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未分類

ツホ  気・クンダリニー・チャクラ 

ダン中 心の疲れが治まる

ダン中は前胸部の中央にあり、第四肋間の高さで胸骨上に取ります。男性の場合は、両乳頭間の中央に当たります。押すと圧痛が生じますのでその反応を目安にしてください。

ダン中の「ダン」は宮城という意、中は内外の中、あるいはあたるという意です。東洋医学では心の臓は「君主の官」とみなします。君主は宮城に住むということで心の臓にあたることからダン中と名付けられました。心の臓は循環機能の他に精神機能をもつかさどります。いわば「こころ」の働きを行います。

従って心の臓の機能に変調が生ずると不安感で胸が押しつぶされそうになったりします。ストレスなどで心が疲れたときはダン中を軽く指圧しましょう。胸がひろがり、不安感がスーと治まることでしょう。

 

④アナーハタ・チャクラ

胸の中央に位置するチャクラ。色は緑色。風元素(気・生命エネルギー)と関係する。肺、呼吸と関連し、胸腺とつながっている。胸腺は免疫系の機能に不可欠な細胞を作り出す。このチャクラを浄化することで、名誉、高貴さが得られるともいわれる。
このチャクラが汚れ、エネルギーの流れが停滞すると、プライド・卑屈、執着・愛著、が生じるともいわれる。

 

虚空蔵菩薩 (こくうぞうぼさつ)、梵名アーカーシャガルバ(梵: आकाशगर्भ [Ākāśagarbha])、またはガガナガンジャ(梵: गगनगञ्ज、[gaganagañja])は、仏教における信仰対象である菩薩の一尊。「明けの明星」は虚空蔵菩薩の化身・象徴とされ、知恵の菩薩とも評され、人々に知恵を授けてくれるともいわれる。

霊性とはなにか 

霊性とはなにか

 

 わたくしは、人間は霊的存在だと考えている。

 なぜならば、人間が、特殊な生命形態を持っているからである。

 特殊な生命形態とはどういうものか?

 釈尊の「成仏法」を修行すると、それがよくわかるようになるのであるが、ここは、瞑想によって悟りを完成し、仏陀になられた大霊覚者ゴータマーブッダ、釈尊の語るところによって、それを知っていただこう。

 中阿含経という釈尊直説の経典で、釈尊はこう語るのである。

中阿含経「黄蘆園経」

 しょうじょう   ぇ   ぼん   にゅうなん    よ じゅう

……我已に是の如き定心を得、清浄にして機無く煩無く柔軟にして善く住

し不動心を得、憶宿命智通を覚りて作証しぬ。我行有り相貌有り、本

無量の昔経歴せる所を憶うに、謂く一生・二生・百生・千生・成劫・敗

劫・無量の成敗劫なり。彼の衆生某と名づけ、彼昔更に歴ぬ。我曾て彼に生じ、是の如き姓、是の如き字にして、是の如く生じ是の如く飲食し、是の如く苦楽を受け、是の如く長寿し是の如く久しく住し是の如く寿詑り、此に死して彼に生じ、彼に死して此に生じ、我生じて此に在り、是の如き姓、是の如き字にして是の如く生じ是の如く飲食し、是の如く苦楽を受け、是の如く長寿し是の如く久しく住し是の如く寿詑りぬと。これを我その時初夜にこの第一明達を得と謂い、本放逸無きを以て遠離に楽住し、修行し精勤し、謂く無智滅して而も智生じ、闇壊れて而も明成り、無明滅して而も明生じ、謂く憶宿命智を作証し明達しぬ。また次に梵志、我已に是の如き定心を得、清浄にして機無く煩無く、柔軟にして善く住し不動心を得、生死智通を学び作証し、我清浄の天眼の人〔眼〕を出過せるを以て、この衆生の死時生時、好色悪色、妙と不妙と、善処及び不善処に往来するを見、この衆生の所作業に随いてその如真を見、若しこの衆生身悪〔行〕、口・意悪行を成就し聖人を誹誇し、邪見にして邪見業を成就すれば、彼これに因縁して身壊れ、命終りて必ず悪処に至り地獄の中に生ぜん。若しこの衆生身妙行、口・意妙行を成就し、聖人を誹膀せず、正見にして正見業を成就すれば、彼これに因縁して身壊れ、命終りて必ず善処に昇り天中に上生せんと〔見亘。これを我その時中夜にこの第二明達を得と謂い、本放逸無きを以て遠

離に楽住し修行精勤し、謂く無智滅して而も智生じ、闇壊れて而も明成り、無明滅して而も明生じ、謂く生死智を作証し明達しぬ。また次に梵志、我已に是の如き定心を得、清浄にして機無く煩無く、柔軟にして善く住し不動心を得、漏尽智通を学び作証し、我この苦の如真を知り、この苦の習を知り、この苦の滅を知り、この苦滅遣の如真を知り、この漏の如真を知り、この漏の習を知り、この漏の滅を知り、この漏滅遣の如真を知り、我是の如く知り、是の如く見、欲漏心解脱し、有漏・無明漏心解脱し、解脱し已りてすなわち解説を知り、生已に尽き梵行已に立ち所作已に弁じ、更に有を受けずと如真を知る。これを我その時後夜にこの第三明達を得と謂い、本放逸無きを以て遠離に楽住し修行精勤し、謂く無智滅して而も智生じ、闇壊れて而も明成り、無明滅して而も明生じ、謂く漏尽智を作証し明達しぬ。……

(読下しは「国訳一切経」を参照させていただいた)

[大意]

 わたし(釈尊)は、つねに努力精進し、その想いは確立してすこしもみだれず、体は安楽で動揺せず、心は禅定に入って静かである。そのわたしがあるとき、瞑想に入ってしだいに禅定が深まってきた。第一禅定から第二、第三、第四禅定まで深まるにつれて、心に想い浮かぶなにものもなくなり、喜びや楽しみだけとなり、そして遂にはそれもなくなって、ただ清浄な想いだ

けとなった。

 そのとき、わたしの心は、一点のけがれもなく、清く明るく、絶対不動であった。そしてわたしの心の眼はおのずから前世の光景に向けられていった。それは一生だけではなく、二生、三生、十生、二十生、そして無限の生涯の、生きかわり死にかおりした光景が展開してきた。これが第一の智慧である。

それからわたしの心は、あらゆる衆生の相に向けられてきた。わたしぱ超人的な眼力でその相を見た。そこには貰いもの、賤しいもの、美しいもの、醜いもの、幸福なもの、不幸なものの、それぞれの宿業が渦巻いていた。これが第二の智慧である。

 それからわたしは、苦・集・滅・道の四諦(四つの真理)をありのままに知り、わたしの心は、あらゆる存在の相から、全く解放され、ふたたびそれに執着することはなくなった。これが第三の智慧である。

 釈尊は瞑想によって、自分の前生の、二生、三生、十生、二十生、さらには無限の生涯の、生き変わり死に変わりしてきた光景を見ているのである。それは自分だけではなく、あらゆる人間の前生と、さらに後有(このっぎの人生)を見ているのである。

 釈尊はここで、決しておとぎ話や、たとえ話、寓話をのべているのではない。

釈尊の成仏法を修行すれば、その真実であることがすぐわかる。その修行により、わたくし自身、人の三、四世代前、そしてつぎの世代における存在までは透視できるようになっているのである。

 人間の生命は、多くの人たちが考えているように、決してひとつの生涯だけで終わるものではないのである。ある生涯が終わったら、またひきつづき、つぎの生命形態に移っていくのである。

 多くの人たちはその認識がなく、ひとつの生涯のみで、人の生命は終わるものと思っている。ここに、決定的な、そして致命的な生命観の欠陥があるのである。

霊性とはじつにそれを知る趨性なのだ。

 人の依って来たるところを知り、去るところ、往くところを知る能力である。

いわゆる来所を知り、往所を知る智慧である。これを得れば、人はおのずから、なにをなすべきか、なにをなさざるべきかがわかってくる、そこから人間の真の進歩、発展がスタートするのである。それがないから、人間は、霊的に少しも進歩せず、発展せず、いつまでも低いところを輪廻して、無限にさまよい歩いてい

るのである。いや、それだけではない。その果てに、人間は、自分の住む人切な世界を、自らの手で壊滅させてしまうことになるのである。

 この無知を、釈尊は、「無明」(自民罵)と名づけたのである。

 

ショウジョウバエの論理

 この「無明」という言葉には、二つの意味がある。

 まったくの無知と、完全な闇である。

 「明」には明知(智慧)と、光明、の二つの意味がある。

 真実を悟る智慧を持たず、真っ暗闇の中を、手さぐりで歩いている状態である。まことに人間はそのとおりではないか。来たるところを知らず、往くところを知らず、ただ現在(現生)あるのみである。その現在を、ひたすら目先の利益追求に狂奔する。その結果、いかなるところに往くのか、いかなる世界に、いかなる生命形態として存在することになるのか、まったくお先真っ暗である。

 「第三の目」は、このお先真っ暗な闇の世界を見通すのである。「第三の目」に闇はない。真昼のごとく明らかに見ることができるのである。

 奇妙なことに思われるかもしれないが、わたくしは、釈尊の十生、二十生を見通す力を思うごとに、ショウジョウバエを想い起こすのである。

 ショウジョウバエは、その世代が極端に短い。ふつう、一世代がわずかに約一ヵ月である。だから、何十世代もの変遷を短時間で見ることができる。

 そこで、生物学者や、遺伝学者は、ショウジョウバエを使って、その変化を実

験する。ひとつの遺伝子の変化が、何十世代のうちに、どういう結果を生ずる

か、目のあたりに知ることができるのである。

 釈尊の叡智もそれである。

 彼のように、何十世代もの人間の移り変わりを如実に見ることのできる力をそなえていれば、ひとつの原因が、どのような経過を経て、どのような結果をもたらしたか、つぶさに知ることができる。彼がじっさいに語っているように、その人間がなんという名前で、いつ、どこに生まれて、どういう人生を送ったか、またその人生を終わって、つぎにまたどういう人生を迎えたか、ある生涯のどんな

 

 

 

『仏陀(メシア)の法』  瞑想にいい

仏陀(メシア)の法

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球に平和と安穏を!

ノストラダムスは予言していた。人類滅亡の危機を救う「メシアの法」の存在を。しかも、それは「日の国」にあると。本書は、このメシアの法のメカニズムが何かを説き、その実践法を紹介する。
著者・桐山靖雄
1991年4月25日発行
定価1,456円(税別)
平河出版社

やさしい梵字仏―幸せを祈る文字

東洋の精神の真髄  梵字 についての近代日本における草分け
2008年2月13日
形式: 単行本
「円流梵字」の創始者、三井’「円師の生涯の歩みから、その遺志を継承した窪田成円師による梵字仏書道講座の開講、国内外での梵字啓蒙普及の諸活動を網羅した本書は、梵字の研究、発展と三井氏の人生を著述した良書です。

梵字は真言宗などの卒塔婆、石塔などに広く用いられ、礼拝の対象となっていたが、時代の流れのなかで、正しい形が失われ、崩れた 梵字が伝えられるようになった。故 三井氏は大森禅戒師の研究を受け継ぎ、だれでもがわかりやすく、美しいく、正しい 梵字の研究、普及をなした偉人である。窪田成円氏は三井氏の後継者として、文字の芸術による、世界平和運動をされている人である。この書は 梵字の真髄にふれることのできる良書であるのでおすすめいいたします

22世紀は生き延びる?  Will the 22nd century survive?

 

桐山

そういう高度の知能が出現しないかぎり、世界は間もなく終わるだろう。ホモーサピエッスが
今の知能水準であるかぎり、もはや、ヒトに未来はない。ホモーサピエッスの文明はすでに限界
に達した。 だかI。
未来社会があるとすれば、どうしてもそれは、高度なまったく新しい社会でなければならぬのだ。
⑤-超・ヒトtL脳発速度係数三・九
もう間もなくやってくる未来社会で、人類は二つの種属にわかれるだろう。
それは、二つの民族でもないし、二つの階級でもない。二つの種属である。
そうして、その二つの種属は、しばらくのあいだ共存するけれども、間もなくその一方はおとろえ、急速にこの世界からすがたを消してゆくだろう。
そういうと、人類が二つの対立を示すのは、なにも未来社会にかぎったことではなく、いまだってそうではないかと、いくつかの例をあげる人がいるかも知れない。
たしかに、それは、有色人種と白色人種、自由社会と共産圏社会、富める者と貧しき者、支配
する者とされる者、と、いくつか、かぞえることができるだろう。
だが、ちがうのだ。
そういう分類とはまったく異質の区分が、ごく近い将来、われわれの世界にあらわれようとしている。そういう動きが、すでに現在おこりつつある。
それは、二つのヒト属である。
あたらしい人類とふるい人類.
ひとつは普通の現代人、ホモーサピエンスHomo sapiensである。これがふるい人類だ。
もうひとつは、特殊な能力を身につけた未来人、ホモーエクセレンスHomo eχcellens であ
る。つまりあたらしい人類だ。
ホモ・廿ピエンスとは、ほかならぬわれわれ自身のことであるが、ホモーエクセレッスとは、
どういうヒトか?
ホモーエクセレンスとは、ホモーサピエンスが持だない特別な能力を身につけた「優秀なるヒト」という意味である。ある人たちは、この未来人に、ホモーイッテリダンス(聡明なるヒト)と
いう名をつけている。
では、この優秀なる未来人、ホモーエクセレンスは、どういう特殊な能力を持っているのか?
彼の持ついくつかの特長をあげてみよう。
「未来の種属、超・ヒトは、おそらく、三・九という脳発速度係数を持つだろう」
と、世界的に著名な人類学者、パリ大学のジョルジューオリヴィエ教授は、その著「ヒトと進
化、過去現在そして未来」のなかでこう語りはじめる。
「(こういうきわめてすぐれた生物の能力を、それよりはるかに劣ったわれわれが、あれこれい
うことはできないが)とにかく、この超・ヒトの知的能力は、辛うじて想像することができる。
それは、たとえば、
1 第四次元の理解。
2 複雑な全体をとっさに把握する能力。
3 第六感の獲得。
4 無限に発展した道徳意識の保有。
5 とくにわれわれの悟性には不可解な精神的な特質。
などである。
わたしは、脳発速度係数三・九をもつ生き物の体のかたちや、すばらしい知能や、われわれに
はとうてい理解できない行動がどんなものであるかは、想像力のゆたかな人達にまかせることに
する。われわれがメクラであるのに対して、われわれの後継者たちは千里眼の持ち主なのだろう
から」(芦沢玖美訳・みすず書房刊)
と述べている。
オリヴィエ教授は、出版社の紹介文によるとフハリ大学理学部人類学教授であり、人類学、解
剖学のかず多い論文のほかにいくつかの著書を持ち、そのなかでも「人類学的解剖学」はフラン
ス学士院宣を受けた。自己の専門分野の研究に多くの業績をあげているばかりでなく、若い研究
者の育成にも心をそそぎ、フランス人類学の名実ともにすぐれた指導者である”と記されている。
まさに、当代一流の科学者であるといわねばならない。

 

 

一方

ユヴァル・ノア・ハラリ

警鐘を鳴らすテクノロジー

生物工学

ハリル氏が警鐘を鳴らす3つのテクノロジーの1つ目に挙げたのが、生物の設計図である遺伝情報を書き換える生物工学です。

 

生物工学によって遺伝子コードを書き換えることによって体を変化させる。

ゲノム編集の技術が進化することで、人間も含め多くの生物の遺伝情報を書き換えることができるようになってくる。

体を変化させたり、また大量に生き物を生産できるようになっていくのかもしれません。

 

どうやって体や脳を作るかがわかれば事実上私たちは神

まさに神になる道を歩んでいる

 

可能性は広がる一方で、ゲノム編集を巡る競争の激化だったり、倫理的な問題など考慮するべき課題が本当に多い分野だと思います。

 

どんな方向に人類が進んでいくのは本当に予測できない・・・

 

人体拡張

機械と融合し能力を拡張する人体拡張が2つ目の技術です。

 

人間の力の増大は主に、外界の道具のアップグレードに頼ってきた。

だが、将来は人の心と体のアップグレード、あるいは、道具との直接の一体化にもっと依存するようになるかもしれない。

 

体の中にマイクロICチップを埋め込むことはすでに海外では実用化されていますし、

カードや現金での支払いから手のひらをかざすことで何でもできるようになってくるわけですね。

 

脳と機械の融合はブレイン・マシン・インタフェースの技術と呼ばれていますが。

脳に機械を操作するやり方を学べば、体に接続している必要がありません。

 

目が見えない人がいたらデジタルカメラを脳に繋いで目にできる

耳が聞こえない人がいたらマイクを脳に繋いで耳にできる

 

技術としての可能性は広がる一方で、もっと根本的な問題や課題が隠れているような気がします。

 

「創造と破壊を行なう神のような力を獲得し、ホモ・サピエンスをホモ・デウスへとアップグレードするものになるだろう。」

 

テクノロジーを追い求める人類は、この先どこに向かうのでしょうか・・・

 

 

人工知能

社会の変化を加速させると期待される技術にAIがあります。

 

第4次産業革命(Industry4.0)の渦中にいる私たち

インターネット上で流れる情報は膨大で年々増加し、それらの膨大なビッグデータを駆使する取り組みが盛んになってきます。

ありとあらゆる業界にAIが浸透していくことが期待され、仕事の質も効率も上げ、生活が革命的に変化することが期待されています。

まさに、第4次産業革命(Industry4.0)の渦中にいる私たち。

 

石器時代の人と今出会っても

現代人と同じ体で同じ精神をもっているはず

これから起きる革命は違う

AIは私たちの社会を変えるだけでなく体も精神も私たちを根本的に変えてしまう可能性がある

もやは同じ人類とは言えなくなる

 

AIという技術は、それほどまでにすさまじい変革の可能性を含んでいると想像することができますね。

 

人間とAI、知能と意識、の違い

番組内で、人間とAI。知能と意識について分類されていたのが非常にわかりやすかったです。

 

問題を解決する能力である知能

物事を感じ取る能力である意識(喜怒哀楽、苦痛、愛、憎しみなど主観的なもの)

 

人間は感情を通じて問題解決をするけれど

AIは意識はなく知能だけを持つ

優れた知能をもつAIに助けられるうちに

知能の価値を意識より重んじるようになっていく

 

AI開発が進む上での最悪のシナリオ

世界中で知能の開発であるAIに巨額の投資が行われています。

では、AI開発のずっと先に、意識や感情を全く持たない超知的な存在ができたとして、そのAIに世界が支配されるということが最悪のシナリオと紹介されていました。

 

ほぼ全てにおいて私たちよりはるかに知的な存在

感情や主観もなく人間とは全く違った存在

 

人間の行動にAIが深く関わるようになったときに、私たちはどうなっていくのか?

人間の助けになっていたAIがいずれ人間を飲み込んでいく?

 

「やがて、わたしたちはこの全知のネットワークからたとえ一瞬でも切り離されてはいられなくなる日がくるかもしれない。」

「私のことを私以上に知っていて、私よりも犯すミスの数が少ないアルゴリズムがあれば十分だ」

「そういうアルゴリズムがあれば、それを信頼して、自分の決定や人生の選択のしだいに多くを委ねるのも理に適っている。」

 

データ中心主義になり、人間の意思決定より優れたAIに判断を委ねるならば、

人間そのものの価値が失われていくこととも懸念の一つと思うのですが、A Iの進化の先にどんな未来が待っているのでしょう。

 

とのべいる。

 

Kiriyama

Unless such advanced intelligence emerges, the world will end soon. Jomo Sapies
As long as it is the current level of intelligence, humans no longer have a future. Homo Sapies civilization is already limited
Reached. Daka I.
If there is a future society, it must be an advanced and completely new society.
⑤-Super-human tL brain rate coefficient
In the upcoming future society, humanity will be divided into two species.
It is not two ethnic groups or two classes. There are two species.
So, the two species will coexist for a while, but soon one of them will soon come together and quickly disappear from this world.
In that case, it is not limited to the future society that the human race shows two conflicts, but there may be some people who still give examples.
Certainly, it is colored and white, free and communist, rich and poor, dominated
You can compare some with those who are supposed to be.
But it is different.
A completely different category from that is about to appear in our world in the very near future. Such a movement is already taking place.
It is two human genera.
New humanity and sieving humanity.
One is an ordinary modern person, Homo sapiens Homo sapiens. This is sieving mankind.
The other is a future person with special abilities, Homo Excellence Homo eχcellens.
The In other words, it is a new human race.
Homo 廿 Pience is nothing but our own, but Homo Excels is
What kind of person is it?
Homo excellence means “excellent humans” who have acquired special abilities that homo sapiens do not have. Some people say that to this future person, a homo-itelli dance
The name is given.
What kind of special ability does this excellent future person, Homo Excellence, have?
Here are some of his features.
“The future species, super-human, will probably have a brain rate coefficient of 3, 9”
The world-renowned anthropologist, Professor Georges Olivier of the University of Paris,
It begins to talk in this way.
“(We are all inferior to the ability of these great creatures.
Anyway, this superhuman ability is barely imaginable.
For example,
1 Understanding the fourth dimension.
2 Ability to quickly grasp the complex whole.
3 Acquisition of the sixth sense.
4. Infinitely developed moral awareness.
5 Especially spiritual traits that are inexplicable for our enlightenment.
Etc.
I want to give us the shape of a creature with a brain rate coefficient of 3, 9, wonderful intelligence,
It ’s up to the imaginative people to decide what kind of behavior they ca n’t really understand.
To do. Whereas we are Mekura, our successors are the owners of a thousand miles
(From Ayumi Serizawa, published by Misuzu Shobo)
It has said.
Prof. Olivier is a professor of anthropology at the Faculty of Science at Fuhari University, according to the publisher’s introduction.
He has a number of books in addition to a large number of papers on anatomy, among which “Anthropological Anatomy”
Received a bachelor’s mission. Not only has he made many achievements in his own field of research, but also young research.
“It is also an instructor who has a strong sense of French anthropology in the field of human anthropology.”
It must be said that this is the first-class scientist of the day.

on the other hand

Yuval Noah Harari

Technology to sound a warning bell
Biotechnology

Biological engineering that rewrites genetic information, which is a blueprint of organisms, was listed as the first of the three technologies that Mr. Halil rings.

The body is changed by rewriting the genetic code through biotechnology.

With the evolution of genome editing technology, it becomes possible to rewrite the genetic information of many organisms including humans.

You may be able to change your body and produce a lot of creatures.

If we know how to make the body and brain, we are effectively God

I’m on the road to becoming a god

While the possibilities are expanding, I think this is an area where there are really many issues to consider, such as intensifying competition for genome editing and ethical issues.

I can’t really predict in which direction humanity will go …

Human body expansion

The second technology is human body expansion that fuses machines and expands capabilities.

The increase in human power has largely relied on upgrades to external tools.

But in the future, it may become more dependent on human mind and body upgrades, or direct integration with tools.

Embedding micro IC chips in the body has already been put to practical use overseas,

You can do anything by holding your palm from a card or cash payment.

The fusion of brain and machine is called brain-machine interface technology.

If you learn how to operate a machine in your brain, you do not need to be connected to your body.

If you can’t see your eyes, you can connect your digital camera to your brain

If you can’t hear your ears, you can connect your microphone to your brain

While the potential of technology expands, I feel that more fundamental problems and challenges are hidden.

“It will be a god-like power of creation and destruction, and it will upgrade Homo Sapiens to Homo Deus.”

Where will the humanity who pursues technology go?

Artificial intelligence

AI is a technology that is expected to accelerate social change.

We in the midst of the Fourth Industrial Revolution (Industry 4.0)

The amount of information flowing on the Internet is enormous and will increase year by year, and efforts to make full use of such enormous big data will become active.

AI is expected to permeate all kinds of industries, and the quality of work and efficiency are improved, and life is expected to change revolutionarily.

We are in the midst of the Fourth Industrial Revolution (Industry 4.0).

Even if you meet a stone age person now

Should have the same body and the same spirit as modern people

The upcoming revolution is different

AI not only changes our society but also the body and spirit can fundamentally change us

Haya is no longer the same human being

You can imagine that the technology of AI has such tremendous potential for change.

Difference between human and AI, intelligence and consciousness

In the program, humans and AI. It was very easy to understand that it was classified about intelligence and consciousness.

Intelligence and ability to solve problems

Consciousness that is the ability to feel things (subjectiveness such as emotions, pain, love, hatred)

Humans solve problems through emotions

AI has no consciousness and only intelligence

While helped by AI with excellent intelligence

The value of intelligence comes to be more important than consciousness

The worst scenario for AI development

A huge amount of investment is being made in AI, the development of intelligence around the world.

So, even before AI development, it was introduced as the worst scenario that the world would be dominated by AI, assuming that there was a super-intelligent existence without any consciousness or emotion.

Much more intelligent than us in almost everything

There is no emotion or subjectivity and is completely different from humans

What will happen when AI becomes deeply involved in human behavior?

Will the AI ​​that helped humans swallow humans?

“Soon, we may have a day when we can’t be disconnected from this all-knowing network even for a moment.”

“An algorithm that knows me better than me and makes fewer mistakes than me is enough.”

“It would make sense to trust such an algorithm and leave more to your decision and choice of life.”

If you ’re going to be data-centric and you want to rely on AI that is better than human decision-making,

I think one of the concerns is that the value of human beings is lost. What kind of future is waiting for AI to evolve?

It is said.

輪廻する葦  Revolve  Reeds  Syuyu Kiriyama Author

 

 

 

釈尊が、クル国の雑色牧牛聚落(Kammasadamma)というところにご滞在になって

いたときのことです。
諸比丘を集めて、こうお告げになりました。
『わたしは、諸法の実相を如実に見ることのできる智慧を得て、すべての煩悩の根を断ち切
り、ガルマの束縛から脱出することができたのである。この智慧を持たぬかぎり、カルマのヽ束縛から解脱することはできないのである』
そうおっしゃって、「無知経」でのべられた五陰の実相をさとる教えを説かれた上で、じつに
大変なことをお口にされたのです。      ―
もっとも、大変なこと、といっても、釈尊や、お弟子の比丘たちにとっては、べつにあたりま
えのことなんですが、これをはじめて目にしたわたくしは、じつにこれは大変なことだぞ、と心

の底からびっくりしたのです。
それを聞いたら、あなたがたもびっくりするでしょう。いや、日本中のひとびとがびっくりす
るでしょう。中で一番びっくりするのが、坊さんたちでしょうね。゛
それはどういうことか?
「成仏法」についてです。’
釈尊はここで成仏法について明かされ、説かれているのですが、それについて、じつにおどろ
くべきことをおっしゃったのです0                。      1゛ j・
どういうことか?
まず、成仏法から中しましょう。
成仏法とはいったいなにか?
いつもいつもわたくしがおはなししている「七科三十七道品」、「三十七菩提分法Lともいう修
行法です。

釈尊は、この七科三十七道品という成仏法の修行によらなければ、ぜったいに成仏できない
ぞ、とおっしゃっている。かねてからわたくしは、ずう。つとそのように本でも書き、あるいは諸
什におはなしをしてきた。お釈迦さまの成仏法でなければぜったいに成仏できない。その成仏法
というのは」科三十七道品という修行法なんだ。この成仏法によって旅行しないかぎり、ぜ’`つた
いに成仏でさない。お釈迦さまがおっしゃっているように、永久に苦の世界を輪廻転生する。

 

Shakuson stayed at Kamasadamama in Kuru country

When I was there.
I gathered Morohigaoka and told me this.
“ I gained the wisdom to see the actual aspects of the law and cut all roots of trouble
Thus, he was able to escape from Garma’s bondage. Unless you have this wisdom,

You can’t get rid of ヽ bondage. ”
After saying that, after being taught the teachings of the essence of the five shades given in “Nichichikei”
I had a hard time. –
However, even though it is difficult, it is a bad thing for Shakyamuni and his disciple Hioka.
The first thing I saw this is that it ’s actually a hard thing to do.

I was surprised from the bottom.
You will be surprised when you hear it. No, people all over Japan are surprised
Will be. The most surprised are the monks. ‘
What does that mean?
About “Seibutsu Law”. ’
The Buddha was revealed and explained here about the Sung Buddhism.
I told you what you should do. 0. 1jj
What do you mean?
First, let’s start with the Sung Buddhism.
What is the Seibutsu method?
The “Nanashina Thirty-seven Dojo” and “Thirty-seven Samurai Method L” that I always have.
It is a manner.

Buddha can never be made without Buddhist Buddhist law without the discipline of the Seven Buddhist Laws
You are saying. I’ve always been. And so on in a book, or
I’ve been talking to you. If it is not Buddha ’s Sung Buddha, you will not be able to buddha at all. Its Buddhist law
“That ’s a training method called“ Thirty-seven Dojo ”. Unless you travel according to this Buddhist law,
I’m not an adult Buddha. As Buddha says, he will reincarnate the world of suffering forever.

 

輪廻する葦―阿含経講義

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登録情報
単行本: 347ページ
出版社: 平河出版社; 新装版 (2017/10/1)
ISBN-10: 4892033499
ISBN-13: 978-4892033490
発売日: 2017/10/1
梱包サイズ: 21 x 15 x 1.7 cm
おすすめ度: 5つ星のうち 1.0 1 件の

Product description
Contents (from “BOOK” database)

The meditation method by Hannya Shinkei is visualized. A meditation universe made up of crisp images and sounds will gently engulf you.

Biography of the author (from “BOOK author introduction information”)

Kiriyama / Tatsuo
President Ago (This data was published when this book was published.

In “Practical Reincarnation Meditation Method II”, you will finally enter full-scale meditation.
Kundalini Yoga’s top secret biography “Fire Breathing”
“Mind training” to create muscles in the heart
“Golding of Kundalini Pearl” to give pearls necessary for chakra development
“Chakula development” to awaken chakra
“Svadishana Meditation” turns you into a hero
“Reincarnation Rebirth Mandala Meditation Method” is one of the reincarnation meditation methods.
It is a meditation method that approaches the Buddha more. [DVD content]
Japanese / English bilingual
DVD 85 minutes
1. Message from Tatsuo Kiriyama
2.Fire breathing
3. Mind training
4. Awarding of Kundalini Pearl
5. Chakra development
6. Svadishana Meditation
7. Reincarnation Mandala Meditation Method
Author, Kazuo Kiriyama