【PS5】プレステ5 発売日やスペックなど
次世代機『プレステ5/PS5』とは?

▲ついに存在が明らかになったプレイステーションの次世代機、正式名称は「プレイステーション5」。
プレステ5/PS5とはソニーが手がけるPS4の後継となる次世代ゲーム機。発売時期は、2020年の年末であると2019年10月8日に公式に発表された。
プレステ5/PS5はPS4よりさらに高画質(8K対応)で、早くゲームが起動できる最新のシステムを搭載。また、PS5ソフトだけでなくPS4のゲームも遊ぶことができる「下位互換」も実現している。

PS4でもすでに『FF7リメイク』といったハイクオリティなゲームが発売を控えている。PS5ではこれらを凌駕するゲーム体験が待っている。
本記事ではそんな期待のプレステ5(PS5)の気になる発売日や値段、PS4と比べてどの辺がすごいのか?といったスペックに関することまで様々な最新情報をまとめていくぞ。
プレステ5/PS5 の発売日はいつ?

プレステ5/PS5の発売時期は2020年の年末商戦期になることが判明している。
年末商戦期は一般的には12月中となるが、発売日に関してはクリスマス時期を見込んでいる可能性が高いと思われる。そうなると12月24日より早い段階となりそうだ。
ただし、詳細な発売日に関しては未定。新たな情報を待とう。
プレステ5/PS5 商品概要
| 発売日 | 2020年の年末商戦期 |
|---|---|
| 価格 | 未定 |
| サイズ | 未定 |
| 商品情報 | 未定 |
| 公式サイト | プレイステーション5 公式 |
※最終更新日:2020年2月5日
プレステ5/PS5 の値段は?
これまでのプレステシリーズの価格は?
これまでのプレステシリーズの価格(値段)はおおよそ4万円〜5万円の価格帯だ。PS5も5万円以内で発売されて欲しいところだが、公式の発表を待とう。
| ハード名 | 希望小売価格 | 発売 |
|---|---|---|
| PS5 | 未定 | 未定 |
| PS4 Pro(1TB) | ¥44,980 | 2016年11月10日 |
| PS4(500GB) | ¥39,980 | 2014年2月22日 |
| PS3(20GB) | ¥49,980 | 2006年11月11日 |
| PS2 | ¥39,800 | 2000年3月4日 |
| PS | ¥39,800 | 1994年12月3日 |
価格についてプレステ5/PS5の開発者が回答
ここではプレステ5/PS5の価格についてだが、残念ながら発売日同様まだ不明の状態だ。
ただ、ソニーのPS5開発担当へのインタビュー内容がツイッター上で公開されており、それによると「次世代機の性能を考えれば、ゲーマーにとって魅力的な価格になる」と回答している。
引用:ソニーのPS5開発者へ価格に関する質問をした記者ピーター・ルビン氏のツイート(英語)
【3/19追記】スペックの詳細
(※3/19 UPDATE:海外向けに公開されたスペック解説映像の内容を追記しました)
超高速SSD

PS5に搭載された超高速SSDは、2GBのデータ読み込み(ロード)を0.27秒で完了することができる。
PS4では1GBの読み込みに20秒かかっていたことから、これはかなり大幅な進化と言える。SSDの搭載は機能的な恩恵だけでなく、今後PS5向けに発売されるゲームの自由度や快適性を高めてくれることにもなるだろう。
なおPS5では、パッチの適用の時間削減やデータコピーの必要をなくすことを目指しているとのことで、SSDを利用したあらゆる待ち時間の削減が期待できそうだ。
カスタムGPU

PS5に搭載されるGPUは、前世代機と比較してグラフィックをより高解像度化してくれる。
このGPUの目玉の機能であるレイトレーシングは、現実世界でどのように光が動き、物体表面でどのように反射するかをゲームで再現する手法で、現実と見まがうほどのグラフィック表現が可能になる。
こちらは言葉ではわかりにくいので、Unreal Engineのレイトレーシング技術のデモ映像で、そのリアリティを確認してみて欲しい。
Unreal Engineによるレイトレーシング技術のデモ動画。実写レベルの美しい反射や影の表現が確認できる。
3Dオーディオ

PS5に搭載される3Dオーディオ「TEMPEST」では、音の鳴る方向のリアリティや音の実在感をより感じられるようになる。
これにより、雨粒がさまざまなモノの表面に当たる音や、敵が具体的にどの方向に潜んでいるかまでも聞きわけることができるようになるという。
またヘッドセットやオーディオ機器はもちろんのこと、TVモニターのスピーカーからでも、より深い没入感を味わえることを目指しているようだ。
プレステ4のソフトで遊べる(下位互換性)

PS5ではPS4のゲームが遊べる!(※画像はPS4版『モンスターハンター:ワールド』のもの)
「下位互換」とは要するに「PS5ではPS4(PSVR)のソフトが遊べる」ということ。
この機能のおかげでPS4ユーザーが発売直後に次世代機のプレステ5を買っても遊ぶゲームに困らない。1台でPS4もPS5のソフトも遊べるというのはユーザーとしては非常にありがたい。
なお、PS4は下位互換に対応していなかったため、PS3のゲームで遊びたい場合は接続を切り替えるなど手間がかかっていた。

すでにあるPS4専用タイトルをそのままPS5でも遊べる。PS5ソフトが少ないうちはPS4ソフトでたっぷり楽しめる。
スペック表
| CPU |
|---|
| x86-64-AMD Ryzen™ “Zen 2” |
| 8コア / 16 スレッド |
| 周波数:最大 3.5GHz まで可変 |
| GPU |
| AMD Radeon™ RDNA 2-based graphics engine |
| レイトレーシング アクセラレーション |
| 周波数:最大 2.23GHz まで可変(10.3 TFLOPS) |
| システムメモリ |
| GDDR6 16GB |
| バンド幅:448GB/s |
| SSD |
| 825GB |
| 読み込み速度:5.5GB/s(Raw) |
| PS5 ゲームディスク |
| Ultra HD Blu-ray™(100GBまで) |
| 映像出力 |
| 4K 120Hz TV、 8K TV、VRR 対応(HDMI2.1規格による) |
| オーディオ |
| “Tempest” 3Dオーディオ技術 |
コントローラーが進化!
コントローラーがハプティック技術などで進化!

※画像はPS4のコントローラー、DUALSHOCK4。
ソニーは2019年10月8日の発表時にPS5の新しいコントローラーの二つの特徴についても言及。まずは、PS5のコントローラーでは振動機能を刷新し、ハプティック技術が呼ばれるものが導入される。
この技術の導入によってゲーム中の「車が壁にぶつかる感覚」「フットボールで相手にタックルする時の感覚」の違いを伝えられるレベルの細かい表現が可能になるようだ。

DUALSHOCK 4ではタッチパッドやモーションセンサーなどが搭載されていた。(※画像はPS4のDUALSHOCK4)
次に、アダプティブトリガーと呼ばれるL2・R2ボタンの進化についても触れられた。こちらもハプティック技術同様、これまでは不可能だった「ゴツゴツとした岩場の地形でオフロードの車を一気に加速させる時の感覚」といった感覚を伝えることができる。
すでに開発会社にはPS5コントローラーの初期型が配布されているということだ。
新型コントローラーの名称は「DUALSHOCK 5」?

名称はDUALSHOCK5に?※画像はDUALSHOCK4。
名称についてはPS4コントローラー「DUALSHOCK 4」の後継機なので「DUALSHOCK 5(デュアルショック5)」となる可能性がある。現時点ではあくまで予想であって、公式な発表はまだない。
任天堂のSwitch向け「脳トレ」を体験–指を実際に動かす新トレーニングも導入
本作は、10年以上前にニンテンドーDS用ソフトとして発売された「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」からの流れを汲む、「脳トレ」の最新作。これまでのシリーズでおなじみのトレーニングのほか、Joy-Conの機能を活用した新しいトレーニングも収録。おおまかに「手書きで脳トレ」「対戦脳トレ」「指で脳トレ」の3種がある。
手書きで脳トレはNintendo Switchを縦に持ち、パッケージ版に付属されているNintendo Switch専用タッチペンを使うという、シリーズ定番のトレーニング。なお本作ではダウンロード版も発売するがタッチペンは付属しておらず、別売となっている. ここで体験したのは、計算問題の答えをできるだけ速く書く「計算25」。手書きの文字は自動的に認識される。

タッチペンで素早く回答を書く。利き腕の設定が可能で、右利きや左利きに適した画面配置になる。写真は左利き用
対戦脳トレは、Joy-Conをおすそわけして2人で対戦するトレーニング。体験した「野鳥数え」は、画面内に表示される鳥の数をカウントし、できるだけ速くかつ正確にすべて数えるというもの。序盤は鳥の数が少ないものの、終盤は20匹以上登場するうえ、鳥も動く。ほかにも、一瞬だけ表示される箱の数を覚えて、素速く回答する「箱数え」も体験。落ち着いてカウントする必要がある一方で、対戦に勝つためには素早くカウントしなければならない。

鳥の数を数える「野鳥数え」

対戦結果も表示。正確性も重要となっている
指で脳トレは、Joy-ConのモーションIRカメラに手をかざすと、指の形を読み取ることができるという機能を活用し、実際に指を動かすトレーニングとなっている。計算問題を指で答える「指計算」や、じゃんけんの手をあとから出す「後出し勝負テスト」を体験した。

片方の手でJoy-Conを持ち、手をかざす

指の形を読み取るので、回答を指で示していく
最後に「脳年齢チェック」も体験。ランダムに出題される3つのテストから、情報処理速度・短期記憶力・抑制(がまんする)力を評価し、総合的な脳年齢を算出するというもの。ここで体験したなかでは「単語記憶テスト」が大きな壁と感じられた。30個の単語を2分間でできるだけ多く覚え、その後の3分間で思い出せる限り書き出すというもの。これが意外と思い出せないものと実感。こうして診断された脳年齢は、実年齢よりもかなり高いという現実に直面したことは正直にお伝えしたい。

記憶していた単語を思い出して書くだけだが、なかなか思い出せず……

診断された脳年齢は、実年齢よりもはるかに高いものに
体験自体はここまでだったが、毎日少しずつでもトレーニングを続けることが重要という観点から、トレーニングした日にハンコが押される「ハンコカレンダー」といったものから、設定したトレーニングの時間を教えてくれる「アラーム機能」、日々のトレーニング成果を共有できる「脳トレメール」、「世界一斉脳トレ大会」を定期的に開催するなど、継続してトレーニングできるような仕掛けや機能も用意されている。
トレーニングはどれもシンプルな内容のもの。スラスラと回答して進む場面もあれば、意外と手が止まって悩む場面もしばしばあった。脳年齢の診断結果を見るに、先日体験した「リングフィット アドベンチャー」とともに脳も鍛えなければ……とも思える体験だった。
タッチペンで書くのはこれまでのシリーズでもあったが、指を実際に動かしてトレーニングをするのは新鮮な感覚。Joy-Conの持ち方と手のかざし方にややコツが必要と思うところもあったが、指の形を読み取る精度はかなり高いと感じられた。また、対戦脳トレは思いのほか緊張感があり場も盛り上がったので、トレーニングというよりも親子や友人とパーティーゲームのような感覚で楽しみやすいと感じた次第だ。
本作の価格はいずれも税別で、パッケージ版(タッチペン付属)は3480円。ダウンロード版は2680円で、別売のNintendo Switch タッチペンは800円となっている。なお発売を控え、吉田鋼太郎さんと沢口靖子さんが本作に挑戦しているテレビCMも公開された。
(C)2019 Tohoku University / Nintendo
本作は、10年以上前にニンテンドーDS用ソフトとして発売された「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」からの流れを汲む、「脳トレ」の最新作。これまでのシリーズでおなじみのトレーニングのほか、Joy-Conの機能を活用した新しいトレーニングも収録。おおまかに「手書きで脳トレ」「対戦脳トレ」「指で脳トレ」の3種がある。
手書きで脳トレはNintendo Switchを縦に持ち、パッケージ版に付属されているNintendo Switch専用タッチペンを使うという、シリーズ定番のトレーニング。なお本作ではダウンロード版も発売するがタッチペンは付属しておらず、別売となっている. ここで体験したのは、計算問題の答えをできるだけ速く書く「計算25」。手書きの文字は自動的に認識される。

タッチペンで素早く回答を書く。利き腕の設定が可能で、右利きや左利きに適した画面配置になる。写真は左利き用
対戦脳トレは、Joy-Conをおすそわけして2人で対戦するトレーニング。体験した「野鳥数え」は、画面内に表示される鳥の数をカウントし、できるだけ速くかつ正確にすべて数えるというもの。序盤は鳥の数が少ないものの、終盤は20匹以上登場するうえ、鳥も動く。ほかにも、一瞬だけ表示される箱の数を覚えて、素速く回答する「箱数え」も体験。落ち着いてカウントする必要がある一方で、対戦に勝つためには素早くカウントしなければならない。

鳥の数を数える「野鳥数え」

対戦結果も表示。正確性も重要となっている
指で脳トレは、Joy-ConのモーションIRカメラに手をかざすと、指の形を読み取ることができるという機能を活用し、実際に指を動かすトレーニングとなっている。計算問題を指で答える「指計算」や、じゃんけんの手をあとから出す「後出し勝負テスト」を体験した。

片方の手でJoy-Conを持ち、手をかざす

指の形を読み取るので、回答を指で示していく
最後に「脳年齢チェック」も体験。ランダムに出題される3つのテストから、情報処理速度・短期記憶力・抑制(がまんする)力を評価し、総合的な脳年齢を算出するというもの。ここで体験したなかでは「単語記憶テスト」が大きな壁と感じられた。30個の単語を2分間でできるだけ多く覚え、その後の3分間で思い出せる限り書き出すというもの。これが意外と思い出せないものと実感。こうして診断された脳年齢は、実年齢よりもかなり高いという現実に直面したことは正直にお伝えしたい。

記憶していた単語を思い出して書くだけだが、なかなか思い出せず……

診断された脳年齢は、実年齢よりもはるかに高いものに
体験自体はここまでだったが、毎日少しずつでもトレーニングを続けることが重要という観点から、トレーニングした日にハンコが押される「ハンコカレンダー」といったものから、設定したトレーニングの時間を教えてくれる「アラーム機能」、日々のトレーニング成果を共有できる「脳トレメール」、「世界一斉脳トレ大会」を定期的に開催するなど、継続してトレーニングできるような仕掛けや機能も用意されている。
トレーニングはどれもシンプルな内容のもの。スラスラと回答して進む場面もあれば、意外と手が止まって悩む場面もしばしばあった。脳年齢の診断結果を見るに、先日体験した「リングフィット アドベンチャー」とともに脳も鍛えなければ……とも思える体験だった。
タッチペンで書くのはこれまでのシリーズでもあったが、指を実際に動かしてトレーニングをするのは新鮮な感覚。Joy-Conの持ち方と手のかざし方にややコツが必要と思うところもあったが、指の形を読み取る精度はかなり高いと感じられた。また、対戦脳トレは思いのほか緊張感があり場も盛り上がったので、トレーニングというよりも親子や友人とパーティーゲームのような感覚で楽しみやすいと感じた次第だ。
本作の価格はいずれも税別で、パッケージ版(タッチペン付属)は3480円。ダウンロード版は2680円で、別売のNintendo Switch タッチペンは800円となっている。なお発売を控え、吉田鋼太郎さんと沢口靖子さんが本作に挑戦しているテレビCMも公開された。
(C)2019 Tohoku University / Nintendo
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2020年新作|PCオンラインゲーム超絶おすすめ総合ランキング(1~30位)
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