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イヤホン  完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ高コスパ・高音質・人気のモデルを紹介

完全ワイヤレスイヤホンのイメージ

完全ワイヤレスイヤホンとは

完全ワイヤレスイヤホンとは

完全ワイヤレスイヤホンとは、左右をつなぐケーブルがなく、それぞれが独立しているタイプのイヤホンです。ケーブルがないため、バッグやマフラーなどにコードが引っかかって耳から外れる心配がありません。

一般的にスマホやオーディオ機器と接続するときは、無線通信の「Bluetooth」を使用。一方で、左右がケーブルでつながっているタイプは「Bluetoothイヤホン」や「左右一体型タイプ」などと呼ばれています。

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

装着感で選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 装着感で選ぶ

一般的な有線イヤホンなどと同様に、完全ワイヤレスイヤホンも形状はさまざまです。音質や機能に加え、着け心地がいいモノを選ぶのも重要なポイント。落下のリスクを軽減し、より安定した装着感を求めるのであれば、イヤーフックを搭載したモデルがおすすめです。

カナル型であれば、イヤーピースのサイズを変更することで装着感や密閉度の高さを調節できます。付属のイヤーピースが合わなければ、単体販売されているモノと組み合わせるのも選択肢のひとつです。

バッテリー持ちをチェック

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 バッテリー持ちをチェック

完全ワイヤレスイヤホンはBluetoothで接続するため、イヤホン本体にバッテリーが搭載されています。フル充電の状態から連続して使用できる再生可能時間は、モデルによってさまざまです。

飛行機や新幹線など長距離の移動中に使用する方は、十数時間連続して使用できるモノがおすすめ。また、保管ケース自体が充電器の役割を果たしており、収納すると充電されるのが一般的です。

“音質”と“遅延の有無”をチェック

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 音質と遅延の有無をチェック

 

 

Bluetoothで音声データを送信する際に用いる音声圧縮方式を「コーデック」を呼びます。コーデックは音質と遅延に関わる重要な要素で、基本となる「SBC」や、おもにiPhoneで採用されている「AAC」、androidデバイスで採用されている「aptX(アプトエックス)」などがあります。

そのほか、ハイレゾ相当の高音質再生が可能な「LDAC」など、コーデックにはいくつか種類があり、特に動画やゲームで使用する方は低遅延コーデック「aptX LL」に対応したモデルがおすすめです。ただし、音楽を聴くだけであれば、遅延はそこまで気にする必要はありません。

また、電磁波でワイヤレス通信を行い、より優れた接続安定性を実現する「NFMI」に対応したモデルなどもあります。

複数のデバイスには“マルチペアリング”が便利

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 複数のデバイスにはマルチペアリングが便利

複数のデバイスで使用したい方には「マルチペアリング」機能が便利です。複数のデバイスとペアリングしておける機能で、1度ペアリングしたデバイスとは次回以降すぐに接続できます。

接続先を素早く切り替えられるので、スマホで音楽を聴いた後に、ノートパソコンでビデオ通話をするなどの一連の動作を同じイヤホンでできるのがメリット。デバイス数は、製品やモデルによって異なるので、購入前に確認しておきましょう。

なかには同時に、複数のデバイスと接続しておける「マルチポイント」に対応したモデルなどもあります。

機能で選ぶ

ノイズキャンセリング

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 機能で選ぶ ノイズキャンセリング

「ノイズキャンセリング機能」は周りの騒音を低減するため、イヤホンからの音に集中することができます。特に、電車や飛行機での乗り物音や、店内での周囲の音が気になる方におすすめ。

加えて、音量が小さめでも聴こえやすいので、音漏れの心配が少ないのも魅力です。

外音取り込み

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 機能で選ぶ 外音取り込み

「外音取り込み機能」は、イヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める機能です。イヤホンを外さずに、電車のアナウンスを聴き取りたいときや、一時的な会話をしたいときなどに役立ちます。

基本的に機能のオン、オフは本体のボタンから素早く切り替え可能。また、メーカーによって「アンビエントモード」「トークスルー」「ヒアスルー」など、呼び方が異なることも覚えておきましょう。

防水

完全ワイヤレスイヤホンの選び方 機能で選ぶ 防水

防水性能が備わったモデルであれば、ランニングしているときやシャワーを浴びているときにも音楽を楽しむことが可能です。国際規格の「IP」からはじまるアルファベットと数字の組み合わせで表記されており、末尾の0から8の数字が大きいほど防水性が高くなります。

例えばIPX4であれば、水しぶきやスポーツの汗程度なら問題ありません。また、プールなど水中で使用する場合は、水没試験をクリアしているIPX8がおすすめです。

 

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー

SONY(ソニー)

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー SONY(ソニー)

ソニーは、オーディオ機器に加え、カメラやテレビ、家庭用ゲーム機など、おもに映像や音楽に関わる幅広い分野で活躍しているメーカー。高音質にこだわった製品が多く、ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質再生が可能な「LDACコーデック」の開発や、高級音楽プレーヤーの販売なども行っています。

完全ワイヤレスイヤホンは、ノイズキャンセリング対応モデルやスポーツ向けモデルなど豊富なラインナップが揃っているのが特徴。自分に合った最適なモデルを見つけられます。

BOSE(ボーズ)

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー BOSE(ボーズ)

BOSEは、1965年に創業したアメリカの音響機器メーカーです。世界で初めてノイズキャンセリングヘッドホンを一般向けに発売したことでも有名。

BOSEのイヤホンは、装着感と遮音性の高さに優れており、重低音の効いたサウンドが特徴です。完全ワイヤレスイヤホンに関しては、高性能なノイズキャンセリング機能などを搭載した多機能なモデルが揃っています。

audio-technica(オーディオテクニカ)

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー audio-technica(オーディオテクニカ)

オーディオテクニカは日本の大手音響機器メーカーです。プロ向けの製品からリーズナブルな製品まで幅広く取り扱っており、製品数の多さと価格幅の広さが特徴。

さまざまなデザインの完全ワイヤレスイヤホンをラインナップしており、価格は比較的抑えめです。スポーツ向けのモデルや女性向けのかわいいカラー展開が揃うモデルも取り扱っています。

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ|高コスパモデル

AVIOT TE-D01gv

AVIOT TE-D01gv

最大約11時間の連続再生が可能な完全ワイヤレスイヤホンです。防水性能はIPX7で、つけたままシャワーを浴びることも可能。また、耳元のボタンで簡単に音量調節や再生停止ができます。

高感度なマイクが付いているので、快適に通話ができるのも魅力のひとつ。初めて完全ワイヤレスイヤホンを使う方におすすめの1台です。

GLIDIC「Sound Air TW-5000s」SBWS55MRTW

GLIDIC「Sound Air TW-5000s」SBWS55MRTW

片手にすっぽりと収まるコンパクトな完全ワイヤレスイヤホン。周囲の音が聴こえる「Multi-communication Mode」が搭載されているので、音楽を聴きながら会話ができます。

作業中にイヤホンを使いながらも、声をかけられたときにすぐ気がつけるようにしたい方におすすめ。車の音や電車内のアナウンスも取り込める便利な機能です。また、バッテリーは最大10時間再生が可能。ケースに収納していれば最大60日ほど持続します。

JBL TUNE120TWS

JBL TUNE120TWS

急速充電に対応した完全ワイヤレスイヤホンです。約15分間の充電で1時間ほど再生ができるので、充電を忘れたときや急いでいるときにも役立ちます。

また、左右に装備されたボタンは直感的に操作ができ、ワンタッチでハンズフリー通話が可能。手に取りやすい価格ながら、迫力ある「JBL Pure Bass」サウンドを楽しめるのが魅力の1台です。

JVC HA-A10T

JVC HA-A10T

カジュアルでかわいらしいカラーが揃う完全ワイヤレスイヤホンです。シンプルなデザインで、耳にフィットしやすい小型のボディを採用。女性の方にもおすすめです。高磁力ネオジウムマグネット採用のダイナミック型ドライバーを搭載しているので、パワフルかつクリアなサウンドを実現。

本体のみで約4時間、ケースを合わせると最大約14時間の使用が可能です。IPX5相当の防水性能を有しているため、汗や雨を気にせず使用できます。

M-SOUNDS MS-TW21BS

M-SOUNDS MS-TW21BS

ランニングやスポーツにも使いやすい完全ワイヤレスイヤホン。片耳わずか4gで耳への負担が少なく、快適な装着感がポイントです。また、「クイック充電」は、15分ほどの充電で約2時間再生が可能。付属のケースに収納することで、最大およそ47.5時間の音楽視聴が楽しめます。

イヤーピースは、音が籠りにくい「ハーフタイプ」と、フィット感の良い「ドームタイプ」が付属。Ag+抗菌剤配合で、清潔さを保ちたい方にもおすすめです。

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ|高音質モデル

SONY WF-1000XM3

SONY WF-1000XM3

ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。乗り物音や人の声など広い範囲の騒音を大きく遮断します。また、「アンビエントサウンドモード」は周囲の音を取り込めるため、音楽を楽しみながら会話することも可能です。

さらに、圧縮された音源をアップスケーリングする「DSEE HX」で、通常のCD音源もハイレゾに相当する心地よい音質で楽しむことができます。

SENNHEISER「MOMENTUM True Wireless2」M3IETW2-BLACK

SENNHEISER「MOMENTUM True Wireless2」M3IETW2-BLACK

長年にわたり、完璧な音を追求し続けるゼンハイザーのこだわりが反映されたイヤホン。重厚な低音、ナチュラルな中音域、繊細でのびやかな高音をバランスよく組み合わせて、美しいハーモニーを奏でます。

音質はイコライザーで調整が可能。音楽に没頭するための「ノイズキャンセリング」と、装着したままの会話に便利な「外音取り込み機能」を備えています。バッテリーは本体が最大7時間、ケースでは最大21時間使用可能。IPX4の防滴仕様なので、急な雨でも安心です。

Noble Audio「FALCON2(ファルコン2)」NOB-FALCON2

Noble Audio「FALCON2(ファルコン2)」NOB-FALCON2

ドライバーの素材に樹脂とカーボンを重ねた2層構造の「Dual-layered Carbon Driver」を採用している完全ワイヤレスイヤホン。音のひずみを低減し、高音質のサウンドを実現します。

耳と接触するシェルの形状は、長時間のリスニングを快適にする人間工学に基づいたデザインです。防水性能は、水没しても故障しにくいIPX7に対応。急な雨や夏場の汗など、天候や場所を気にせず音楽を楽しめます。

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amazon  新Fire HD 10登場。キーボードとOffice付きで2.5万円

Fire HD 10

Amazonは、10.1型のタブレット「Fire HD 10」の新世代モデルを4月27日より予約受付開始した。価格は32GBモデルが15,980円、64GBモデルが19,980円で、5月26日より出荷開始予定。カバー付きキーボードとMicrosoft 365 Personal(1年分)が付属する「エッセンシャルセット」も発売し、価格は24,980円から。カラーはブラック、デニム、オリーブの3色。

また、メモリを4GBに強化し、ワイヤレス充電に対応する上位モデル「Fire HD 10 Plus」も発売。価格は18,980円(32GB)/22,980円(64GB)で、Office/キーボード付きのエッセンシャルセットも用意する。カラーはスレートのみ。

Fire HD 10 Plus

パフォーマンス向上と“2画面”対応

新Fire HD 10では、10%明るいディスプレイやリアカメラの高解像度化のほか、プロセッサやメモリ強化によるパフォーマンス改善を行なった。さらに、キーボードに対応し、仕事や学習などの用途でも使えるようになった。

ディスプレイは10.1型/1,920×1,200ドットのIPS液晶(精細度224ppi)で、Prime Videoなどの再生に対応。ディスプレイは従来機より10%明るくなったほか、強化アルミノシリケートガラスのスクリーンで耐久性も強化。本体は7%薄く、8%軽くなっている。

プロセッサーは、2.0GHzのオクタコアプロセッサと3GBメモリを搭載(Plusは4GB)。メモリは50%増量し、アプリの起動などの処理が高速化され、よりエンターテイメントやマルチタスクを快適に楽しめるようにした。

新たに2画面表示機能を搭載し、Facebook MessengerやPrime Videoなど、2画面表示対応アプリを同時に表示可能になった。Fire OSの最新バージョンで、複数のタスクを並行して実行可能とし、映画を見ながらSNS確認やメッセージを打ちながらZoom上でビデオ通話をしたり、Kindle本を読みながらOneNoteでメモを取る、といった事が可能。

ストレージは32GBと64GB。また、別売のmicroSDカードにより、最大1TBまで拡張可能。バッテリも長時間化し、最大12時間の連続動作に対応する。

キーボードとOffice 365が付属「エッセンシャルセット」

新Fire HD 10/Fire HD 10 Plusの大きな特徴といえるのが、Bluetoothキーボード対応とMicrosoft 365(Office、Outlook、OneNote、Powerpointなど)のアプリ対応。

キーボード付きカバー

Office 365 personalは別売だが、キーボード付きの「エッセンシャルセット」では、Fintie製のMade for Amazonキーボード付きカバーとMicrosoft 365 Personal 1年版をセットにしている。

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apple Apple x Hermès の AirTag にクローズアップ

新たに「Apple」のプロダクトシリーズの仲間入りを果たした紛失防止トラッカー AirTag。早くもその利便性と圧倒的コスパからスマッシュヒットを予感させるが、本稿では盟友〈Hermès(エルメス)〉とタッグを組んだスペシャルバージョン AirTag Hermèsについてをご紹介。

2015年から続く両者の協業だが、今回はキーリング、バッグチャーム、ラゲッジタグの3型を用意。どれもフランスの職人による手作りとのことで、素材には伝統的なヴォー・バレニアとなめらかなヴォー・スウィフトの2種類のレザーを使用し、コントラストカラーのサドルステッチが目を引くプロダクトに。もちろんアイコンであるClou de Selleも刻印されている。

カラーは〈Hermès〉といえばのフー(オレンジ)、ブルーインディゴ、フォーヴの3色展開で、価格はキーリングが41,800円、バッグチャームが35,800円、ラゲッジタグが53,800円(全て税込)。「Apple」の公式オンラインストアでは本日4月23日(金)21:00より注文を受け付けるとのことなので、気になる方はこちらから。

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