう。

そのうえ1.25kgと、MacBookシリーズでは最軽量。海外旅行や出張などに持っていく人も多いです。色はシルバー、スペースグレイ、ゴールドがあります。

旧MacBook Air(旧マックブックエアー)

引用元:https://www.amazon.co.jp/

旧MacBook Airは中古で数多く販売されており、いまだに根強い人気を維持しています。色はシルバーのみで、新型にはないマグセーフ方式が特徴的でした。

マグセーフ方式とは、充電器のコネクタがマグネットになっていて、差込口に近づけると磁力で「カチッ」とスムーズに接続できるタイプです。

万が一、足を引っかけてもケーブルだけが抜けるため、本体をテーブルから落下させるリスクが大幅に軽減されるなどのメリットがありました。

1.35kgと新型より若干重量はあるものの、それでも軽く、Touch ID非対応ながら本体背面のリンゴマークが光るなど、新型にはない特徴も懐かしく感じられますね。