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スマートウォッチ   スマートウォッチは多機能さが魅力!

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スマートウォッチ

 

スマートウォッチは多機能さが魅力!

スマートウォッチは多機能さが魅力!

近年普及率がぐんと上がっているスマートウォッチですが、便利そうだと思っていても、実際のメリットについてはあまり知らない、という方も多いと思います。まずはその魅力を知っておきましょう!

スマートウォッチは、その多機能さが最大の魅力。腕時計として使えるのはもちろん、通知を手元で確認するなど、スマートフォンのサポート端末として活躍します。それだけでなく、スケジュール管理・決済・健康管理など、さまざまな機能を搭載しており、それらすべてを手元だけで操作可能。

いちいちスマホを出さず、歩きながらメモを取ったり、道案内してもらえたりします。天気予報などシンプルな機能なら、スマートウォッチ上ですべて完結できることも!ちょっとした機能のためにいちいちスマホを取り出すのは面倒と思っている方は、ぜひチェックしてみてください。

 

スマートウォッチの選び方

それでは、スマートウォッチの選び方についてご説明します。選び方のポイントをしっかり押さえて、スマートウォッチ選びに役立ててくださいね!

OSは使っている端末・サービスにあわせてチョイス

OSは使っている端末・サービスにあわせてチョイス

スマートウォッチには、各製品の独自OSが搭載されていることもありますが、それ以外では「watchOS」「Wear OS by Google」「Tizen」の3種類があります。これらのOSは、自分が普段使っている端末やサービスにあわせて選ぶのがおすすめです。

例えば「watchOS」は、Apple Watchと同じくiOS端末専用。Apple独自のサービスとの連携も充実しています。一方でAndroid端末には対応していないのでご注意を。Google系のサービスを使用しているなら、「Wear OS by Google」が良いでしょう。Android・iOS両方と連携可能で、Googleアカウントに紐付ける仕様となっています。

「Tizen」は、Galaxy端末を使っている人にぴったり。Samsungが開発を主導しており、Galaxy端末との互換性が高いのが特徴です。また、Tizenは電化製品のIoT機器にも採用されており、将来的にはIoT機器との連携も期待できますよ。

自分に必要な機能があるかをチェック!

せっかくスマートウォッチを購入しても、使いたい機能が搭載されていなかったのでは意味がありません。特に、以下のポイントに注目してみましょう!

スマホのサポートに使うなら、通知機能の範囲を確認

スマホのサポートに使うなら、通知機能の範囲を確認

スマホに届く通知をスマートウォッチで確認したいなら、通知機能の範囲をチェックしておきましょう。ほとんどの製品は通知機能がありますが、どの範囲の通知まで表示してくれるかはモデルによって異なるもの。

電話・メールなどの連絡だけ確認できればいい方は、電話着信・メッセージアプリの通知のみのモデルでもOK。反対に、スマホのサポート端末としてフル活用したい方は、スマホ上に表示されるほぼすべての通知に対応しているモデルが良いでしょう。

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決済機能搭載の機種なら、手ぶらでお買い物できる!

決済機能搭載の機種なら、手ぶらでお買い物できる!

キャッシュレス派の方なら、Apple WatchやWenaといった決済機能搭載のスマートウォッチを選ぶのがおすすめ。ただし日本国内ではGoogle Payをスマートウォッチで利用できないため、注意してください。

なお、決済機能があるモデルでも、どの決済方法に対応しているかはさまざまです。交通機関で使いたいならSuica対応のモデル、普段Google Payを使っているならそれに対応しているモデルなど、事前に確認して選んでくださいね。

ダイエット・健康管理に活用するなら、ヘルスケア機能も必要

ダイエット・健康管理に活用するなら、ヘルスケア機能も必要

スマートウォッチをダイエット・健康管理に活用したいなら、ヘルスケア機能が搭載されているものが良いでしょう。代表的なヘルスケア機能としては、歩数や心拍を記録する機能が挙げられますが、中にはトレーニングの記録や消費カロリー計算を行ってくれるものもありますよ。

さらに、モデルによっては、血圧の測定や月経の管理など、より高度な機能が備わっている場合も。発展的なヘルスケア機能が付いているスマートウォッチなら、日々の健康管理の強い味方になってくれますよ。

道に迷ってしまいがちな方は、GPS機能があると便利

道に迷ってしまいがちな方は、GPS機能があると便利

道に迷いやすく、マップとGPSがないと今いる場所がわからない!という方は、GPS機能付きのモデルがおすすめです。まるでカーナビのように目的地まで案内してくれますよ。視界を大きくふさいでしまうことがないので、歩きスマホ状態にもなりません。

また、GPS付きのスマートウォッチは、行動記録として役立てることも可能。例えば、ランニングやウォーキングでどのルートを通ったのかを、後からスマートフォンの地図アプリ上で表示させる、といった使い方ができますよ。

アウトドアやスポーツで使うなら、防水・防塵性も重視

アウトドアやスポーツで使うなら、防水・防塵性も重視

アウトドアや水泳などのスポーツ中にスマートウォッチを使うなら、防水・防塵性が高いものを選びましょう。防水・防塵機能は、IPコードを用いた表記、もしくは「◯m防水」という表記で表されます。

IPコードは2桁の数字で表示され、最初の数字が防塵性能の高さ、次の数字が防水性能の高さを示すもの。防塵性能は1〜6、防水性能は1〜8の数字で表され、数字が大きいほど性能が高くなります。

水泳対応をうたう製品も出ているので、水中スポーツで使用したい人はチェックしましょう。防塵性に関しては、なるべく6に近いものを選ぶと、万が一の故障のリスクを減らせますよ。

バッテリーの保ちも重要なポイント

バッテリーの保ちも重要なポイント

スマートウォッチを選ぶときは、バッテリーがどのくらい維持できるかにも注意しましょう。大抵の機種は半日以上保つため、普通に仕事や学校に行くぶんにはあまり意識しなくてもOK。しかし、数日間連続して使うようなことがあるなら、日単位でバッテリー駆動できる機種が便利です。

スマートウォッチによっては、バッテリーが長持ちするモードと、高機能なモードを切り替えられるものも。そういったモデルなら、用途に応じて節電することができるので、長時間使う方でも安心です。

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デザイン面にも注目。TPOや好みにあわせて

スマートウォッチは便利なガジェットですが、自分の個性を主張するファッションアイテムのひとつでもあります。自分の好みやTPOに合わせてデザインを選び、オシャレにスマートウォッチを身に着けましょう!

お仕事中に使うなら、アナログ表示の方が無難

お仕事中に使うなら、アナログ表示の方が無難

スマートウォッチはデジタル表示のものが大半を占めていますが、中にはアナログ表示のモデルもあります。デジタル表示はどうしてもカジュアルな印象を与えてしまうので、仕事中はアナログのフェイスに、オフタイムにはカジュアルなデジタルフェイスにするなどがおすすめです。

スマートウォッチには、文字盤部分にはアナログ時計を採用し、バンドや文字盤の一部に小さな画面がついており、スマートウォッチとしての機能はそちらで使用するという仕組み。見た目にも高級感があり、ビジネスシーンでも違和感なく装着できます。またアナログフェイスとデジタルフェイス、どちらも兼ねたハイブリッドモデルもあるので、一台で両シーン使い分けたい方は目を通してみましょう。

ファッションの一部にしたいなら、バンドを変えられるものが◎

ファッションの一部にしたいなら、バンドを変えられるものが◎

スマートウォッチの中には、バンド部分が交換できる仕様のものも。傷んだバンドを新しいものにできるだけではなく、服や気分に合わせてバンドを変えられるので、よりオシャレにスマートウォッチを身に着けたい方には、バンド交換可能なものがぴったりです。

また、交換用バンドのバリエーションも要チェック。機種によっては、シリコン製のカラフルなものから金属を使用した高級感ただようものまで、多様なバンドを選べる場合もありますよ。

技適マークがついているものを選ぼう

技適マークがついているものを選ぼう

特にAmazonや楽天など、ネットショッピングサイトでスマートウォッチを購入する場合には、技適マークがついているものを選ぶことが大切。技適マークとは、日本国内の電波を適切に利用する認証を受けた製品に付与されるマークです。

技適マークがついていない製品を用いて、日本国内でBluetoothなどの電波を使用するのは違法となります。ネットショッピングサイトでは輸入品も多く販売されていますが、知らずに法を犯してしまうことがないよう、注意して選んでくださいね。

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