UA-135459055-1

デジタルニュース

スマートウォッチ 【G-SHOCK】にスマートウォッチが来た! Wear OS 搭載の最強にタフなマルチスポーツG-SQUAD PRO登場!!

待ちに待ったG-SHOCK初のWear OS搭載スマートウオッチは「G-SQUAD」から!

精密機器たるスマートウォッチをアウトドアに持ち出すのはやや気が引けるもの。G-SHOCKにスマートウォッチがあればと、何度思ったことでしょう。ようやくその夢が叶いました。

『CASIO』は、『G-SHOCK』初のWear OS by Google搭載スマートウオッチとして、『G-SHOCK』のスポーツライン“G-SQUAD”からマルチスポーツ対応の『G-

SQUAD PRO』「GSW-H1000」を5月15日に発売します。

スマートウォッチで驚きの20気圧防水!G-SHOCKならではのタフさは健在!!

今回登場する『G-SQUAD PRO』「GSW-H1000」は、もちろんG-SHOCKならではの耐衝撃構造を備え、防水性もなんと20気圧防水とスマートウォッチとしては圧倒的なタフさを誇ります。 さらに、GPSや光学式心拍センサー、方位・高度/気圧・加速度・ジャイロセンサーなどを搭載することで、ランニングなどの日々のワークアウトから、サーフィン、スノボといったエクストリームスポーツまで、15種のアクティビティと24種の屋内ワークアウトに対応します。

 

このサイドビューの”ゴツさ”はまさにG-SHOCKのタフさを象徴するもの。20気圧(約200m)防水に耐える厚みのあるガラスを採用しながらタッチ操作にも対応。さらに裏蓋には耐食性に優れたチタンを使用し、チタンカーバイト処理を施すことで耐摩耗性を高めています。

 

マルチスポーツ対応が本モデルのトピックのひとつ。上写真は「ランニング」画面のもの。

 

こちらは「ロードバイク」画面で、スピードをフィーチャーした配置になっています。

 

 

二層構造ディスプレイでバッテリーをコントロール

『CASIO』のプロ用登山スマートウォッチ「PRO TREK Smart」でも採用された「二層構造ディスプレイ」も本機の特徴です。この「二層構造ディスプレイ」は、時刻などの常時表示に適したモノクロ液晶と、地図・計測情報などを表示するリッチなカラー液晶を重ねたもの。用途によって表示するディスプレイを分けることで、最大1ヶ月のバッテリーライフを実現しています。

画面表示も数百通りのカスタマイズが可能。『CASIO』のオリジナルアプリにクイックアクセスできる専用メニュー「CASIO’s APPS」もあり、このメニューからアプリアイコンをスワイプで直感的に操作することも可能です。

二層構造ディスプレイを採用。用途によって、モノクロ液晶とカラー液晶ディスプレイを自動で切り替えることによって、ロングバッテリーライフを実現しています。

 

表示する情報は上中下の3段で数百通りにもカスタマイズ可能。またアナログ時計表示も可能です。

『G−SHOCK』「G-SQUAD」は連携機能がスゴイ!

スマートウォッチの強みといえば多彩な他アプリとの連携。スマートフォンの専用アプリ「G-SHOCK MOVE」と連携し同アプリでデータを管理すると、アクティビティの履歴や分析、進捗確認など、様々なログをアプリ上で簡単に閲覧・管理できます。

また、アシックスと共同開発したモーションセンサー「CMT-S20R-AS」(別売)とも連携可能です。このモーションセンサーと連携することによって、ランニング時のフォームチェックを行うことができ、さらに走行中もモーションセンサーで解析したランニング指標を手元でリアルタイムに表示できます。

 

[カシオ] 腕時計 ジーショック 歩数計測 Bluetooth 搭載 GBA-800-1AJF メンズ ブラック

新品価格
¥11,731から
(2021/4/2 09:28時点)

apple

WWDC21の開催は、6月7日から

昨年、iPhone、iPadなどに搭載されるARM系のCPUであるApple SiliconをMacに搭載して、インテルCPUを大きく凌駕する性能のM1搭載Macを発表し業界を仰天させたAppleが、今年のWWDC(世界開発者会議)開催の告知を行った。今年も昨年同様オンラインでの開催である(取材に行けなくて残念)。

Appleの世界開発者会議、今年もすべてオンライン形式で開催
https://www.apple.com/jp/newsroom/2021/03/apples-worldwide-developers-conference-is-back-in-its-all-online-format/

さて、それはそうと、問題はこのプレスリリースに使われている画像である。


Appleのメッセンジャー用アバター『ミー文字』テイストのアバターがMacBook Airを開いている。

これは、昨年11月11日のM1 Macの発表会で、アップルのSVP、クレイグ・フェデリギ氏がやってみせた、M1 搭載MacBook Airを少し開いて、そのM1のパフォーマンスを示唆してみせた時のジェスチャーで、macOS 11 Big Surの壁紙の虹色で顔が照されてる場面を模したもの。


あの時のような、ワクワクする場面をもう一度提供するというワケだ。

しかし、我々が気になってならないのは、当然のことながら彼女のしている眼鏡だ。

クレイグ・フェデリギのパロディをするだけなら、彼女か眼鏡をする必要はない。これは、WWDCでARグラスのプラットフォームを発表するのではないか? ……と推し量らずにいるのは困難なヒントだろう。眼鏡に写ってるカレンダーのアイコンは逆向きだから、単に反射しているだけかもしれないが(表示されてるとしても、逆向きになる)。

 

ARKitは、iPhoneやiPadだけのためのものなのか?

もともと、筆者は『アップルはAR/VRグラスを発表する』説を推している。それは、はじめて行ったWWDC 2017で、AR/VR関連の技術がいっぱい発表したからで、これは何か将来の製品に繋がるはずだと強く感じたからだ。

WWDC 2017 Overview『アップルの大攻勢』
http://blog.sideriver.com/flick/2017/06/wwdc-2017-overv-ae93.html

以来、アップルのARテクノロジーは確実に進化している。

キラキラ星が店内を埋め尽くす![AR]TなARをApple Storeで体験!!

2019年09月10日

実際の空間に、ARオブジェクトを固定したり、実際の空間側の寸法を計測したりと、iPhoneやiPadのカメラ画像にARオブジェクトを反映する工夫が続けられてきた。アップル本社のApple Park Visitor Centerにある、立体白地図にさまざまな映像を反映するARアプリも素晴らしい出来だ。

しかし、この技術をiPhoneやiPadのカメラ画像に反映するために開発していると思うのはどう考えても不自然。ここはやはり水面下でARグラスが開発されていると勘ぐりたくなる。

Apple MapsのLook Aroundもここで活用される?

そう考えると、アップルが現実空間をLiDARでスキャンし続ける作業をしているのも納得できる。

LiDARによる正確な現実空間の3Dマップを元に、そこにいろいろなARオブジェクトを追加していけば、非常に見やすいARガイドが可能になるのではないだろうか?

来たるARの新時代を、iPhoneと「Yahoo! MAP」のナビゲーションで先取り体験

2

apple タフな環境にも耐えうる超頑丈な Apple Watch Explorer Edition が登場するとの噂

既にランニングやサイクリングなどの軽いスポーツ時の相棒として市民権を得ている「Apple(アップル)」のApple Watchだが、近々よりタフな環境にも耐えうる超頑丈仕様のモデルが発売を控えているという噂が浮上。「Apple」社内でExplorer Editionと呼ばれる同モデルは、もともとの水深50mまでの耐水性能に加え、例えるならば「CASIO(カシオ)」の〈G-SHOCK(ジーショック)〉のような耐衝撃性を備えているとのこと。さらに、外装には傷が付きにくいようラバー加工が施され、エクストリームスポーツや登山時などの厳しい環境下でも安心して着用できるプロダクトになっているそうだ。

いつものように「Apple」からのオフィシャルコメントはないが、早ければ今年9月の新製品発表時にラインアップされる見込み。もし今回の噂が本当であれば、既にスマートウォッチ市場で覇権を握っている「Apple」がその勢力をさらに拡大することになるだろうがはたして。

Click here to view full gallery at HYPEBEAST.JP



14,999円 iiyama 23.8型ワイド液晶ディスプレイ ProLite XU2493HSU (IPS方式パネル/フルHD/D-Sub/HDMI/DP/USBHUB) マーベルブラック XU2493HSU-B1

デジタル  JVCケンウッド、片耳スタイルのBluetoothワイヤレスヘッドセットを発売

KH-M700

株式会社JVCケンウッドは、「ケンウッド」ブランドより、片耳ワイヤレスヘッドセット「KH-M700」と「KH-M500」を4月上旬に発売すると発表した。

同製品は、左右どちらの耳にも装着できる片耳スタイルを採用したBluetoothヘッドセット。両モデルともに2つのマイクとQualcomm cVcテクノロジーを搭載し、ユーザーの声を通話相手にクリアに伝える。また、上位モデルのKH-M700はノイズキャンセル機能を搭載し、相手の声をクリアに聞き取れる。

いずれも2台の機器に同時に接続できるマルチポイントに対応。イヤーピースは標準タイプとサポート付きの2種類を付属する。KH-M700は、耳の形状や装着感の好み、利用シーンに合わせて形状を自在に調節できるフレキシブルイヤーフックを採用している。カラーはKH-M700がブラックのみ、KH-M500はブラックとホワイトの2色から選べる。

KH-M500

SUNSNOVA Bluetooth ヘッドセット 片耳 ワイヤレス ヘッドセット 充電器セット M97

価格:6,983円
(2021/3/31 15:35時点)
感想(0件)

【業界新設計Bluetoothヘッドセット】ブルートゥースイヤホン 昇級版充電ケース付 ワイヤレスイヤホン マイク内蔵 ハンズフリー通話可 タッチセンサー 55時間持続駆動 SIRI&ミュート機能 Bluetooth5.0 快適装着 CVC8.0ノイズキャンセリング 400mAh充電ケース カナルタイプ 片耳イヤホン 左右耳兼用 技適認証済 在宅勤務/テレワーク/ZOOM/スカイプ対応

新品価格
¥3,199から
(2021/3/31 15:36時点)

デジタル  テレビやモニターにつなぐだけ!テレワークにも使えるミニデスクトップ

ミニデスクトップ

テレビやモニターにつないで使える!高性能な機種も多く、意外と実用的

ディスプレイの下に置けてカスタムしやすい!

ミニデスクトップPCの大きな魅力は省スペース性。ディスプレイの裏側に置けるのはもちろん、テレビにも装着可能だ(VESAマウントの変換アダプターが必要になることもある)。

リビングのテレビとの相性がよく、キーボードを操作するテーブルとの距離を調整すればビジネスワークに活用できる。オフの時間に大画面でストリーミング動画やゲームを楽しめるのもポイントだ。

また、外装カバーを開けて、内部のメモリーやストレージを交換できるのも特徴。難易度は上がるがCPUを交換できる製品もあるので、ノートPCよりも長期間にわたって利用できる。ただし、分解すると保証が切れる製品がほとんど。余裕のあるスペックで購入しておいて、保証が切れた数年後、性能が物足りなくなった時に自己責任で挑戦することをすすめしたい。

ミニデスクトップPCには、ノートPC用またはデスクトップPC用のCPUを搭載した製品がある。後者のほうが基本的にコア数/スレッド数が多く、クロック周波数、TDP(熱設計電力)が高いため、処理性能は上だ。画像・動画編集の用途なら、後者のCPUを搭載した機種を選ぼう。ちなみに、ディスプレイ背面に装着するなら、静音性も重視したい。Noctua製CPUファンを搭載するモデルなら、高負荷でも動作音は低めだ。

コンパクトだけどCore i5を搭載する実力派!

手狭な作業スペースや中身をカスタムしたい人はコレ!

メモリーなどの部品を交換しやすい!

ミニデスクトップPCは分解しやすい構造になっている。そのため、メモリーやストレージを、ユーザーが増設・換装できるのもポイントだ。メモリーを交換できない機種が多い最近のノートPCとは大きく異なる。

画面の背面にもセットできる!

多くのミニデスクトップPCには、ディスプレイの背面に装着するための「VESAマウント」を同梱。新たにセッティングするスペースが不要ですっきりと設置できる。

インターフェイスが豊富で周辺機器をつなぎやすい!

薄さ&軽さ重視でインターフェイスが少ない最近のノートPCとは異なり、USBやHDMIなどの端子が充実している。

選びのPOINT

サイズが小さすぎるのはNG!高性能で増設可能な機種を選ぶ

5万円以下で買える本格派!

[Core i3-1005G1]

CHUWI(ツーウェイ)『CoreBox Pro』CHUWI Amazonストア価格:4万6500円

内蔵のUHDグラフィックスにより、4K動画の映像表示もなめらか。無線LANはWi-Fi 6に準拠し、対応ルーターとの組み合わせで高速に通信できる。

●CPU:Core i3-1005G1 ●メモリー:12GB ●ストレージ:256GB(SSD)

気になりがちなファンの音が静か!

[Ryzen 5 PRO 4650G]

ドスパラ『mini Regulus II AR5』6万9980円

Noctua製CPUファンの搭載で、高い静音性を実現。CPUのRyzenにはRadeon Graphicsを内蔵しているため、映像編集の作業も申し分なく、満足度は高い。

●CPU:Ryzen 5 PRO 4650G ●メモリー:16GB ●ストレージ:250GB(SSD)

ビデオ会議に心強い4つのマイクを装備

[Core i5-10210U]

ECS『LIVA Z3 Plus』(Core i5モデル)オープン価格(実勢価格約10万8600円)

高性能なCPUを搭載するほか、4K/60fpsの映像出力にも対応。前面には4つのマイクを備える。Wi-Fi 6&LANポート2系統を備え、通信の仕様も万全だ。

●CPU:Core i5-10210U ●メモリー:8GB ●ストレージ:256GB(SSD)

GPUを搭載するハイエンドマシン

[Core i7-8700T]

ASUS『PB60G-B7234ZD』直販価格:12万6182円

映像処理能力に優れたNVIDIA社のGPUを積み重ねて使う、高性能モデル。8系統のUSBポートをはじめ、インターフェイスが充実。21.9~42.3dBの静音性能も魅力だ。

●CPU:Core i7-8700T ●GPU:NVIDIA GeForce RTX 1650 ●メモリー:16GB(最大32GB) ●ストレージ:512GB(SSD)+1TB(HDD)