ポータブルスピーカー)【VGP2024受賞 / 防水対応/小型/Type-C 充電式/バッテリー 内臓/Bluetooth対応/ワイヤレス / IP67 お風呂 で使える/pc スマホ 接続OK/TWS 対応/日本ブランド/ブラック 】
|
|
q
q
出力音の大きさで選ぶ

スピーカーがどれくらい大きな音を出せるかの目安は「W(ワット)数」で確認できます。
例えば15W+15Wと表記されているスピーカーは、15Wのスピーカーが2台搭載されており、合計30Wの出力が可能という形になります。
自室や寝室などで使用する場合は、ワット数が10W以下のスピーカーがおすすめで、リビングなどの広い空間で使用する場合には、15W~20W程度の商品がおすすめです。
キャンプやバーベキューなど、屋外やアウトドアで利用する場合は、より大きな音を出せる20W以上の商品をオススメします。
音質で選ぶ

対応コーデックをチェック
スマホなどからBluetoothスピーカーに音声データを送る際、データ量が多いためデータを圧縮してから送ります。この圧縮方式を「コーデック」と呼びます。対応するコーデックによって音質や音の遅延が異なりますので、確認することをオススメします。
特に音質の良さを重視したい場合は、「AAC」または「aptX」に対応したスピーカーがオススメです。
<代表的なコーデック>
SBC:対応機器が多く互換性が高いコーデックです。音質は標準的で、動画視聴では音声が遅延する場合があります。
AAC:iPhoneやiPadなどのApple製品に対応したコーデックです。 SBCより高音質で遅延が少ないのが特長です。
aptX:おもにAndroidスマホに対応しているコーデックです。SBCやAACよりもさらに高音質を楽しめるのが特長です。
防水性能で選ぶ

台所やお風呂、アウトドアなどで使用したい場合は防水性能をチェック。防水性能は「IPX〇」という規格で表示されています。(〇の部分には数字が入ります)
台所など水回りで使うなら IPX5以上、お風呂や川遊び・キャンプなど水没する可能性のある場所で使うなら IPX7以上 の防水性能を持ったBluetoothスピーカーがオススメです。

![[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。] [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]](https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/42507605.b3111c76.42507606.dd7db427/?me_id=1342121&item_id=10001076&pc=https%3A%2F%2Fimage.rakuten.co.jp%2Fmaruken-online%2Fcabinet%2Fmarubu_original%2Ffl05m_w.jpg%3F_ex%3D240x240&s=240x240&t=picttext)



