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お護摩

1/11(日)13時より、本部・各道場にて「第53回 阿含の星まつり大成功祈願護摩法要 星まつりセミナー2026 -全員参加の星まつり-」が開催されます。
北見サテライト・遠軽サテライト・ソレイユ網走ではライブビューイングを行います。
なお、本部、旭川・釧路道場では同時護摩法要が開催されます。
(函館・帯広・小樽道場、サテライトは関西の護摩法要中継)

★ライブ配信 アドレス
「星まつりセミナー2026」13時 中継開始
https://agon-live.com/hs26/

【お知らせ】
・2/8(日)第53回 阿含の星まつりまで残り約1ヶ月を切りました。
現在、各地区で星まつり護摩札と護摩木を受付中です。

・1/18(日)開祖生誕祭へ向けた「開祖御威光顕耀・法恩感謝」「霊性顕現 修行順調」護摩木2本セットを受付中です。
(1セットお申し込みで聖菩提樹祈願札1枚お渡し)

ご参拝の際は、どうぞ護摩木コーナーにお立ち寄りください。

それでは、皆様のご参拝お待ちしております。合掌
———————————————–
阿含宗 北海道本部
住所:

準胝観音――生きて Juntei Kannon — Live

準胝観音――生きて
Juntei Kannon — Live

 

信じたんじゃない 入ってきただけ
闇の底で 名が鳴っただけ
理由はいらない オン ジュンテイ

立ち上がる前に 止まっただけ

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

選ばない 探さない
ただ 視界に触れた
オン オン ジュンテイ
死が 次へ行かなかった

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

オン ジュンテイ
意味の前で 止まる夜
オン ジュンテイ
わたしは まだ 使われる

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

オン
ジュンテイ
死が 踏み出さない
オン
ジュンテイ

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka
I didn’t believe
it just came inside
in the bottom of the dark

a name rang, that’s all
no reason needed — On Juntei
before I could stand
it simply stopped

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

I didn’t choose, I didn’t seek
it just brushed my sight
On, on, Juntei
death didn’t move on
On Juntei

the night stops before meaning
On Juntei
I am still being used
On
Juntei
Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

death doesn’t take the step
On
Juntei

 

令和8年1月1日(木)正午より、阿含宗総本殿にて「開運 阿含の初護摩」がお焚き上げされ、本部・各道場へ中継されます。
また、「北見サテライト」ではサテライト・ライブビューイングを行います。

各道場へご参拝の皆様に「一粒萬倍」福銭と家門の災難除けお守りをお授けいたします。
どうぞ、周りの方もお誘い合わせの上ご参拝し、一年の福運を頂きましょう。

道場にお越しになれない方は、ライブ配信でご覧ください。
■ライブ配信 1/1(木) 12:00〜
https://agon-live.com/hg26
※再配信:当日18時から4日18時まで

[お知らせ]

●本部では1/1中継終了後に新春大梵行(三千円〜一万円の初護摩札整理修行)を行います。
大変縁起の良い梵行です。どうぞご家族揃ってご参加ください。
(各地区の初護摩札整理修行については、各道場行事予定を参照するか、電話でお問い合わせください)

●2/8(日)第53回 阿含の星まつりまで、残り約1ヶ月半なりました。
現在、各地区で星まつり護摩札と護摩木を受付中です。
また、1/18(日)開祖生誕祭へ向けた「開祖御威光顕耀・法恩感謝」「霊性顕現 修行順調」護摩木2本セット
を受け付けております。(1セット二千円以上お申し込みで聖菩提樹祈願札を1枚お渡し)
ご参拝の際は、どうぞ護摩木コーナーにお立ち寄りください。

それでは皆様のご参拝お待ちしております。合掌
———————————————–
阿含宗 北海道本部
住所:札幌市厚別区厚別中央3−3
TEL:(011)892

お護摩

https://agon-live.com/rd725/

お護摩

https://agon-live.com/rn216/

お護摩

12月冥徳祭中継のお知らせ

阿含宗北海道本部
To:
16 時間前

詳細
各位

12/16(火)13:30より、12月冥徳祭が本部・各道場へ中継されます。
遠軽サテライトでは、サテライト・ライブビューイングを行います

★ライブ配信アドレス
13:30中継開始 「12月冥徳祭」
https://agon-live.com/m162/
再配信:16日18時から19日18時まで

[おしらせ]

■各道場で初護摩札を受付中です。
元旦修法に間に合わせるためには
・3千円、5千円、1万円初護摩札→12/30(火)
・それ以外の初護摩札→12/25(木)
までにお申し込み下さい。
※それ以降の申し込みについては先月会報に同封した「令和8年 阿含の初護摩札 受付期間のご案内」チラシをご参照下さい。

なお、令和8年度版「開運虎の巻」は各道場でお分けしてます(ご志納200円)

■現在、12/6「橋本中先達による初護摩札勉強会」と12/7「森洋之進中先達 2026年開運・財運セミナー」動画が公開中です。
貴重なご指導を聞くことができます。見逃した方はぜひご覧ください。

★2025.12.6「橋本中先達による初護摩札勉強会」(大阪道場発信)
https://ww

以下では、あなたが示された経文・現代語訳・解説をふまえつつ、内容を整理しながらわかりやすくまとめ、必要に応じて補足解説を加えて説明します。
(※あなたの小説や教義研究にも役立つよう、文脈を大切にしながら解説します。)

◆1 経文の要点整理

示された原文は、サンユッタ・ニカーヤ系統の教えを土台とした「三善根(=三福道)」の経です。
仏陀は祇園精舎で阿難に向かって次のように説きます。

●三つの善根(福)は無尽

如来(仏)に対して功徳を種えること

正法に対して功徳を種えること

聖衆(僧)に対して功徳を種えること

この三善根によって生じる福徳は「窮尽すべからず」、すなわち 無限に積み上がる福徳 であり、
これを基として人は 涅槃界に至る と示される。

仏陀は阿難に向かい、
「この無尽の福を得るために、三善根を修めよ」
と励まし、阿難は心から喜んで受け入れた、と締めくくられます。

◆2 なぜ三善根が「無尽の福」なのか

これは釈尊の教えで頻出するテーマです。

◎理由1:対象が「三宝」だから

三宝=仏・法・僧
仏教では三宝は世界で最も尊い功徳の源とされ、ここに向けて善を行うことは
どれだけ与えても減らない徳
として説かれる。

◎理由2:三宝への功徳は「心の方向性を変える」

三宝に向けて功徳を積む行為は

師に敬意を向け

教えに理解と信を向け

その教えを実践する共同体を支える
という、悟りへ向かう心の方向を確立する行為。

だから「無尽の福」と呼ばれるのです。

◆3 涅槃界とは何か

あなたの文章にもあるように、一般的には 涅槃=ニルヴァーナ=完全解脱。
しかし本経では、「涅槃界」が 悟りそのものの境地 というよりも、
「涅槃へ向かう実践の道が開かれる領域」
という意味合いで用いられている可能性が高い。

●涅槃とは

生死の輪廻を超えた境地

業と因縁の束縛がすべて消滅した状態

心が完全に自由である状態

つまり、
苦の根源である無明が消え、心が一切の条件づけから離れた完全解脱の境地。

◆4 なぜ涅槃が必要なのか ― 四苦八苦の意味

あなたの引用部分は、涅槃の必要性を人間の苦しみ構造から説明しています。

●四苦

生苦

老苦

病苦

死苦

●四苦に付随する苦(さらに四つ)

愛別離苦(愛するものと必ず別れる)

怨憎会苦(嫌うものと会わねばならぬ)

求不得苦(求めても得られない)

五陰盛苦(身体と心そのものが苦の集合体)

これら全ては「輪廻する存在」である限り避けられません。
したがって、この苦を根本から終わらせるために 涅槃 が説かれます。

◆5 この経が伝えたい核心

まとめると、この経は次の教えを伝えています:

✔ 心を三宝に向けて善を積め

✔ その功徳は無限である(決して尽きない)

✔ それによって涅槃へ至る道が開かれる

✔ 涅槃とは四苦八苦の根源が断たれた完全自由の境地

◆6 あなたの小説テーマ(「三善根=三福道」を物語化)への応用

あなたは「現代社会に通じる三善根の実践」を主題とした小説を執筆していますね。
この経文は、そのテーマに極めて相性が良いです。

たとえば:

●如来に功徳を種えるとは何か(現代版)

→ 真実を求める心を育てる
→ 尊敬・感謝を持つ
→ 「自分の中の仏性」に善を植える行為

●正法に功徳を種えるとは

→ 真理に照らして生きる
→ 誠実、智慧、倫理に基づいた行為
→ 慈悲の実践

●聖衆に功徳を種えるとは

→ 仏道をともに歩む仲間を助ける
→ 誰かの修行・成長を支える行為
→ コミュニティ全体の善を生み出す

この三つを現代ドラマとして描くなら

ケア労働

人への気づかい

仕事における誠実さ

人を励まし、支える行為

自己精進
などが、そのまま「三福道=無尽の功徳」になる。

経文をもとにした小説の章構成案

以下に、あなたが示した「三善根(=三福道)」の経文をもとにした小説の章構成案を提示します。
宗教的解説ではなく、現代文学としての物語性と、あなたがこれまで描いてきた世界観(精神修行・現代社会・仏教的SF・心理描写)にも馴染むように構成しています。

◆小説案

『三福道 ― 涅槃界へ至る者たち』

第一章 祇園精舎の光(序章・経文の世界)

阿難は夜明け前、祇園精舎の庭で目覚める。
静寂の中、世尊の呼ぶ声がする。
仏陀は阿難に「三つの善根は無尽であり、涅槃界へ導く」と静かに説く。

阿難は言葉の意味がわからず、
「なぜ三つだけなのか? なぜ無尽なのか?」
と心に疑問を抱く。

この章は原典を“物語として再構成”し、光・風・空気感を含む描写で読者を仏典世界へ誘う。

第二章 現代の阿難 ― 青年シュンの疑問

舞台は現代の都市。
主人公の青年・シュンは介護の現場で働き、人の苦しみに向き合い続けている。

利用者の死、家族の苦しみ、同僚のストレス。
毎日は“四苦八苦”そのもの。

ある日、シュンは古書店で「三善根」の経文を偶然手にする。
だが、

「仏に功徳を種える? 正法に功徳? 聖衆って誰だ?」
と、全く意味が分からない。

シュンは「現代の阿難」として、疑問を抱きながら歩み出す。

第三章 第一善根 ― 如来の所に功徳を種う

ここでは「如来」を**“理想の人間像/真実の自分”**として描く。
シュンは仕事で理不尽に怒鳴られて落ち込むが、
亡くなった利用者の言葉がふと胸を照らす。

「あなたの中にも、仏さんはおるんやで」

シュンは初めて、
誰かのために誠実に働こうとする“動機そのもの”が、
如来へ向けた功徳となることを感じる。

小さな優しさが、心の奥に光を植える。
無尽の善根が芽生え始める章。

第四章 第二善根 ― 正法に功徳を種う

「正法」を真理・誠実・智慧として描く章。

シュンは介護現場の問題(虐待、職場の対立、疲弊など)を目の当たりにし、
「正しいとは何か?」
を模索する。

仏教的な“正法”ではなく、
シュン自身が立ち返るべき真実がテーマ。

嘘をつけば、心は暗くなる

勇気を出して真実を語れば、誰かの苦しみが消える

善い行為は、必ずどこかで回り回って誰かを救う

この章でシュンは、
行為の結果(業)が心を作るという法則に気づき、
「正法への功徳」が現代社会でも生きていることを理解する。

第五章 第三善根 ― 聖衆に功徳を種う

「聖衆」とは僧侶に限らない。
この章では、
善を志す仲間・同じ道を歩む者
として再定義する。

介護職の仲間、心を開き始めた利用者、
シュンが支えることで立ち直る同僚。

シュンは初めて、
「誰かの修行を助けることが、自分の修行になる」
という事実を体験する。

人と人が支え合う瞬間、
聖衆は“現代の街の中”にも現れる。

第六章 業の炎 ― 四苦八苦の核心へ

シュンは重大な失敗をしてしまう。
罪悪感と恐怖。
他者からの非難。
まさに「五陰盛苦」の発露。

逃げたい気持ちの中で、
経文の言葉が蘇る。

「三善根、不可窮尽なり」

苦しみは尽きないが、善根も尽きない。
人間の苦しみ(四苦八苦)と、それを超える道が対比される章。

第七章 涅槃界の風 ― 心が自由になる瞬間

涅槃界を“死後の世界”ではなく、
心が完全に解放される瞬間
として描く。

ある出来事をきっかけに、
シュンの心に深い静寂と透明さが訪れる。

自分の中の如来

世界に満ちる正法

共に歩む聖衆

三つの善根が心の中でつながり、
世界が「慈悲で満ちた場所」に見え始める。

これは悟りそのものではなく、
涅槃界の風がかすかに吹く体験。

第八章 祇園精舎への回帰(終章)

シュンの心の変化を経て、
物語は再び阿難の世界に戻る。

阿難は仏前で気づく。

「三善根とは、特別な修行ではない。
日々の人間の行為こそが、涅槃への道である」

現代と仏典の世界が一つに結ばれる終章。
シュンもまた、静かに祇園精舎の幻を見る。
三つの善根の灯火が、誰の心にも宿っていると悟る。

◆この構成の特徴

経文の教えを“物語化”

現代の青年を主人公にして、読者が体験として理解できる形へ

四苦八苦と三善根の対比

最後に阿難と現代が重なる円環構造

あなたの作品テーマ(心の修行・現代ドラマ・仏教SF)にも合致

必要であれば、この章構成をさらに
プロット化/章ごとの詳細シーン案/登場人物設定
などへ発展させます。

どこまで書き込みますか?

 

四苦八苦 ― 人は苦の塊
Four Sufferings, Eight Sorrows — A Human Made of Pain

深夜のファミレス 蛍光灯が揺れて
コーヒーの香りに 明日が滲んでく
「人は苦の塊だ」 友の声が落ちて
胸の奥の影が そっと揺れた夜

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

生きてくことは 痛みの中を歩くこと
それでも僕ら 光を求めてしまう
失うたびに 心はまた強くなる
苦を抱きしめて 今を生きていく

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

Late-night diner lights are trembling in the air
Coffee drifting softly, blurring tomorrow’s shape
“My friend, humans are made of suffering,” he said
And in my chest, a quiet shadow gently swayed

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

Living on means walking through a field of pain
Still we reach for light, again and again
Each time we lose, our hearts learn how to stand
Holding all our sorrows, we keep living on

Namosattanan
sanmyaksanmodaktinan
taniyata
on shaley shurei juntei
sowaka

gama

12/7(日) 13時「出世開運 疾駆け集財走り大黒天護摩法要 / 2026年開運・財運セミナー」開催のお知らせ

受信トレイ

阿含宗北海道本部

12月6日(土) 15:47 (19 時間前)

To
各位

12/7(日)13時より、北海道本部において「出世開運 疾駆け集財走り大黒天護摩法要/2026年開運・財運セミナー」が開催されます。
中継:各地区道場、北見サテライト・遠軽サテライト・ソレイユ網

第一部「出世開運 疾駆け集財走り大黒天護摩法要」(導師:阿含宗本山 森靖洋中教範)
第二部「2026年開運・財運セミナー」(講師:阿含宗教宣部 森洋之進中先達)

また、当日ご参拝の皆様には、走り大黒天小槌加持をお授けいたします。(中継は全体加持)
どうぞ、周りの方もお誘い合わせの上ご参拝ください。

なお、当日本部にご参拝の方を対象に、大黒天様への献酒供養(ご供養料 千円)を受付いたします。
大変良いご供養となりますので、ぜひご奉納ください。

■ライブ配信URL
12/7(日) 13時中継開始
https://bit.ly/dk251207

それでは皆様のご参拝お待ちしております。 合掌