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輪廻転生瞑想法

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輪廻転生瞑想法
実践 輪廻転生瞑想法〈3〉あなたも仏陀になれる水晶龍神瞑想法

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存在とはなにか? それは究極のところ”波動である。”自分,という波動を変えてしまうのだ。それにより”カルマ,という波動を越えてしまうのである。
人間という存在の波動を変える原点は、間脳の視床下部にある。 ここの波動を変えることにより、全身の波動が変わり、特殊な精神波動と肉体波動を持っ存在になる。それは、カルマの規制を受けない、ふつうの人間とはまた異なった、高度な霊的存在とよぶよりほかない存在となるのである。これが成就すると、特オーラ殊な「霊」,が発生するようになる。この特殊なオーラの発生は、全身の波動が変化したことを示すのである。 オーラについてはまたあとでのべるが、 このオーラの発光源は間脳なのである。瞑想だけでは、以上のような “次元の変化 は不可能である。もちろん、心の安定、集中、まったく新しい高い次元へのメディテ イト、瞑想等はこの修行に絶対必要なものである。しかし、それはひとつの手段にすぎない。瞑想は、大脳辺縁系と新皮質脳しか動かすことができない。だから瞑想だけではだめなのである。間脳をはたらかす瞑想でなければ、オーラは発生しない。 したがって、 カルマを越えることはできないのであ る。
では、 なにが必要なのか?
タ バ ス (れんぎよう)
特殊なapast(練行)である。
学者は これを苦行と訳して るが、わたくしはこれを、練行と訳した。 そしてこの練行が絶対に必要なのである。
桐山靖雄著
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