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デジタルニュース

apple iPhone 13 mini(仮)、予定どおり投入されるとの噂

Image: Karlis Dambrans / Shutterstock.com

続いてほしい…。

昨年登場した小さなiPhone 12 miniはなにやら販売不振の話も聞こえてきますが、どうやら今年のiPhone 13 mini(仮)は予定どおりに投入される…のかもしれません。

著名リーカーJon Prosser氏によると、まずiPhone 12 miniはすでに市場の需要を満たしていることから、2021年第2四半期(4月〜6月)に生産が中止されます。しかし、これはiPhone 12 miniの販売が終了することを意味しているわけではなく、また必要があれば生産を再開することも可能です。

そして今年投入されるiPhone 13シリーズは、3サイズ/4モデルというiPhone 12と同じモデル構成になります。このようにApple(アップル)がiPhone 13 miniの計画を捨てない理由として、iPhone SE(第2世代)とiPhone 12 miniが需要の食い合いを起こした可能性が指摘されています。

なおこのiPhone SE(第2世代)については、その後継モデルは今年は登場せず、もし登場するとすれば別バージョンの「iPhone SE Plus」になるだろうとも報告しています。

これまで、小型スマートフォンは待ち望む声が多かったのに、いざ発売されると売上げは…という歴史を繰り返してきました。しかし個人的には、iPhoneのminiシリーズはスペックを落として値下げするなど をして、なんとか継続されてほしいと願っています。

Source: FRONT PAGE TECH (YouTube) via iMore




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apple  iPhone 13のカメラはAF対応の超広角レンズに? アナリストが最新予測

iPhone 13シリーズのカメラの仕様をめぐって、これまで様々な情報が伝えられているが、Appleの内部事情に詳しい海外アナリストが最新の予想を報告した。(参考:【写真】リークされた“折りたたみiPhone”のデザイン)■2つの金融機関が異なる予測

iPhone 13の超広角カメラは、低照度性能が向上し、アップグレードする可能性が高いと『MacRumors』が報じている(参考:https://www.macrumors.com/2021/02/04/kuo-iphone-13-better-ultrawide-camera/)。

TF International Securitiesの著名アナリストであるミンチー・クオ氏によると、レンズの検証が改善し、Appleのカメラ・サプライチェーンで競争が激化しているため、大幅にアップグレードした超広角カメラを搭載する可能性が高くなっているという。

Sunny OpticalがiPadに供給する5Pレンズの検証は順調で、2021年のiPhone 13に7P広角レンズを出荷する可能性が高まっている。技術的に優位に立つLarganだが、Sunny Opticalが猛追し、価格競争が展開されている。

ミンチー・クオ氏は以前に、iPhone 13シリーズのハイエンド2モデルには、6Pでオートフォーカス付き f/1.8の超広角カメラが搭載され、大幅にアップグレードすると予測していた。現行、iPhone 12シリーズの全モデルは、5Pでf/2.4で固定焦点式だ。

BarclaysのアナリストであるBlayne Curtis氏とThomas O’Malley氏は、iPhone 13シリーズ全モデルに f/1.8の超広角カメラが搭載されると見ている。しかしミンチー・クオ氏は、それが全機種に行き渡るのは2022年だと主張しており、矛盾が見られる。

■超広角レンズに初めてオートフォーカス採用?

iPhoneの超広角レンズが初めてオートフォーカスになる可能性について『9to5mac』は報じている(参考:https://9to5mac.com/2021/02/04/iphone-13-camera-suppliers/)。

現行モデルが固定焦点式だというのは意外かもしれないが、遠くの風景を撮る分には、十分に焦点が合う。オートフォーカスになると、至近距離でも焦点を調整して、きれいに映るという。

 




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apple 【2021最新】iPhone、おすすめ人気モデルを紹介 5種7モデルを徹底比較

 

iPhoneは毎年新しいモデルが発売されており、2020年12月現在の最新モデルはiPhone 12となっています。iPhone 12を含めた現行モデルは7つもあり、どれを選んでよいか迷ってしまうことも多いでしょう。
この記事では、iPhoneの選び方や特徴、そしてどのモデルがどんな人におすすめかを解説します。「最新機種より安いほうがいい」という人向けに、型落ち・中古のiPhoneを購入する方法についてもご紹介しています。

iPhoneの選び方

カメラ性能やストレージ容量など、iPhoneを選ぶ際のポイントをご紹介します。

カメラの性能で選ぶ

iPhoneのメインカメラの画素数はどれも同じですが、デュアルカメラ・トリプルカメラかどうかやソフトでの処理によって画像の仕上がりに差が出てきます。
デュアルカメラは、広角カメラ超広角カメラを組み合わせたものです。トリプルカメラはデュアルカメラに望遠カメラがプラスされており、本格的な撮影を楽しめます。

画像の処理は、チップの世代が新しければ新しいほどより速く、繊細な仕上がりに。最新のトリプルカメラ搭載モデルであれば、一眼レフで撮ったような画像も可能です。

ストレージ容量は128GB以上がおすすめ

ストレージ容量は64・128・256・512GBの4種類から選べます。iPhoneはAndroidと異なりSDカードのような外部ストレージは使用できないため、予算が許すのであれば容量がいちばん大きいモデルを購入するのが無難です。特に画像・動画・音楽・ゲームなどを保存することが多い場合は、ストレージ容量の大きいものを選びましょう。

ただしストレージが大きければ、そのぶん価格も高くなります。自分が使う平均的なデータ量を見極め、適切な容量を選ぶと無駄がありません。目安として、年間5,000枚以上の画像・5,000曲以上の曲を保存するのであれば128GB以上のストレージがおすすめです。なお、データをクラウド保存する場合は64GBでも問題ありません。

 

持ち運びやすさ・見やすさなどサイズを考慮

携帯性を重視するのであれば小さいサイズ、動画など見やすいものがよければ大きいサイズを選ぶのが基本です。持ち運びしやすいものが欲しい場合は、画面サイズだけでなく厚みや横幅もチェックしておくとよいでしょう。普段からパソコンやタブレットも併用しているのであれば、コンパクトなモデルで十分です。

指紋か顔か。認証方法で選ぶ

ロックを解除するときの認証方法は指紋認証(Touch ID)・顔認証(Face ID)の2種類です。より新しい認証方法である顔認証は、帽子を被っていたり暗い部屋にいたりしても使えます。ただしスピードでは少し劣るため、少しでも速くロックを解除したい人は指紋認証がおすすめです。

最近ではマスクをしていると顔認証の場合、毎回マスクを取らねばならないため、指紋認証が良いという声もあるようです。

【2020年最新】現行5種7モデルの特徴

出典:Amazon

2020年12月時点の現行モデルは7機種です。それぞれのモデルの特徴を確認していきましょう。

iPhone 12 Pro

超広角・広角・望遠・LiDARのカメラシステムにより、クオリティの高い写真や動画が撮れます。ナイトモードも進化していて、暗所でも素早くピントを合わせることが可能です。

ステンレススチール製のフレームに強度の高いガラスを採用したことで、落下耐性も向上しました。水深6mで30分の耐水性を誇り、アウトドアでも水濡れを気にせず使用できます。ディスプレイも明るく、使う場所によって自動で輝度が切り替わるのも便利なポイント。

磁石で本体に取り付けてワイヤレス充電を行う「MagSafe」にも対応しています。有線充電もスピーディーで、約30分で最大50%の充電が可能になりました。

iPhone 12 Pro Max

iPhone 12 Proをベースにしつつサイズは大きくバッテリー容量とカメラがパワーアップしたモデルです。ディスプレイのサイズは、これまでのiPhoneの中でもっとも大きくなりました。頑丈なガラスを使用しており、耐水性も十分です。

カメラは、超広角・広角・望遠カメラに加え最新のチップを搭載。センサーも大きく暗所での撮影が向上したほか、手ブレも補正してくれます。

iPhone 12

5G対応で高速通信が可能に。動画やゲームをサクサクと快適に楽しめます。Super Retina XDRディスプレイの採用により、映像も明るく・美しくなりました。

デュアルカメラと最新チップの連携で、暗いところでもきれいな写真を撮ることができます。高速かつ安定したワイヤレス充電が可能な点も魅力です。

iPhone 12 mini

薄くて軽い5G対応スマートフォンです。サイズはコンパクトでも、ディスプレイは画面の隅まで広がっているので小ささを感じさせません。

パワーはiPhone 12と遜色なく、カメラ・チップとも同じものを使用。動画やゲームをストレスなく楽しめ、美しい写真を撮影できます。

iPhone 11

iPhoneとして初めて超広角カメラ広角カメラの2眼カメラを搭載したモデルです。ナイトモードでは、複数の画像を合成することにより手ブレを抑えた仕上がりを実現しています。

有機ELディスプレイにはホワイトバランスを自動で調整する機能が付いており、どんな照明環境でも自然な色を実現。バッテリーの持ちにも定評があります。

iPhone XR

画面の隅まで広がる6.1インチのディスプレイが特徴のiPhone XR。現実に近い色を鮮やかに再現しています。
ボディは6色から選べ、フレームには航空宇宙産業で使われているグレードのものを採用。美しく丈夫で、持ち運ぶのが楽しくなる1台です。Face ID(顔認証)により、プライバシーを守りつつ簡単にロックを解除することができます。

iPhone SE (第2世代)

iPhone 8のボディにA13 Bionicチップを搭載したモデルです。サイズや重さはそのままに中身が新しくなっており、コストパフォーマンスに優れています。

カメラはシングルカメラですが、高性能なチップとの連携により背景のぼかしやエフェクト加工が可能。ビデオ撮影の際は、音声をステレオで収録できます。ホームボタンを備えている点も、人気の理由です。

【2020年最新モデルを比較】このモデルはこんな人におすすめ

現行5種7モデルを比較表にしてみました。ここではどのモデルがどんな人におすすめか解説します。

最新かつ高性能なモデルを使いたいなら、iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Maxがおすすめ。スペックは重視しているけれど、カメラはそれほど使わないという場合はiPhone 12でも十分です。かつ小さなサイズが好みなら、iPhone 12 miniを選ぶとよいでしょう。

コストと性能のバランスに優れたモデルを探しているなら、iPhone SEがぴったりです、性能はそこそこでも安いほうがよいという人は、iPhone 11やiPhone XRが向いています。

安さにこだわるなら、型落ち・中古モデルを

安さを重視するのであれば、型落ちや中古のiPhoneも狙い目です。格安SIMを利用することで、月々の料金を抑えることもできます。

型落ちのiPhone 7やiPhone Xがお得

iPhone 7やiPhone Xは公式ストアではもう販売されていませんが、ドコモやLINEモバイルのようにキャリア・MVNOで購入することができます。最新のモデルにはスペックで劣るものの、iOS 14に対応しており使い勝手は上々です。新品でリーズナブルなスマートフォンが欲しい人は、型落ちのモデルをおすすめします。

中古の「白ロム」&格安SIMで月額料金も節約

白ロムとは、SIMが抜かれた中古端末のこと。通販サイトやリサイクルショップなどで購入できます。本体がリーズナブルなのはもちろん、格安SIMのサービスを利用すれば毎月の利用料金を安く抑えることも可能です。購入の際は、SIMロックがきちんと解除されていることを確認してください。

iPhoneの買い替え目安

iPhoneのオペレーティングシステムであるiOSのサポートは、約4年で終了します。サポートが終了したからといってすぐに使用できなくなるわけではありませんが、動作しないアプリなどが出てくるためサポートの終了前に買い替えるのがおすすめです。

バッテリーが劣化したタイミングも買い替え目安のひとつです。iPhoneのバッテリーの使用年数は、公式サイトによると3年とされています。バッテリーの状態は設定からも確認でき、最大容量が80%を下回ったら交換するようにしましょう。

iPhoneはどこで買える?

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Phoneの品揃えが豊富で安く手に入るのは、やはりApple StoreApple公式サイトです。ただし、ドコモ・au・ソフトバンクのキャリアショップのように、割引を受けたりプランの見直しをしたりはできません。もし最新機種をリーズナブルに購入したいという場合は、キャリアショップをおすすめします。

ワイモバイルやmineo(マイネオ)などの格安SIMでは、中古品や未使用品のiPhoneをセット販売しています。中古に抵抗がなく、最新機種へのこだわりも少ない場合は、格安SIMを選ぶのもよいでしょう。中古のiPhoneは中古スマホショップやリサイクルショップ、通販サイトなどで手に入れることも可能です。

iPhone おすすめ商品紹介

    • iPhone 12 Pro 128GB グラファイト



  • 税込み180,695円(楽天)

iPhone 12 Proは、HDRよりも高解像度のスーパーレティーナXDRディスプレイを搭載。5Gプロセッサーなので、動画のダウンロードやストリーミングなどが、今までのiPhoneとは比べものにならないほど超高速です。
基本的なチップ性能は、12/12miniと変わりませんが、ProRAW・ナイトポートレート・60fpsの動画を撮影をできるのは12 Pro/12 Pro Maxのみの機能になります。特に、iPhoneのみでこだわりの写真・動画を撮影したい方におすすめです。

  • iPhone 12 Pro Max 256GB シルバー

  • 税込み142,800円(楽天)

iPhone 12 Pro Maxは何よりも大画面を求めているユーザーに最適。大画面モデルが多いAndroidユーザーがiPhoneに乗り換えても、違和感なく使えるサイズ感ではないでしょうか。この端末1つあれば、資料チェックがしやすく、ビジネスにも役立ちます。また、トリプルカメラ搭載で、プロ並みの写真が撮影が可能。SNS映えする写真や動画を撮りたい方にもおすすめです。

  • iPhone 12 256GB レッド

  • 税込み109,800円(Yahoo)

iPhone 12は、Pro Maxと12 miniの中間サイズです。6.1インチといっても、ホームボタンやベゼルが狭くなったため、画面のサイズは7Plusや8Plusよりも小さく見やすくなっています。今までiPhoneのPlusシリーズを使ってきた方には、ちょうどいいサイズ感と言えるでしょう。

性能に関して、カメラ以外の中身は12Pro/Maxと共通で、5Gの高性能5nmチップを搭載しています。大容量256GBなら、大きなファイルや高画質の写真・動画など、容量を気にせずに保存できます。

  • iPhone 12 mini 128GB ブラック

  • 税込み93,680円(楽天)

iPhoneファン待望の1台である12 mini。もちろん、スマホにはコンパクトさを求めるユーザーにもおすすめです。4.7インチのSE2と同等のサイズ感ですが、ディスプレイサイズは0.7インチも大きい5.4インチ。コンパクトながら高性能で、12シリーズ共通の5GチップとスーパーレティーナXDRディスプレイも搭載されています。

5G端末なので、ストリーミングでの動画鑑賞やゲームプレイも快適です。カメラ性能は、1,200万画素の2カメラですが、写真・動画ともにナイトモードに対応しています。

  • iPhone 11 128GB ブラック

  • 税込み78,700円(楽天)

iPhone 11は2019年のモデルながら、クアルコムの5Gチップ・Snapdragon865よりも高性能で、まだまだ現役のハイエンドスマートフォン。動画鑑賞やゲームプレイはもちろん快適ですが、IPX68と高い防水性能に加えて、キャッシュレス機能も搭載された言わば全部入りスマホです。

カメラ性能は、2つのレンズを搭載した12MPと物足らないと思う方もいますが、画像処理などの補正機能が優秀なため夜景もきれいに撮影できます。一眼レフカメラを使わずに、本格的な写真を撮りたい方にもおすすめです。

  • iPhone XR 128GB ホワイト

  • 税込み54,990円(Amazon)

現在のiPhoneでは、スタンダードなサイズになりつつある6.1インチのXR。チップは最新のチップより1世代前のものながら、ハイエンドに近いミドルクラスの性能をもつスマートフォンです。iPhone XSの廉価版という位置づけながら、ほぼ全部入りスマホになります。カメラ性能は、シングルカメラながらポートレート撮影も可能です。

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価格は発売当時に比べて、値下げされているので手に取りやすい値段になっています。時代は5Gですが、MVNOなどの格安スマホSIMではまだサービスは始まっていません。通信に快適さを求める方よりも、月2,000円ほどの携帯料金を抑えたいという方に、XRはおすすめです。

  • iPhone SE 128GB ブラック



  • 税込み58,000円(楽天)

4万円台から購入可能なコスパのいいiPhone SE。特筆すべきは、この価格で11 Proと中身(A13 Bionicチップ)は、一緒ということでしょう。ディスプレイはベゼルレスデザインではありませんが、ホームボタン・タッチIDが復活したので、iPhone 6/7/8からの乗り換えにもおすすめです。カメラはシングルカメラですが、画像処理性能が抜群にいいので、プロ並みの写真を撮影できます。

防水機能・Felica・ワイヤレス充電などの便利な機能が搭載されているため、Androidユーザーでも馴染みやすいスマホです。格安スマホを選びたいという方には少々高めですが、ハイエンドスマホがこの値段と考えるとお買い得といえるでしょう。

  • iPhone 11 Pro 256GB ミッドナイトグリーン

  • 税込み146,190円(楽天)

カメラデザインだけでなく、カメラ性能も注目を集めた11 Pro。四角いデザインはタピオカカメラとも言われましたが、性能は高くDxOMarkのカメラベンチマークでは、未だに上位です。iPhoneでは初のトリプルカメラで、広角・超広角・望遠レンズで構成されています。全て1,200万画素とAndroidのスマホに比べると画素数は低いと感じますが、カメラバランスがよく質の高い写真撮影が可能です。

大容量の256GBモデルであれば、容量を気にせずに写真や動画を大量に保存できます。数年はデータの整理をすることなく、使えるのは嬉しいポイントですね。

  • iPhone 11 Pro Max 64GB シルバー

  • 税込み128,590円(楽天)

iPhone Pro Maxは6.7インチの大画面モデル。PlusシリーズやXシリーズ以降のモデルを使い慣れた方におすすめのサイズ感です。SEや無印の6~8からの乗り換えですと、少々大きく感じます。しかし、ポケットにも収まるサイズなので、使い慣れるとコンパクトなスマホには戻れなくなるほど快適に使えます。

特に、外出先でノートPCやタブレット端末を使わない・持ち歩かないという方は、こうした見やすい大画面モデルがおすすめになります。

  • iPhone XS 256GB ゴールド

  • 税込み72,00円(Amazon)

過去に発売されたモデルながら、現役のスマートフォンにも負けないXS。カメラのレンズ構成は、広角・望遠のデュアルカメラでどちらも12MPになります。レンズ構成こそ変わりますが、iPhone 12と遜色のない写真撮影が可能です。
値段もお求めやすく、新品や未使用品は少なくなりつつありますが、256GBの大容量モデルでも5万円前後から購入できます。メイン端末としてはもちろん、データ保存用やサブ機としてもおすすめです。

  • iPhone X 64GB シルバー

  • 税込み44,950円(Amazon)

現在のディスプレイデザインの原点になったX。デザインはもちろんですが、カメラのレンズ構成やFelica、防水仕様、ワイヤレス充電など、現在発売されているモデルと共通している部分が多いです。4年前に発売された古いモデルですが、まだまだ現役で使えます。

新品や未使用品が少なく中古が多いですが、3万円~4万円ほどで購入できます。メイン機が故障したときの、代替機や格安SIMでの運用におすすめです。

  • iPhone 8 256GB ゴールド

  • 税込み34,980円(Amazon)

現在ではベゼルが太いと言われるデザインですが、Xと中身は同じで発売当時はハイエンドスマホであったiPhone 8。現在のベンチマークにすると、5Gのミドルハイクラスと同等の性能なので、負荷のかかるPUBGなどのゲームも快適にプレイできます。

古いモデルなので、新品・未使用品は少なくなってきていますが、値段も安く大容量モデルでも3万円あればお釣りが出るほどです。状態によって値段も変わりますが、未使用品でも3万円台とお得に購入できます。

  • iPhone 7 128GB ブラック

  • 税込み18,980円(Amazon)

SEに近いデザインで、Face IDよりもタッチIDが搭載されたモデルを求めている方におすすめなiPhone 7。シングルカメラで、ポートレートモードには対応しておらず、カメラの性能は劣りますが、それ以外は現役の機種と変わらない機能が搭載されています。PASMOやSuicaなどのキャッシュレス用にサブで使うのにもおすすめです。

2021年現在では、5年前のモデルになり、価格も下がっています。中古がメインになりますが、新品や未使用品でも2~3万円台と安く購入できます。

  • iPhone 8 Plus 256GB スペースグレイ

  • 税込み37,180円(楽天)

A11 Bionicチップを搭載したiPhone 8S。ディスプレイ以外は、ほぼiPhone Xと共通です。上下にベゼルがある分、Xよりも大きいですが、動画鑑賞やゲームプレイ時には持ちやすく大きさも気になりません。第二世代のSEと同等の使い勝手で、ディスプレイサイズが一回り大きなものを求めている方におすすめです。

価格はばらつきがありますが状態がいい大容量モデルでは、人気が高く未使用品は品薄で少々高くなります。使用している中古になると値段は下がりますが、下取りなどを考えると状態のいいものがおすすめです。

  • iPhone 7 Plus 128GB ブラック

  • 税込み26,680円(楽天)

今ではキャッシュレスが浸透してきましたが、実はiPhoneに搭載されたのは7シリーズが初めてです。防水(耐水)になったのも7シリーズからで、日本ユーザーが使いやすい仕様になっています。Plusモデルは、デュアルカメラなので、通常モデルにはないポートレートモードにも対応。安くてもカメラにこだわりたいという方は、7 Plusがおすすめです。




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apple  iPhone 12シリーズの販売が好調であることが明らかに、一方でiPhone 12 miniはAppleにとっての失望に

消費者市場調査のConsumer Intelligence Research Partners(CIRP)が、2020年に発売されたiPhone 12シリーズに関する販売レポートを公開しました。CIRPの公開したデータによると、iPhone 12シリーズの売れ行きは好調で、2020年10月から11月にかけての期間に新しく販売されたiPhoneの76%をiPhone 12シリーズが占めていたことが明らかになっています。

iPhone 12 mini sales likely ‘disappointed’ Apple – 9to5Mac
https://9to5mac.com/2021/01/05/iphone-12-mini-sales-disappointed/

iPhone 12iPhone 12 Proは2020年10月23日に、iPhone 12 Pro MaxiPhone 12 miniは2020年11月13日に発売されました。そんなiPhone 12シリーズの2020年10月から11月にかけてのiPhone全体における販売シェアは、なんと76%に達しています。内訳はiPhone 12が全体の27%、iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxがどちらも約20%、iPhone 12 miniが6%です。2019年の9月に発売されたiPhone 11シリーズの場合、発売初月のiPhone全体における販売シェアは69%でした。なお、CIRPの販売データはアメリカ国内のものとなります。

iPhone 12シリーズは新型コロナウイルスの影響で発売が遅れたため、前年のiPhone 11シリーズと販売シェアを比較することは難しいところ。それでも発売月のデータだけを見れば、iPhone 11よりもiPhone 12の方が素晴らしいスタートを切ったことがわかります。

気になるのはわずか6%のシェアしか獲得できていないiPhone 12 mini。初代iPhone SEのようなコンパクトなiPhoneが長らく求められていると言われてきましたが、実際のところiPhone 12 miniはほかのどのシリーズよりも圧倒的に低い販売数をたたき出したことになります。iPhone 12 miniの低調な販売数について、アナリストのマイク・レビン氏は「iPhone 12 miniの価格がiPhone XRやiPhone 11よりも高額であったため」と推測しています。

なお、2020年12月にも日経新聞がサプライチェーンからの証言として「iPhone 12 miniの販売が低迷している」と報じていました。



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apple  Appleが次に仕掛けるのはAR/VRヘッドセット?

ある報告によると、Appleのハードウェアエンジニアリングの責任者が、仮想現実と拡張現実のデバイスに焦点を移したそうです。これは、同社がバーチャルリアリティに参入する準備をしているという一連の噂やヒントの最新のものにすぎません。噂によると、Appleは、急成長中の市場の先頭に立つことができるヘッドセットを開発しているそうです。

元トップハードウェアエンジニアが手掛ける次のプロジェクト

この動きに詳しい匿名希望の人物がBloombergの取材に対して語ったところによると、AppleのDan Riccio氏がハードウェアエンジニアリングの責任者を辞任した件はニュースの一部に過ぎなかったといいます。Riccio氏はJohn Ternus氏に代わられ、社内の新規プロジェクトに向かっていると報告されました。今、Riccio氏はすべてのハードウェアから、同社の新たなカテゴリーであるバーチャルおよび拡張現実デバイスに切り替えているようです。

Riccio氏率いるチームは、AppleのARとVRに取り組んでいると報じられており、Bloombergは、Riccio氏がプロジェクトの最終的な監督を担当し、日々の指揮はMike Rockwell氏が行うと報じています。Rockwell氏のチームは1000人をはるかに超える技術者で2台のヘッドセット開発に取り組んでいます。

2台のヘッドセットを開発中と噂

1つ目のヘッドセットは、ハイエンドのVRに特化したデバイスで、AR機能も搭載しています。2つ目は、主に拡張現実に焦点を当てたものになると思われます。2021年の初め、私たちは初期のリークやヒントによって提供されたN301 Apple VRヘッドセットのデータを紹介しました。AppleがAR市場での優位性を追求したVRヘッドセットを作ることがどんな意味を持つのかを、私たちは初めて知りました。

最初に噂があった時から、Appleが実際のデバイスをテストしていると思われる2021年まで長い道のりのように思えるかもしれません。しかし、Appleがほぼ確実なタイミングでしかデバイスをリリースしない傾向を考えると、Appleに勝算があることを示唆しています。

 

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