UA-135459055-1

今日の運勢 9月17日  Today’s fortune September 17th

 

四緑木星の日

縁談、商談の来訪者あり。言動をつつしみ話を進めると良い。いつも良い日、皆良い人。こんな心境を養いたい

破壊の週  栄の日
良くない事が栄えてしまう日。
思い通りに事が運ばなかったり、怪我や病気などの災難に遭うことが多いです。
無理して事を進めるよりも、先送りにした方がよいでしょう。
積極的に動くことは避けて、十分に注意を払った行動を心がけてください

Four green Jupiter day

There are visitors for marriage and business negotiations. It is good to proceed with the story while saying and acting. Always good days, good people. I want to cultivate such a feeling

Week of Destruction Sakae Day
A day when bad things flourish.
Often things don’t go the way you want, or you suffer disasters such as injuries or illnesses.
It’s better to put it off than to force it.
Avoid active movements and behave with great care.

Adobe

アドビ、iPad版「Adobe Illustrator」の先行予約を開始 1021リリース予定

アドビは9月16日、「Adobe Illustrator」のiPad版のプレオーダー(先行予約)を開始しました。App Storeの情報によると、リリースは10月21日の予定。フル機能の利用は有料となりますが、Adobe Creative CloudのメンバーでAdobe Illustratorを利用している人は無料で利用できます。

アドビ、「Adobe MAX 2020」を全世界同時開催に一本化

「Adobe Illustrator」のiPad版のプレオーダー(先行予約)が始まった。リリースは10月21日の予定

多くのデザイナーに愛用されている「Adobe Illustrator」のiPad版。パソコン版(デスクトップ版)のIllustratorで作成したデータとクラウド経由で連携できるので、パソコン版とiPad版で作業を引き継げます。iPad版はApple Pencilに対応するほか、iPadのカメラで取り込んだイメージを簡単に貼り付ける機能も搭載します。

iPad版Adobe Illustratorの画面。データはパソコン版(デスクトップ版)と共通で編集できる

17,000種類を超えるフォントが利用できる

アプリのリリース日は10月21日の予定としており、10月21日~23日(日本時間)に開かれるオンラインイベント「Adobe MAX 2020」に合わせてリリースされるとみられます。

現時点では、App Storeで「Illustrator」と検索しても表示されませんが、「Adobe Inc.」のデベロッパーアプリ一覧で表示できるほか、「Adobe Illustrator(iPad版)」のリンクからでも表示できます。

アドビの無料カメラアプリ「Photoshop Camera」が公開! ワンタップで手持ちの写真がアートに

Photoshopの頭脳を備えたカメラアプリ「Photoshop Camera」を試してみた【Adobe MAX 2019】

アドビ、スマホ向けカメラアプリ「Photoshop Camera」発表、iPad版Illustratorも正式リリース【Adobe MAX 2019】

あの人気作品もめちゃコミックならタダ読み!無料連載中!
めちゃコミック
詳しくはこちら

コーヒーのメリット

コーヒーの抗酸化効果はあらゆる健康上のメリットを与えてくれますが、かつての僕のような過剰摂取は様々なカフェインに関連するトラブルを起こします。

apple2 Apple Watchに2つの新モデル–ハイエンドの「Series 6」と2万9800円からの「SE」

アップルは9月16日、Apple Watchの新モデルとしてApple Watch Series 6とApple Watch SEを発表した。価格はSeries 6のGPSモデルが4万2800円(税別)から、GPS+Cellularモデルが5万3800円(税別)から。

Apple Watch SEのGPSモデルは2万9800円(税別)から、GPS+Cellularモデルが3万4800円から。いずれも9月18日より発売する。

いずれもGPS+Cellularモデルは、新たに発表された「ファミリー共有設定」に対応する。これまで、Apple Watchのペアリングは1台のiPhoneに限られていたが、iPhoneを持っていない子どもなどに向け、複数台のApple Watchとペアリングできるというもの。

たとえば子供の連絡先を親が管理でき、電話やメッセージの相手を限定でしたり、子どものいる場所を正確に確認したりできる機能を持つ。

Series 6は血中酸素濃度を測定できるセンサを搭載

ハイエンドモデルとなるSeries 6は新たに血中酸素濃度を手首で測定できるセンサを搭載し、体に取り込まれた酸素のレベルをチェックできるようになった。

新しいセンサーは、4つのLEDクラスターと4つのフォトダイオードで構成される。赤色光と赤外線を手首に照射して反射光を測定。高度なアルゴリズムを用いてデータから血液の色を算出し、現在の取り込まれた酸素のレベルを画面に表示する。新しい血中酸素ウェルネスアプリケーションで15秒で測定できるとしている。

血中酸素濃度アプリと連係しながら数値を測定し、一日を通してバックグラウンドで測定を続けることも可能だ。ただし、この機能は、医療での使用や医師との相談または診断を目的としたものではなく、一般的なウェルネスとフィットネスのためだけに使えるものとしている。

パルスオキシメーターは新型コロナウイルスの流行で注目を集めている。血中酸素飽和度を見れば、呼吸器と心臓が正常に機能しているかがわかるからだ。「血中酸素飽和度またはSpO2は生命兆候のようなもので、呼吸器と循環器に関する重要な情報を得るための値。Apple Watchに血中酸素ウェルネスの機能が加わることで、ユーザーに新たな健康指標をもたらす」(Apple VP、Sumbul Ahmad Desai氏)と説明した。

また、将来の医学的発見のため、(1)ぜんそくの症状を和らげるための研究、(2)血中酸素などの値を利用して心不全と闘う方法、(3)新型コロナウイルスを理解し、インフルエンザとの相互作用を調べる研究――の3つの研究調査を立ち上げたという。

今回のSeries 6には、前世代の「S5」と比べて最大20%高速になった「S6」プロセッサを搭載。iPhone 11のA13 Bionicをベースにした高性能なデュアルコアプロセッサを組み込み、Apple Watchに最適化しているという。また、「Series 5」から搭載された常時点灯ディスプレイは、輝度が前モデルより2.5倍明るくなった。

新たなカラーとして、(PRODUCT)REDとブルーアルミニウムのケースが登場した。Apple Watchの中で最もカラフルなラインアップにとなっている。チタニウム、ステンレススチール、そして100パーセント再生アルミニウムなど、いろいろな素材から選べる。

お手頃価格のApple Watch SEが登場

Apple Watch SEは、Series 6と同じディスプレイサイズを搭載。ただし、「常時表示Retinaディスプレイ」には対応せず、手首を上げるとディスプレイの表示がオンになる「Retinaディスプレイ」となる。プロセッサは「S5」を搭載している

また、Series 6では対応する血中酸素濃度アプリには対応しない。素材もアルミニウムのみとなるが、手頃な価格が魅力だ。

併せて、Apple Watch Series 6とApple Watch SEをベースにしたApple Watch Nikeモデルが4万2800円(税別)から、Apple Watch Series 6をベースにしたApple Watch Hermèsが13万3800円(税別)からラインアップしている。

このほか、新しいバンドとして、ワンピースのデザインの「Apple Watchソロループ」(税別4800円)などが登場している。Apple Watchソロループはクラスプやバックル、重なり合う部分がなく、手を通して使用する。そのため、9つのサイズがラインアップする。

また、自宅でApple Watchと連動したエクササイズが楽しめる「Fitness+」も発表された。Apple Watchの測定値をワークアウトコンテンツを表示するiPadなどの画面に送ることができ、Apple Watchを見ずとも心拍数などの状態が見られる。どのくらいカロリーを消費しているかなどもわかり、モチベーションにつなげられる仕掛けだ。ただし、日本におけるサービス開始時期は未定だ。

apple 最新iPadシリーズの「差」が一目瞭然! 第8世代iPad、第4世代iPad Air/iPad Proの性能を比較してみた

9月16日深夜に発表された、第8世代のiPadと第4世代iPad Air。本記事では、Appleの発表をもとに両者のスペックを比較していきます。一目でわかるよう、違いを表にしてみました。なお、現行のiPad Proも比較表に含めています。

 

一目でわかる! 第8世代iPad、第4世代iPad Air、iPad Proの性能比較表

第8世代iPad 第4世代iPad Air 第4世代12.9インチiPad Pro
画面サイズ 10.2インチ 10.9インチ 12.9インチ
解像度 2160×1620ピクセル/264ppi 2360×1640ピクセル/264ppi 2732×2048ピクセル/264ppi
チップ A12 Bionic A14 Bionic A12Z Bionic
対応キーボード Smart Keyboard Magic Keyboard
Smart Keyboard Folio
Magic Keyboard
Smart Keyboard Folio
バッテリー 最大10時間 最大10時間 最大10時間
ストレージ 128GB 256GB 1TB
対応Apple Pencil 第1世代 第2世代 第2世代
カメラ 8MP広角カメラ 12MP広角カメラ 12MP広角カメラ
10MP超広角カメラ
ホームボタン 搭載 非搭載 非搭載
ロック解除方式 Touch ID Touch ID Face ID
重量(Wi-Fiモデル) 490g 458g 641g
コネクタ Lightning USB-C USB-C
カラバリ 3色 5色 2色
価格(Wi-Fiモデル) 3万8280円~ 6万9080円~ 11万5280円~

高コスパのiPad、高性能のiPad Air/iPad Proそれぞれの特色が明確に

今回発表された第8世代iPadには、チップとしてA12 Bionicが搭載されたことで、かなりの高コスパモデルになりました。

 

一方、最新のチップを搭載したiPad Airは、性能面でProとそん色ないレベルに進化。コンシューマーゲーム機並みのグラフィック性能も獲得し、性能と価格を兼ね備えたモデルとなっています。

 

新たな2機種の登場によって、画面が大きくイラストレーターなどのクリエイター向けのiPad Pro、ゲームプレイなどの用途で性能を求めるユーザーに向いたiPad Air、オフィス向けなど一般的ニーズをカバーするiPadとそれぞれの特色が明確になったラインナップが揃う結果となりました